17件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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足利市議会 2017-12-13 12月13日-一般質問-03号

高齢者サービスの中で本当に必要な事業を取捨選択し、そこで生み出された財源をせっぱ詰まった子育て世代へシフトしていく。こういった大きな流れや機運を醸成していかなくては、衰退するまちに起死回生の一手は打てません。高齢者自分たちの孫やひ孫世帯が喜んでくれるなら理解していただけるのではないでしょうか。世代間の適正な予算配分に関する議論の必要性について、市長にお考えをお伺いいたします。

真岡市議会 2017-12-11 12月11日-02号

初めに、高齢者サービスについて、制度及びその対象年齢はそれぞれどのタイミングで見直しを行っているのかについてであります。高齢者健康増進施設利用助成事業ねたきり者等紙おむつ購入助成事業など各種の高齢者福祉サービス制度及び対象年齢につきましては、限られた財源の中で選択と集中が必要になったときには見直しを行っております。

さくら市議会 2017-09-04 09月04日-03号

4月からは要支援1、2の高齢者サービスでは、新制度によって市が実施する総合事業に移行いたしております。議員からは4点ご質問いただきましたが、この総合事業及び介護保険サービスをめぐる現況についての3つのご質問については市民福祉部長からお答えをいたします。 私からは4点目、まちづくりにおける高齢者施策についてお答えいたします。 

那珂川町議会 2015-12-15 12月15日-05号

継続的な見守りが必要な方や、介護保険認定申請、区の高齢者サービスにつなげていくなどの効果が上がっています。高齢者支援は、口頭で伝えるだけでは解決しません。福祉センターのお風呂の利用も同行して手続をし、都営住宅のドアの交換も、高齢者自身ではなかなか電話をしないため一緒に電話をして申請するなど、寄り添った支援が必要だそうです。そうした援助を見守り事業によって行政が行っているのです。

芳賀町議会 2015-02-16 03月03日-01号

老人保健福祉施設整備に関する法人審査委員会委員高齢者総合保健福祉計画策定委員会委員高齢者サービスチーム委員老人ホーム入居者判定委員会委員地域福祉計画策定委員障害者福祉計画策定委員会委員及び予防接種健康被害調査委員会委員は、特別職職員で非常勤のものとして新たに位置づけるものです。 健康づくり推進協議会委員は、医師委員を日額2万円とするものです。 

矢板市議会 2010-09-06 09月06日-02号

2つ目高齢者サービスについて。3つ目市民サービスについて。4つ目公共施設バリアフリー化についての4問であります。順次質問してまいります。 1つ目保健行政について、1番目の質問は、子宮頸がん予防ワクチン接種助成についてであります。 このことにつきましては、3月議会で質問しており、矢板市独自の助成を検討していくとの答弁をいただいております。

小山市議会 2010-02-25 02月25日-03号

次に、成年後見制度の件ですが、これからの進展する超高齢化社会人口減少時代においては、高齢者サービス効率化が図られなければならない。それは高齢者サービス集約化につながっていくし、ひいてはやはりスケールメリットの追求になっていくと思うのです。すなわち具体的には高齢者サービス施設やシステムを集中できるところが求められてくるのではないかと。一方で高齢者住宅に係るランニングコストは抑える。

日光市議会 2008-06-16 06月16日-一般質問-03号

このように働きがいを求めた職員が低賃金、低待遇で将来の不安を抱いてやめていき、深刻な人材不足となっている介護の現場、それはまた高齢者サービスの質が後退しかねない問題となるわけでありますが、まず当市の実情について伺います。  次に、介護職員の離職に危機感を抱いて介護施設職員待遇改善に向けた施設側の努力に対して助成を行う自治体も生まれております。

矢板市議会 2003-06-09 06月09日-02号

それを見ますと、認定された高齢者サービス利用状況で比較しますと、矢板の場合は未利用者が27.4%、大田原が13.6%で、倍ぐらい未利用者が多かった。今はわかりません。保険給付額で比較しましても、矢板在宅サービスが34%、大田原が44%。施設サービスでいきますと、矢板が66%、大田原が55.9%。このようなことを見ますと、矢板は認定されながら未利用者が多いという問題。

佐野市議会 1996-09-10 09月10日-一般質問-03号

具体的には、量的に現在より多くのサービスが用意されるとともに、質的にも休日や夜間の介護も頼める、いわゆる24時間対応ヘルパー、それから現在最も深刻な痴呆性高齢者サービスにグループホーム、それから在宅ではリハビリテーションを受けられる訪問リハビリテーションなど、新しいサービス制度化され、選べるメニューが豊富になるのだというようなことが言われています。創設されればの話でございます。 

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