53件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

市貝町議会 2018-09-06 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月06日−03号

まず、1点目のブロック塀などの安全対策についての、1つ目の当町の小・中学校建築基準法に適合していないブロック塀などの現状についてでございますが、このたびの大阪北部を震源とする地震により、倒壊したブロック塀の下敷きとなり、小学校の女子児童がお亡くなりになるという大変痛ましい事故が発生したことを踏まえまして、町内全小・中学校に設置されたブロック塀等について緊急点検を実施したところでございます。  

那須町議会 2018-08-31 平成30年  9月 定例会(第4回)-08月31日−議案説明、質疑、討論、採決−01号

主な事業といたしましては、まず、6月に発生した大阪府北部を震源とする地震により、ブロック塀が倒壊し児童が亡くなった事故を受け、緊急点検を行った結果、対応が必要な箇所がありましたので、ブロック塀の撤去費用等を計上しております。なお、特に緊急性のある箇所につきましては、予備費にて対応済みでございます。  

下野市議会 2018-06-21 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月21日−05号

まず、先の18日、大阪府北部を震源震度6弱の地震が発生しました。この地震で400人を超える負傷者と、登校中の女子児童基準に適合しない学校ブロック塀の倒壊により亡くなるなど、5名の皆様のとうとい命が奪われました。本市におきましても、直ちに通学路の安全性をチェックした結果、基準に適合しないブロック塀がある学校が1校確認されたことから、直ちに安全措置をとった上、撤去を指示いたしました。  

小山市議会 2018-06-18 平成30年  民生常任委員会-06月18日−02号

私のほうから、先ほど市長のほうから報告のあった大阪府北部を震源とする地震による被害及び消防機関の対応状況ということで、総務省消防庁の第4報、10時現在でございます。それをご説明させていただきますので、資料のほうを見てください。よろしくお願いします。  まず、1、地震の概要、1、発生日時ということで、6月18日、本日です。7時58分ごろということです。

那須塩原市議会 2018-02-27 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月27日−03号

2011年3月11日、東北地方太平洋沖を震源とする巨大地震とこれに伴う津波により、東京電力福島第1原子力発電所では、電源喪失、海水による冷却機能(最終ヒートシンク)喪失等の重大な事態が発生しました。  当時運転中の1号機、2号機及び3号機では、原子炉停止後に必要な炉心の冷却(崩壊熱の除去)ができず、炉心溶融を引き起こしました。  

下野市議会 2018-02-26 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月26日−03号

震源地は申すまでもなく下野市役所震源職員による公金詐取事件です。今回の公金詐取事件は、市民の市に対する信頼を大きく裏切る行為で、下野市発足以来となる大きな市の失態であります。今回の事件の発覚は別件での警察捜査段階で判明したわけで、庁内のチェック機能が全くというほど機能していなかったことは、新庁舎に移り、市民がうらやむほど快適な環境で執務を行う中、職員に気の緩みがあったのではないのか。

小山市議会 2018-02-20 平成30年  2月定例会(第1回)-02月20日−04号

まず、2月7日、日本時間で午前零時50分、マグニチュード6.4の地震台湾東部の花蓮を震源とする地震が発生、地震で被災されました皆様に心よりお見舞いを申し上げます。   さて、平成29年5月10日より12日まで台湾高雄市に友好訪問団として参加させていただきました。現在我が国では観光、とりわけインバウンド推進による地方創生が大きな課題であります。

小山市議会 2017-11-30 平成29年 12月定例会(第4回)-11月30日−01号

次に、小山市総合防災訓練全国瞬時警報システム(Jアラート)訓練の実施についてでありますが、9月9日、「小山市直下を震源とする震度7の地震が発生した」との想定で、警察自衛隊、DMAT(ディーマット)、災害時相互応援協定都市、民間事業者など、44の機関団体、約700人が参加し、石ノ上河川広場において小山市総合防災訓練を実施いたしました。   

市貝町議会 2017-09-05 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月05日−01号

1期目は、斬新な選挙公約を掲げ当選させていただきましたが、就任翌年には東北三陸沖震源とする東日本大震災に見舞われ、大破した市貝中学校の復旧を初め、町民が日常的に使用される公共施設の復旧・復興に明け暮れる4年間でした。続く2期目の4年間は、町民とお約束した公約を一つずつでも多く、とにかく実行しようとがむしゃらに行動した4年間でございました。  

那須塩原市議会 2017-02-28 平成29年  3月 定例会(第1回)-02月28日−03号

さらに、今後数十年以内に南海トラフ震源とする巨大地震と、それに付随して発生する内陸直下の地震来襲が懸念されています。これだけ災害が多くなると、災害防災に関心のない住民でも、その心の片隅では気になってくるもので、特に地域のリーダーや地域づくりにかかわる方は、何かやらなければとの思いを募らせていることと思います。  

