42件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

小山市議会 2021-06-07 06月07日-04号

2010年10月、盲導犬使用について理解を深めるため、盲導犬とユーザーが観光地をめぐる第15回全国盲導犬使用者交流会高松で開かれました。その参加者6人が盲導犬3頭を連れて、高松市内うどん店を訪れましたが、座席しか空席がなく、盲導犬を店内に入れることで、他の客に迷惑がかかるとして断られたという報道がありました。

那須町議会 2020-03-03 03月03日-03号

また、もう一例を紹介しますと、人口減少少子高齢化に直面する中で、地域人口の流出を防ぎ、経済の活力を維持するため、2016年から高松など香川県内の3市5町で瀬戸高松広域連携中枢都市圏を形成し、魅力ある地域づくりに取り組んでいる。今年度から、新しい試みとして、若い世代の意見やアイデアを生かそうと、各自治体の代表者による若者会議が開催されています。

大田原市議会 2019-12-13 12月13日-04号

その折に、与一公が活躍した屋島のある高松友好親善都市の盟約を結んだらどうかという提案がありまして、高松について調べてみますと、このパネルのようにマンホールですけれども、これ野崎の工業団地で多分つくっているのだろうと思うのですけれども、左側が高松のものでして、右側が大田原市のものということで、同じく那須与一をモチーフにしたデザインとなっております。  

下野市議会 2019-09-27 09月27日-06号

令和元年8月1日に香川高松において、「議会広報・広聴について」、翌2日には、徳島県鳴門市において「議会広報について」調査を行いました。 以下、調査内容概要について申し上げます。 高松市議会では、9名で構成される広報編集委員会議会広報紙編集発行を所管しています。 議会広報発行において特筆すべきは、発行までのスピードであり、議会閉会のおよそ半月後に発行しています。

那須塩原市議会 2019-09-09 09月09日-02号

そうした中で、香川高松の丸亀町商店街というものは、再開発をした状況がちょうど那須塩原駅東口の地域の事情と非常にぴったり類似していたというところがありまして、これならいけるかなというふうに思っておりまして、調査等研究等をしておりまして、今後議員活動しての調査が実は大体ここら辺までですので、この後、いわゆる議会活動としていけるかどうかということについては、今回の質問によっての方向性ということになろうかなというふうに

小山市議会 2018-09-05 09月05日-02号

高松では、高齢者のための福祉サービスやさまざまな情報をわかりやすく、市民の皆様に提供するため、平成30年度版「高齢者のためのあんしんガイドブック~地域包括ケアの実現に向けて~」を作成しました。この冊子を作成した目的として、高松が元気な高齢者がふえることと、医療介護が必要になっても、尊厳を持って地域で暮らし続けられるようなまちとなることを目指し、さまざまなサービスをまとめております。  

日光市議会 2018-03-05 03月05日-一般質問-04号

その中で香川高松では、平成27年2月より返礼品としてお墓の清掃をするサービスを開始いたしました。また、大分豊後高田市では平成28年3月より同サービスを開始し、10件程度の利用がありました。現状では、多くの人が返礼品内容によって寄附先を決めているようでありますけれども、豊後高田市ではふるさと納税は当初の目的のとおりに、その方の育った本当の意味でのふるさとに寄附するのが第一義ではないか。

鹿沼市議会 2016-07-14 平成28年第3回定例会(第3日 7月14日)

来年「世界盆栽大会」がさいたま市で行われますけれども、そのさいたま市、盆栽メッカと言われております、そして松のメッカと言われている高松その高松さいたま市と、この鹿沼市のサツキを組み合わせて、海外輸出をやっていきたいと、こういうふうなことで、ぜひ協力してほしいというようなお話がございました。

下野市議会 2015-09-01 09月01日-01号

まず、「香川高松小学生親善交流派遣事業」についてであります。 高松との交流は、平成25年6月に「歴史文化交流協定」及び「災害時における相互支援協定」を締結し、さらにきずなを深めながら、ことしで13年目となりました。 高松が、旧国分寺町とほか5町と合併したのも、くしくも本市と同じ平成18年1月10日であり、ともに10周年という節目の年を迎えました。 

下野市議会 2014-06-06 06月06日-02号

国分寺下野国分寺下野国分尼寺跡、そしてまた高松との交流国分寺歴史の一つだと思っております。それから、南河内につきましては、皆さんご存じ薬師寺跡、それから自治医科大学附属病院の建設、それに伴いまして自治医大駅ができました。これも南河内歴史だと思います。合併前の3町の概要を含めた下野市誕生10年目に当たる市政10年史の記録を残してほしいと思います。

下野市議会 2014-03-19 03月19日-06号

続いて、7款1項3目観光費における下野ブランド創生推進事業について、委員から「高松観光物産展内容を伺う」との質疑があり、執行部の答弁は「高松が水戸市・彦根市と共同で実施している観光物産展であり、平成26年度は高松が会場のため、歴史文化交流協定を締結した本市にも呼びかけがあった。これを受け高松に赴き、観光物産展において本市の物産及び観光をPRする予定である」とのことでした。 

下野市議会 2014-02-27 02月27日-02号

また、151ページにおきましては上段において、下野ブランド品市内外に広く発信するため下野ブランド創生推進事業に252万1,000円を計上し、下野グルメまつりや、交流を深めております高松観光物産展への参加予定をしております。また、中段で天平丘公園周辺管理事業に3,560万1,000円を計上したところであります。 152ページでございます。 

下野市議会 2013-06-05 06月05日-01号

次に、「香川高松交流協定災害協定の締結」についてであります。 天平時代全国に建立された国分寺の縁により、旧国分寺町と香川国分寺町は、平成17年2月に親善友好都市提携を締結したところであります。 その後、双方とも平成の大合併により、平成18年1月10日に合併を経て、それぞれ下野市、高松となりましたが、市民レベルでの交流が続けられてまいりました。

鹿沼市議会 2012-03-07 平成24年第1回定例会(第3日 3月 7日)

先日NHKの「クローズアップ現代」で盆栽海外輸出について高松で開催されましたアジア盆栽大会の様子を紹介しながら、EU諸国の日本の盆栽の評価はとても高く、若い世代愛好者がふえていると話しておりました。我が鹿沼市は10年以上前から先駆的に取り組んできたわけでありますから、パリさつき盆栽展は高く評価されるべきと考えますが、そこでお尋ねいたします。