3387件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小山市議会 2031-09-27 09月27日-06号

また、別の委員から、幼児教育保育無償化を踏まえ、今後保育に係る需要施設で預かることができる人数をどのように見込んでいく考えなのかを問う質疑があり、執行部から、昨年実施した子ども・子育て支援ニーズ調査や、ここ数年の地域ごと保育需要の伸びや状況を踏まえ、整備計画に反映させ、今後幼稚園の認定こども園への移行保育園新設などによる定員増も計画しているため、受け皿の整備保育士確保も実施しながら

小山市議会 2024-12-20 12月20日-06号

次に、同じく第2表、債務負担行為補正学童保育館指定管理者制度に伴う管理経費について、委員から、小山市内学童保育館定員は何名か、またその定員需要に対し不足していないかを問う質疑があり、執行部から、定員は33館の合計で1,295名となっており、学区ごと整備された学童保育館のいずれかに入所していただくこととしており、いわゆる待機児童はない状況ですという答弁がありました。  

栃木市議会 2022-12-05 12月05日-04号

結びになりますが、健診の需要性の普及啓発は地道で長い道のりでありますが、もしかしたら正しい知識が、ちょっとした一言が、健診案内の紙1枚が大切な人の命を救うかもしれません。また、自然災害時においても不安が大きい中で、あすへの希望をつなぐためには、心身ともに健康でなければならないと思います。引き続き健康を守る取り組みの充実を要望させていただき、次の質問に移ります。  

益子町議会 2022-12-04 12月04日-一般質問-02号

今後の方針といたしましては、こうした地域創生活動を行う実施団体需要を十分に把握しながら、補助制度内容も含め、より効果的な支援のあり方について検討してまいりたいと考えております。  以上でございます。 ○議長星野壽男) 執行部答弁が終わりました。  再質問があればこれを許します。  7番、直井議員。 ◆7番(直井睦) それでは、再質問させていただきます。  

益子町議会 2021-12-03 12月03日-一般質問-01号

この施設では、町内農産品を活用した加工食品を製造するほか、今後需要が見込まれる1次加工品受託製造を行うなど、町の農業のさらなる成長を後押しするとともに収益確保することにより、町内生産増加に努めてまいります。  以上でございます。 ○議長星野壽男) 執行部答弁が終わりました。  再質問があればこれを許します。  16番、小島議員

小山市議会 2021-09-04 09月04日-02号

待機児童ゼロにつきましては、増加する保育需要に対応し、認定こども園への移行保育園新設等による保育定員拡大により、平成29年度より4月の待機児童はゼロとなっております。こども医療費の助成につきましては、10月より現物支給対象者を小学生から中学生に引き上げ対象医療機関市内医療機関から県内医療機関へと拡大いたします。

栃木市議会 2021-09-04 09月04日-03号

上下水道局長田中修君) 水道事業課題解決策についてでありますが、栃木市水道ビジョンにおいて現状の分析と課題の洗い出しを行っておりまして、優先すべき課題といたしましては、水道施設水道管路経年化に伴う更新需要の増大が挙げられます。この解決策といたしましては、計画的な施設整備の推進と財源確保が必要であると考えております。  

小山市議会 2021-06-07 06月07日-04号

一方、増税後の10月以降は、増税前の駆け込み需要反動から、消費の減少を想定し、地方消費税交付金のうち、従来交付分については4,500万円減額になるものと見込んでおり、地方消費税交付金の総額では2億3,000万円、6.9%増の35億7,000万円を見込んでおります。  以上、よろしくお願いいたします。 ○植村一副議長 4番、平野正敏議員。                  

那珂川町議会 2020-12-16 12月16日-04号

◆4番(吉野博君) 国土交通省報告書で、今後の市街地整備の目指すべき方向によると、右肩上がり人口増加住宅宅地需要、経済、これを前提としたこれまでの都市政策は既に役目を終え、今後緩やかな経済成長成熟社会の中で、より質の高い社会を形成するために、都市政策において持続可能な都市を構築する具体的な方策が求められているとあるように、今後人口推計に大きく影響を与えるほどの人口増加策は、過去の成功事例を参考

真岡市議会 2020-12-10 12月10日-03号

近年、野菜については食の外食化簡便化進展に伴い、加工業務用中心として、国産需要が高まってきている中、収益力の高い水田農業を確率し、生産の振興、競争力強化を図ることが求められております。また、露地野菜への作付転換についてはイチゴなどの施設園芸比較すると、ハウス等の設置に係る初期投資などが低く抑えられるメリットがあります。

小山市議会 2020-12-04 12月04日-05号

というのは、この排水強化対策令和7年度に完成したといたしましても、その後もこのポンプ車需要は絶対にあるというふうに思っていますので、購入ということで決定したわけでございます。よろしくお願いします。 ○福田洋一議長 27番、青木議員。 ◆27番(青木美智子議員) 需要はあったにしても、やはりこういうことはリースで値段的にどうなのかなという検討も必要ではないかと思います。

栃木市議会 2020-12-04 12月04日-03号

歳出の需要額437億2,000万円、財源不足額が30億4,000万円、これは現状どおりでよろしいのでしょうか。 ○副議長千葉正弘君) 再質問に対する答弁を求めます。  榎本財務部長。 ◎財務部長榎本佳和君) 申しわけございません。再質問でしょうか、それとも(2)。 ◆13番(針谷育造君) はい、(2)のほうで結構です。 ◎財務部長榎本佳和君) (2)でよろしいですか。

栃木市議会 2020-12-03 12月03日-02号

そこで、現在の住居需要量と供給量バランス状況についてお伺いいたします。  また、4年間で2度の水害を経験した市民の中には、引っ越しも検討している方や実際に引っ越しを決めた方もいらっしゃいます。今後被災地区空洞化調査を行い、検証するべきと思いますが、お考えをお伺いいたします。 ○議長大阿久岩人君) 質問に対する当局の答弁を求めます。  南斉市長

小山市議会 2020-11-29 11月29日-02号

その一方で、依然として景気は不透明な状況であり、10月の月例経済報告では、米中貿易摩擦中国経済の減速に伴う輸出減で、製造業生産活動の落ち込みが長期化していることから、景気輸出中心に弱さが長引いていると報告され、さらに10月から開始した消費税率引き上げも相まって、一部の小売業では需要反動減も報告されており、関東財務局宇都宮財務事務所が発表した10月判断県内経済情勢は、緩やかに回復しつつあるものの

栃木市議会 2020-09-30 09月30日-06号

審査の過程では、普通交付税に関し、減額補正後の普通交付税額を質したのに対し、78億5,191万4,000円となる見込みであるとの答弁があり、これを受けて、前年度決算額との比較を質したのに対し、平成30年度決算に比べ、約5億1,000万円程度の減額となる見込みであるとの答弁があり、さらにこれを受けて減額の理由を質したのに対し、基準財政需要額と基準財政収入額の差が交付税措置されるが、需要額の包括算定経費及

真岡市議会 2020-09-30 09月30日-04号

一方では、今後も少子高齢化高度情報化などの社会情勢の急激な変化や複雑、多様化する市民の行政需要に的確に対処していかなければなりません。石坂市長においては、市政運営最高責任者として確固たる信念と責任感を持って最善の意思決定を行い、だれもが“わくわく”する街づくりの実現を目指し、本市のなお一層の発展のためにご尽力されますようお願いを申し上げるものであります。