94件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那須塩原市議会 2019-11-25 11月25日-02号

DV防止記事広報紙掲載相談窓口周知高校生向け出前講座デートDV防止啓発パンフレットの中高生への配付などを行っておりますが、今後も粘り強くDVハラスメント防止に向けた意識の啓発に努めてまいります。 支援体制充実については、婦人相談員を3名配置し、安全に配慮した上で、相手に寄り添った相談や適切な情報提供を行ってまいります。

矢板市議会 2019-09-04 09月04日-04号

そして、本プランは、女性活躍推進法に基づく市町村推進計画及び、配偶者からの暴力防止及び被害者保護等に関する法律に基づく市町村DV防止基本計画を包含していることを承知しております。 そこで、男女共同参画計画あいプラン四期計画のこれまで1年間の進捗状況と見つかった課題、それらを踏まえた目標達成に向けた今後の方針などをお尋ねいたします。 ○議長石井侑男) 答弁を求めます。 

那珂川町議会 2018-12-17 12月17日-04号

また、中学校では、毎年人権政策課デートDV防止プログラム特定営利活動法人じいろCAPから派遣された専門家によりますワークショップがなされているところでございます。助産師、医師、法律家臨床心理士などの外部講師活用につきましては、学校側が必要と判断した場合になされるものと考えております。以上でございます。 ○議長高原隆則君) 伊藤議員

那珂川町議会 2018-12-14 12月14日-03号

また、中学校では毎年本市の人権政策課デートDV防止プログラム特定営利活動法人じいろCAPから派遣された専門家によるワークショップがなされているところでございます。外部講師活用は、学校側が必要と判断した場合になされるものと認識をしております。以上でございます。 ○議長高原隆則君) 平山議員

鹿沼市議会 2018-06-15 平成30年第2回定例会(第4日 6月15日)

項目3、若年層学校、教職員を対象としたデートDV防止のための取り組みについてお伺いします。  現在は、学校等啓発のチラシの配布は行っていないが、今後どのように取り組んでいくのかお伺いします。  今回のこの2番目の大項目質問は、かぬま男女共同参画プラン2017の中のDVの関連のDV防止基本法の中の項目に沿って、全て入れさせていただきました。その内容でございます。よろしくお願いいたします。

那須塩原市議会 2018-06-07 06月07日-04号

DV被害者等地域支援サポーター制度については、平成30年4月1日から運用が始まった新しい制度であるため、サポーターの具体的な活用方法については、現在検討中でありますが、まずはDV防止対策の啓発活動への参加などを考えているところであります。 最後に、(7)の配偶者暴力相談支援センター設置についてお答えいたします。 

那須塩原市議会 2018-02-28 02月28日-04号

今後も、DV問題に対する市民の正しい理解を促すとともに、DV被害者人権と安全を確保しながら、関係機関との連携によりDV防止に向けた各種施策に取り組んでまいります。 以上、答弁とさせていただきます。 ○議長君島一郎議員) 23番、金子哲也議員。 ◆23番(金子哲也議員) 先日の新聞によると、#Me Tooに関するアンケート調査がありました。

小山市議会 2018-02-20 02月20日-04号

議員ご指摘の男女共同参画啓発誌ハーモニーおやま」において、被害に遭わない、あるいは被害に遭ったときの対応策など特集記事を掲載するとともに、女性用トイレなどに設置しているDV防止啓発カード相談窓口を記載し、JRやコンビニエンスストアと協議を図りながら設置場所の拡大に努め、周知啓発強化に取り組んでまいります。  以上、よろしくお願いいたします。

栃木市議会 2017-12-05 12月05日-02号

相談対応としましては、DV問題は生活全般にかかわることから、さまざまな情報制度活用、専門的な対応が必要となるため、庁内の関係部署はもとより、警察、児童相談所近隣市町村などとともに連携を図りながら、DV防止及び相談への対応に努めております。  以上です。 ○議長海老原恵子君) 小久保議員。               

那須塩原市議会 2017-03-16 03月16日-07号

委員からは、DV防止につながる人権教育が大切であると計画の中でも記載があり、小中学校人権教育平成27年度の15校から目標として30校にする計画であるが、学校も時間的な制約があり難しいと考えるが、どのように達成するのかとの質疑があり、執行部からは、計画策定にも教育委員会がかかわっており、より推進していくための連携を今後も続けていく考えであるとの答弁がありました。