41件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

野木町議会 2020-12-07 12月07日-03号

今後、次世代の通信規格である5G通信によるSociety5.0社会の到来に向けまして、町民の利便性向上のために、情報システム係中心にして、デジタル化推進を図ってまいりたいと考えております。 次に、行政ICT化推進に向けた施策についてのご質問にお答えいたします。 昨今のスマートフォン等モバイル端末の普及は著しいものがあり、それらに対応したサービスの充実が求められております。

小山市議会 2020-12-02 12月02日-02号

このような状況を踏まえ、国では本年7月17日に閣議決定した経済財政運営改革基本方針2020において、今後我が国の未来に向けた経済成長を牽引し、新たな日常の構築の原動力となる社会全体のデジタル化を強力に推進し、Society5.0を実現するとしており、さらに4月、5月に編成した第1次、第2次補正予算に続き、今月中には、新型コロナ感染拡大防止コロナ後に向けた経済構造転換等を柱とする2021年度当初予算案

市貝町議会 2020-12-01 12月01日-02号

既に、私ども地方自治体は、Society5.0時代地方ということで、そういう総務省自治行政局から通知が出ていまして、私ども、自分なりにこのシステム活用考えていたところでございますが、そういうものを庁内の業務にどのように生かせるのかということで、まず庁内の体制については、調査する会議体を一応立ち上げたんですが、今、休眠状態でございますけれども、保育所や税務、戸籍関係など、そのようなものができるのかなと

益子町議会 2020-09-14 09月14日-議案質疑・討論・採決-07号

◆10番(岩﨑秀樹) 大体20年前からペーパーレス化というのは進んできたと思うのですけれども、私議員になって5年ですけれども、やはり町としてはあまり、確かにQRコードがありますとかというのはありますけれども、今はSociety5.0の時代にも入ってきているわけですから、もうちょっと全庁挙げてデジタル化取組といいますか、ペーパーレス化取組をしていかなくてはならないと思うのですけれども、その辺はどのようにお

足利市議会 2020-09-11 09月11日-一般質問-04号

ポストコロナの新たな日常実現するために、Society5.0の実現を目指してきた取組を定着、加速させ、各種支援規制改革等を通じ、地域を含む社会全体のデジタル化自動化AI活用等の広範なデジタルトランスフォーメーションを加速し、一気に実行すると明記されています。ICT化デジタル化を本格的にやるという考えだと思います。

益子町議会 2020-09-04 09月04日-一般質問・議案説明・質疑・討論・採決-02号

サイバー空間フィジカル空間の融合であるSociety5.0は、図らずもウィズコロナ状況下で一気にその流れになり、5Gの大容量の情報化社会は既に現実となっております。その中で、子供たち社会人として十分な情報活用能力を身につけるには、コンピューターに慣れる十分な経験時間を持つことだと東北大学大学院情報科学研究所堀田龍也教授が著書に記しております。経験値、こなす量が何よりも大切です。

益子町議会 2020-09-03 09月03日-一般質問-01号

◆10番(岩﨑秀樹) いろんな考えがあるのは、私も否定はいたしませんけれども、時代流れというのは、これ申し訳ないですけれども、基本構想を拝見しますと、どちらかというとSociety4.0みたいな感じで、副町長は詳しいでしょうけれども、今の時代ですともうSociety5.0に行っているので、それでこれが加速したというのはコロナでテレワークとかが進んで、人が集まらなくても何でも問題解決ができるとかという

鹿沼市議会 2020-07-16 令和 2年第4回定例会(第3日 7月16日)

そして、Society5.0の時代を迎える今、国もやっとICT活用できる人材を増やそうと、教育現場GIGAスクール構想実現するための支援などを積極的に推進をしております。  そういったICTのことを踏まえ、今回は、教育現場新型コロナウイルス対策中心に、3つの項目につきまして、質問をしてまいります。  それでは、大項目1、教育現場新型コロナウイルス対策について、伺ってまいります。  

佐野市議会 2020-06-15 06月15日-一般質問・議案説明・質疑・討論・表決-03号

このような国の計画に基づき実現を目指すGIGAスクール構想ですが、そもそもこの構想が目指すものはSociety5.0時代を生きる子供たちを多様な子供たちを含め、誰一人取り残すことなく変化の激しい時代を生き抜いていける人材に育てていくことにあり、そのためにICT教育により個別最適化された教育を、また創造性を育む教育を持続的に実現させる構想であります。  そこでお伺いいたします。

足利市議会 2020-06-10 06月10日-一般質問-02号

また、持続可能な開発目標であるSDGsの達成やSociety5.0の実現に向けた新たな取組が活発化しています。  そのような中で、総合計画を策定するには、市民の皆様と共に知恵を絞り、考え抜くことが必要であり、そうすることが足利市に生まれてよかった、住んでよかったと思えるまちづくりにつながるのだと思います。令和3年1月には、本市も市制100周年を迎えます。

市貝町議会 2020-05-08 06月02日-01号

ということで、Society5.0の時代を担う子供たち資質向上を図るためにも、よりよい環境を整えていきたいなと考えているところでございます。 以上でございます。 ○議長(和久和夫)  荒井議員。 ◆1番(荒井和一)  生活支援について再質問させていただきます。 宅食サービスを連休中、ゴールデンウィーク中にやっていただいた方で、68名のご家族が来ていただいたというお話を聞きました。