444件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

野木町議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月14日−05号

また、東海道新幹線三島駅、新東名高速道路、長泉沼津インターチェンジ、国道246号などの交通利便性のよさや豊かな地下水を背景に、化学繊維や製紙などの大規模工場、がん治療の最先端医療を誇る県立静岡がんセンターが立地し、異業種による工業特化が進む町であるとともに、首都圏へのベッドタウンにもなっています。また、町規模としては珍しい普通交付税が交付されていない不交付団体です。  

鹿沼市議会 2018-12-07 平成30年第5回定例会(第4日12月 7日)

しかし、検診受診率約1%の増を目標として、受診者数では、胃がん・肺がん・大腸がんは各300人、子宮がん・乳がんは各200人、前立腺がんは100人の受診増加を見込んでおります。  いずれにしましても、健康意識を高め、受診率向上に向けて啓発していきたいと考えております。  以上で答弁を終わります。 ○谷中恵子 副議長  石川さやか議員。 ○1番 石川さやか 議員  答弁をいただきました。  

鹿沼市議会 2018-12-05 平成30年第5回定例会(第2日12月 5日)

ポイントをためることにより、健康診断やがん検診・歯科健診の受診者を増やし、市民が継続的に運動や食事等の健康づくりに取り組むきっかけづくりをしていきたいと考えております。  次に、具体的な事業内容についてでありますが、本市で実施する健康マイレージ事業は、事業名称を「チャレンジ15(いちご)健康マイレージ」とし、市内在住の20歳以上の方を対象に実施する予定であります。  

壬生町議会 2018-09-20 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月20日−04号

委員からの「第2号被保険者、例えば若年性認知症等のサービスの利用状況と顕著な病状、また民間の受け皿で把握しているところはあるのか」という質問に対し、「第2号被保険者の介護保険の対象となる病気、特定疾病が介護保険法で決まっていまして、末期がんや若年性認知症、脳血管疾患に伴う身体状況の低下に伴う介護サービスの利用が挙げられています。

那須町議会 2018-09-03 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月03日−一般質問−02号

これまで町は、保護者の方が安心している、甲状腺がん進行が遅い、安心できるがんという理由で、集団検診を行う考えはありませんでした。福島県医科大学の鈴木眞一教授は、平成28年9月の福島国際専門家会議において、福島子供の甲状腺がん手術の結果を報告しております。鈴木教授が手術をした126症例のうち114の症例は手術の必要な状態であった。

小山市議会 2018-06-14 平成30年  6月定例会(第2回)-06月14日−05号

そのリサーチによりますと、平均寿命死亡率のランキングで最下位の県では、40代、50代などの働き盛り世代の早世やがんによる死亡が多く、生活習慣に起因しており、食生活の改善や運動習慣の見直しが健康寿命の延伸につながると判断し、取り組むとありました。一方、常に平均寿命ランキングで上位の長寿県では、野菜摂取量と高齢者就業率がともに全国トップで、この2つを主な長寿の要因とされております。   

壬生町議会 2018-06-06 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月06日−03号

次に、第三点目の早期発見のための健診事業、高額医療費につながる糖尿病の予防、終活啓発など、地域資源を活用し、目標を掲げて取り組むことについてでございますが、現在、高額医療につながる糖尿病を初め、がんなどの疾患を早期に発見するための健康診査事業につきましては、特定健診担当課主管課の住民課とがん検診担当主管課の健康福祉課におきまして、受診率の向上のため受診しやすい環境を整えるべく、土日実施の健診日の設定

壬生町議会 2018-06-05 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月05日−02号

一例を紹介しますと、50代男性のAさんは、農家でほぼ無収入、国保短期保険証でともに障がいのある無職の母と姉と同居、本人も障がいを抱え、大腸がんの手術後、治療費が払えず中断救急搬送され無料低額診療事業を利用するが1カ月後に死亡、こういう例が紹介されています。この63人という人数は、全日本民主医療機関連合会が把握した人数です。氷山の一角に過ぎません。

