53件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

野木町議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月14日−05号

今年度の契約額は約260万で、業者の選定は随意契約とのことであります。タブレット端末導入については、第4期の取り組みとして平成25年度より開始しました。26年1月に先進地である逗子市議会を視察し、4月までに業者によるプレゼンを実施、7月には導入業者を議会で決定し、同時に、町執行機関と同時導入に向け調査を進めました。9月議会の一般質問で試行実施を始め、12月議会では全日程で試行実施をしました。

那須町議会 2018-08-30 08月30日-01号

売り払いに当たりましては、町有林の経営を目的にして、森林経営委託契約を那須町森林組合締結していることから、随意契約により1,145万1,210円で売り払いする仮契約を去る令和元年6月19日に締結しました。 よって、議会議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例第3条の規定に基づき、議会議決を求めるものであります。 

鹿沼市議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会(第3日 6月14日)

このままですと、1億数千万円の実施設計料は、随意契約で特定業者に支払われ、議会議決は不要のままに、依然として市役所建設は突き進むことになります。  ところで、議長副議長、新庁舎整備検討特別委員会委員長が、議会が実施するアンケート調査の予算を要求したのに対し、市長は議員が費用を捻出し合い、実施するように答えました。  

野木町議会 2016-09-15 平成28年  9月 定例会(第5回)-09月15日−03号

未利用地でございますが、公用、または公共用としての利用が見込めず、売却可能なものは一般競争入札、または隣接地の方との随意契約により売却を進めてまいりました。また、そのほか開発可能と考えられる土地がありますが、雨水排水などの周辺のインフラ整備の課題があり、その対策を行った上で、利活用を進めていかなければなりませんので、現在課題解消に向けて努めているところでございます。  

野木町議会 2016-03-11 平成28年  3月 定例会(第2回)-03月11日−05号

しまして、その抽出する契約等について、ことしでいうと例えば十何件についてを選んでいただいて、それが一般競争入札の部分で何件、あと普通工事費で何件とかという、それぞれのジャンルに分かれまして、その契約をピックアップしまして、それについての審査を行うわけなんで、これについては5,000万以上だから全てということじゃなく、それぞれの枠の中で抽出するというような形になっていますので、余り少額なものは除きまして随意契約

野木町議会 2015-09-24 平成27年  9月 定例会(第5回)-09月24日−05号

◎こども教育課長(渡辺郁郎君) 随意契約でございます。少額なものですから。  以上でございます。 ○議長(館野孝良君) 宮崎美知子議員。 ◆14番(宮崎美知子君) その随意契約というのは、全然、契約相手方、全く資料がないので、町のほうの提供資料の中には全く入っておりませんので、どこということなんでしょうか。 ○議長(館野孝良君) こども教育課長

野木町議会 2014-09-18 平成26年  9月 定例会(第5回)-09月18日−07号

変更契約は、契約業者との随意契約とも言えるものであると私は考えております。競争入札といいながら随意契約的な変更が当たり前になっているのではないでしょうか。実施設計の緩み、発注者と請負業者の緊張感の欠如が野木町行政の中で日常化してはいないのでしょうか。  3番目といたしまして、水のある風景を潰し、その上に建てた別館庁舎設置工事と関連工事決算額は約5,700万円であります。

鹿沼市議会 2014-06-13 平成26年第2回定例会(第4日 6月13日)

先に、随意契約で、32億1,840万円の金をかけて改修をするということでありますが、この中にもうたわれていますが、1号炉と3号炉に対しては炉を改修するのだと、2号炉に対しては、改修しなくても大丈夫なのかと、これと、もう1つ、やはり改修後に今度は発電施設をつくるということでありますので、改修後は2つの炉を上手に使いながら24時間をかけて燃やすのだというようなことの説明でありますけれども、この辺あたりは

野木町議会 2013-12-04 平成25年 12月 定例会(第7回)-12月04日−02号

ところで、契約の方法には、随意契約の方法と一般競争入札及び指名競争入札によって決定した、業者と契約する方法があると思うんですが、随意契約によることができる契約については、「野木町財務規則第75条の2」に明確に規定されております。  ところで、一般競争入札と指名競争入札は、野木町については、どのように運用しているのか、教えていただければと思います。 ○議長(小杉史朗君) 財政管理課長

鹿沼市議会 2013-03-08 平成25年第1回定例会(第4日 3月 8日)

ただ、その中身を聞いてみますと、今のところ、過去何年間か、ずっと1社随意契約ということでやっておりますので、これが適当かどうかということは、今後財団と話してみる材料にはなるというふうに考えております。  以上で答弁を終わります。 ○議長(冨久田耕平君) 佐藤誠君。 ○1番(佐藤 誠君) ありがとうございました。1社随意契約は、ちょっと考えていかなくもないようなお答えでした。

野木町議会 2012-12-12 平成24年 12月 定例会(第6回)-12月12日−05号

そのような中で、応募事業者がたった1社の実質的な随意契約とも言える今回の指定管理、その事業者は10年以上前より野木町と契約関係を持ってまいりました。24年度においても、新橋児童館、あかつか児童センター、町立小学校5校の学童保育事業、さらに町立保育所における請負契約など町行政とは町立保育所における請負契約は過去の話でありますけれども、そのように町行政とは浅からぬ関係を築いてきたわけであります。  

益子町議会 2011-12-02 12月02日-一般質問・議案説明・質疑・討論・採決-03号

上で判断していただいているということで、ある意味安心はしているのですが、一応基本的な原則として、まずそういう国交省から出ている原則があって、それとは違って、設計業者と随契の場合の話になってしまいますが、設計内容に実施例の少ない特殊な技術、または工法が用いられている等のため、対象工事設計者以外の者では、設計内容の理解が極めて困難であるというものに関しては、工事監理業務についても設計業者と受注者との随意契約

鹿沼市議会 2011-06-08 平成23年第3回定例会(第3日 6月 8日)

また、処理場建設については、非常に高度な知識と経験を必要とするものでありますので、昭和51年6月の供用開始以来、本市の下水道事業は事業計画及びその施行について、すべて委託してまいりました日本下水道事業団随意契約により委託するものであります。  以上で答弁を終わります。 ○副議長(荒井令子君) 鰕原一男君。 ○11番(鰕原一男君) 工事の内容について親切に答弁していただきました。  

鹿沼市議会 2010-12-09 平成22年第4回定例会(第4日12月 9日)

まず、限度額の引き上げでありますが、現在、小規模工事登録業者への発注は、消費税を除く50万円以内の工事や修繕について、見積もり合わせを含む随意契約の範囲内で行っております。  額の引き上げについては、契約の透明性及び現場の安全な施工体制の確保などを考慮しながら、今後研究をしてまいります。  次に、住宅リフォーム制度についてお答えをします。  

鹿沼市議会 2009-09-10 平成21年第6回定例会(第2日 9月10日)

鹿沼市の場合でも豪雨があったり、そういう場合に、いかに地域の業者の人にご協力いただいて、緊急復旧をかけるかという場合もございますので、指名入札、あるいは場合によっては、緊急対応の随意契約等々も考えられると思いますので、やはり、それらにつきましても、十分、地域性というものを配慮しながら、考慮しながら、発注のほうはやっていきたいというふうに考えております。  以上です。