那須町議会 2016-11-30 平成28年 12月 定例会(第4回)-11月30日−議案説明、質疑、討論、採決−01号

さて、先週22日には福島県沖を震源とする震度4の地震、24日には異例の初雪となり、本町においても積雪が8センチということになりました。いずれも本町におきましては大きな混乱とはなりませんでしたが、自然災害等について町民に安全と安心を提供できるよう今後とも防災体制を整え、情報の提供や対策に努めてまいりたいと考えているところであります。  

野木町議会 2016-06-08 平成28年  6月 定例会(第3回)-06月08日−02号

災害の想定としましては、震源が役場直下、震度6強と設定する予定でございます。実施内容の詳細につきましては、今後関係機関団体等と協議を行い、検討してまいりますが、災害対策本部設置から避難所の開設、運営、開始までを訓練対象とし、地震発生直後の状況を想定して訓練を行うこととする予定でございます。  

那須塩原市議会 2016-06-07 平成28年  6月 定例会(第3回)-06月07日−03号

那須塩原市には、関谷構造線となる活断層が分布しており、地震発生の確率は低いと言われていますが、熊本地震を見ても、万が一この関谷構造線を震源とする直下型地震が発生した場合には、壊滅的な打撃を受けることになります。本市には北那須浄水場など県の施設があり、市内の半分ぐらいの水道を県水で賄っている本市にとって重要な施設が被災する可能性があります。  大地震になると、まずライフラインがとまります。

小山市議会 2016-06-06 平成28年  6月定例会(第2回)-06月06日−02号

まず初めに、このたびの熊本地方震源とする地震によりお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆様、そのご家族の方々に対しまして、心からお見舞い申し上げます。一日も早い復旧復興をお祈り申し上げます。   それでは、質問に入らせていただきます。1、ロブレビル再生事業について。ロブレビル再生事業につきましては、市民の多くが注目している施策であります。

小山市議会 2015-02-18 平成27年  2月定例会(第1回)-02月18日−01号

阪神・淡路大震災から20年の節目を迎えた1月17日に市直下を震源とする震度6強の地震が発生し、家屋などの倒壊を想定した職員非常参集訓練を実施いたしました。   当日は、幹部職員消防職員等260名を対象に参集訓練を実施し、午前7時過ぎには対象者全員の参集を確認いたしました。交通手段が限られる大規模災害に備えての初動態勢の確立を確認したところです。   

小山市議会 2014-11-27 平成26年 12月定例会(第4回)-11月27日−01号

小山市直下を震源とする最大震度7を想定した総合防災訓練を10月11日に石ノ上河川広場において実施いたしました。当日は消防団陸上自衛隊、県航空隊、自主防災会、JR東日本など33団体、600人が参加し、避難所を開設して住民を誘導、医薬品飲料水の輸送、消防団による水防工法などの訓練を行い、連携の強化を図りました。   次に、各種事業については、別紙各種事業一覧のとおりご報告申し上げます。   

壬生町議会 2014-09-16 平成26年  9月 定例会(第4回)-09月16日−02号

一般質問に入る前に、12時28分、茨城県の南部を震源とするマグニチュード5.8ということで、すごく強い揺れの地震がありました。我々も議員控室にいて、すごい揺れを体験したんですけれども、実際、議員控室の我々の名札の1枚がぽろっと落ちたりとかあるいはそこの防火扉が地震でばたんと閉まった、その現場を私も目の当たりにして、すごい揺れだなというふうなことを感じました。

那須町議会 2014-09-08 平成26年  9月 定例会(第6回)-09月08日−一般質問−02号

平成23年3月11日2時46分、三陸沖震源の深さ約24キロメートル、規模、マグニチュード9.0、那須町は震度6弱の地震に襲われ、家屋の崩壊、倒壊、道路舗装の段差、水道施設損壊による断水通信機器の寸断など、ライフラインに大きな影響を受けました。毎回申し上げますが、あれから3年6カ月が経過しようとしております。あの日を忘れてはなりません。

小山市議会 2014-06-11 平成26年  6月定例会(第2回)-06月11日−04号

県全体では小山市が震源地になったときが1万4,267棟と、一番災害が出る試算となっております。また、宇都宮市の死者数は、人口51万6,546人に対して610人、1.18%に対し、小山市の死亡者数は人口16万5,000に対して571人と、3.47%のとうとい命が失われる試算となっています。人口比率に対して死亡率は宇都宮の3倍となってしまいます。