下野市議会 2018-03-15 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月15日−06号

続いて、4款1項2目予防費におけるがん対策事業について、委員から、「内容を伺う。また、受診者数はどれくらいか」との質疑があり、執行部の答弁は、「胃がんや大腸がん等の検診を委託している。未受診者に対する勧奨を実施した結果、当初見込んだよりも件数がふえたため、増額補正するものである。集団検診は当初見込み1万9,000人であったが、2万1,000人ほどにふえる見込みである。

那須町議会 2018-03-01 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月01日−議案説明、質疑、討論、採決−01号

次に、乳幼児からお年寄りまで安心して暮らすことができるよう、各種予防接種助成やがん検診等健診事業の推進に努めてまいります。  地域福祉につきましては、高齢者等が住みなれた地域で安心して暮らせるよう、引き続き地域包括ケアの構築に向けた協議検討を進めるとともに、健康寿命の延伸を図るため、介護予防事業を推進してまいります。  

那須塩原市議会 2018-02-26 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月26日−02号

感染時期が明確でないことや自覚症状がないことが多いため、適切な時期に治療を受ける機会がなく、気がつかないうちに肝硬変や肝がんへ移行している感染者が多く存在することが問題となっています。  そこで、本市における肝炎の重症化防止対策の取り組みについてお伺いいたします。 ○議長(君島一郎議員) 24番、吉成伸一議員質問に対し答弁を求めます。  市長。

鹿沼市議会 2018-02-26 平成30年第1回定例会(第1日 2月26日)

健康増進では、健康づくりがん生活習慣病の予防を推進するほか、より一層市民が健やかで心豊かな生活を送るための指針となる、「第3期健康増進計画」を作成してまいります。  障がい者の支援では、障がい者が地域社会の一員として、より豊かで充実した生活を送るため、社会参加事業を初め、就労機会の継続的な支援や、ユニバーサル農業の取り組みなどを進め、社会参加の促進に努めてまいります。  

下野市議会 2018-02-23 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月23日−02号

次に、111ページ中段になりますが、がん対策事業に1億3,237万3,000円、新たに小児インフルエンザ予防接種の助成を含む予防接種事業に1億7,889万1,000円などを計上しているものであります。  少し飛びまして、116ページをお開きください。  上段になりますが、2項2目塵芥処理費は8億4,890万9,000円、前年対比1,608万7,000円の減となっております。

小山市議会 2018-02-21 平成30年  2月定例会(第1回)-02月21日−05号

厚生労働省人口動態統計によりますと、がんは1981年以降、日本人死因第1位で、全体の3割を占めております。3人に1人ががんで亡くなっている計算となります。また、がん国民病とも言われ、2人に1人が患う病です。   ここで、国立がん研究センターのがん情報サービスの中に、2017年のがんに関する予測結果を参考までにご紹介をさせていただきたいと思います。

小山市議会 2018-02-16 平成30年  2月定例会(第1回)-02月16日−02号

──────┼───────┼──────────────────────┤│   │ │      │       │1.選挙について              ││   │ │      │       │   「宣誓書兼請求書」郵送の導入について ││   │ │      │       │2.保健福祉行政について          ││   │個│      │       │ (1) がん

小山市議会 2018-02-14 平成30年  2月定例会(第1回)-02月14日−01号

6番の市職員健康診断業務委託、7番のがん検診業務委託、8番の一般検診・追加検診等業務委託につきましては、平成31年4月からの業務を平成30年度中において契約を行うため、それぞれ債務負担行為の設定をするものでございます。   9番の公立保育所調理業務民間業務委託につきましては、平成33年度までの3カ年で契約するため、債務負担行為を設定するものでございます。   

市貝町議会 2017-12-18 平成29年 12月 定例会(第6回)-12月18日−01号

いよいよ多死社会到来ですが、2人に1人ががんで亡くなる時代において、病院からあふれる高齢者を支えてくれる人はおりません。2025年には高齢者が3,500万人になるものといわれ、うち7割は老々世帯か単身世帯となります。生き抜くことも死に行くことも全部そのまま受けとめる体制づくりが必要になってまいります。