464件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第4日 6月14日)

内容的に多いものといたしましては、まずはやはり成年後見人制度の概要を知りたいという、まず内容がよくわからないので、銀行等とかでちょっとそんな話が出たり、いろいろ情報をお聞きして、考えていらっしゃる方、家族認知症の方等がいる方が、「どういった後見人制度か」というのを知りたいということで来られているケースが多かったと思います。  

鹿沼市議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第3日 6月13日)

ある銀行によっては、0.5%ぐらいで銀行はお金を貸す。部長の時代なんかでは考えられないです。3%も4%も、そういった金利の時代と違うのです、今。1%を切ってしまっている。「フラット35」だって1%を切っている。そういう時代ですから、これは時を私は急げと思うのです。  ですから、いつ頃までに施行開始するのか、その辺をお答えをお願いしたいと思います。 ○大島久幸 議長  答弁を求めます。  

鹿沼市議会 2019-06-12 令和元年第2回定例会(第2日 6月12日)

例えば、70歳以上は、銀行ATMでの振り込みの制限が厳しくなったため、現金やキャッシュカードを直接犯人に手渡したり、発覚を遅らせるために、封筒に入れてポイントカードとすり替えるという手口がほとんどです。  逆に、60代の方は、銀行のように監視の目が行き届かない商業施設やスーパーのATMに誘導されて、振り込ませる還付金詐欺が多くなっています。  

市貝町議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−02号

最終的な撤去処分関係でございますが、当時、国のほうでもガイドラインのほうを示しておりましたが、詳細については示されておりませんでしたので、町の要綱の中に協定書というひな形をつくりまして、その別紙の中に各例示事項を設けまして、その中に預託という形で一時的、一時的というのは失礼かもしれませんが、その預託金を銀行のほうに預けてというふうなことで、これは町と設置者、それと運営者というふうな形で協定を結ぶほうがよろしいかということで

鹿沼市議会 2018-12-05 平成30年第5回定例会(第2日12月 5日)

高齢化になれば、例えば税金を納めるにしても、コミセンもない、銀行もない、「じゃあ、今週コミセンに行くのにどうするか」、足の問題も含めて、そういう点も含めると、やはりコミセンの方については、機動力のある、活発な職員が配置をされ、そして人員も増やしていく、そうしなければ、これからの住民ニーズの、安心安全地域づくりはできないというふうに思っています。  

鹿沼市議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会(第3日 6月14日)

これは鹿沼相互信用金庫と業務提携をして、非常に交流を深めていただいている東京東信用金庫、信用金庫といっても、かなりの預金量とか、この辺で言えば、もう本当にやや地方銀行に近いのではないかというぐらいの規模なのですけれども、そこでもって年金受給されている方が、そういうクラブをつくって、その会員の皆さん、毎年鹿沼市に寄っていただき、今まで規模は小さかったのですが、福島県のほうに行くと、こういうルートでもって

鹿沼市議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第2日 6月13日)

足利銀行さんからは、足利銀行さんの「各支店へ情報提供したいので、サウンディングの調査について教えてくれ」というようなものでありました。  あと3社につきましては、飲食業等の業者からの問い合わせが現在ございます。  それで、サウンディングですので、一応申し込んでいただいて、お話を聞いて、具体的になるようでしたらば民間提案制度に移行するというようなことで考えております。  

小山市議会 2018-06-12 平成30年  6月定例会(第2回)-06月12日−03号

給料が右肩上がりに伸びず、お金を銀行に預けても全くふえない。それでも何とかためたい、ふやしたいと思っている人は少なくないと思います。すると、もっと収入が多ければと、つい収入に目が行きがちになります。しかし、大切なのは支出に意識を振り向けること。たまる、たまらないは収入と余り関係なく、支出の管理ができているかが重要だからです。

那須塩原市議会 2018-06-05 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月05日−03号

それで、公民連携ということで、那須塩原市と足利銀行、これが地方創生の推進に関する連携協定というのをおととしの12月に締結をしているかと思いますが、それの具体的にどんなプロジェクトでそういった提携が進んでいるのかとか、予定とか、結果とかそういったのがおわかりになればお伺いをしたいと思います。 ○議長(君島一郎議員) 答弁を求めます。  企画部長

壬生町議会 2018-06-05 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月05日−02号

イベント開催時などは、町の駐車場銀行等の駐車場を利用させていただいておりますが、今後市街地の活性化を進める上では、商店街への新規出店の促進と、車社会に対応した駐車スペース確保が重要であると認識をしておりますので、商店街の皆様のご意見をいただきながら、撤退をした店舗跡地や役場庁舎跡地につきましても、商店街駐車場としての利活用も視野に検討してまいりたいと考えております。  

市貝町議会 2018-03-22 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月22日−05号

しかし、その一方で見ますと、第1に、大企業のリストラを助長する連結納税制度などの法人税の減税や、大金持ちに減税をする一方、扶養控除の削減など庶民への増税、史上最低金利による銀行などへの優遇措置の温存。  第2に、税金の節減や町民主権の立場から、公用車として利用している町長車、議長車、専用車などは、廃止に踏み切るべきではないでしょうか。

下野市議会 2018-03-15 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月15日−06号

続いて、12款1項公債費について、委員から、「借入先と利率の傾向は」との質疑があり、執行部の答弁は、「政府系の資金が101億円、足利銀行が54億円、栃木銀行が16億円、足利小山信用金庫が24億円、小山農協が16億円、宇都宮農協が12億円である。現在は低い利率で推移している状況である」とのことでした。  本案については、採決の結果、全会一致で原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。  

小山市議会 2018-03-13 平成30年  2月定例会(第1回)-03月13日−06号

委員から、平成22年度に実施したプロポーザルにより、平成24年度から足利銀行を指定金融機関に指定していたが、その際の銀行側の主な提案内容を問う質疑があり、執行部から、平成22年度のプロポーザルにおける銀行の提案内容は、当時市役所内に設置していた派出所を市税納入以外の取り扱いもできる出張所へ格上げすることや、銀行に支払っていた派出所業務に係る人件費等の事務費を無料にすること、また市税等の口座振替の際、

市貝町議会 2018-03-07 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月07日−04号

残りにつきましては、その経営体の方が銀行等、JAさんも含めまして、さまざまな金融機関から融資を受けてやっていただくと、そのようなことで考えておるところでございます。  以上でございます。 ○議長(小泉栄一)   ほかに質疑ございませんか。  13番、平野議員。 ◆13番(平野豊)   13番、平野豊。  

小山市議会 2018-03-02 平成30年  予算審査常任委員会-03月02日−02号

こちらの小山産学官ネットワーク支援事業でございますが、産業界ということで市内の立地企業、高等教育機関ということで白鴎大学小山高専、関東能開大、行政機関ということで小山市、金融機関ということで足利銀行等が連携して、主な事業としては、産学官ネットワークフォーラムという形で、ことしは白鴎大学のほうでIoTをテーマに研修会を開いたところでございます。

小山市議会 2018-02-28 平成30年  総務常任委員会-02月28日−01号

◆生井貞夫委員 まず、平成22年度実施したプロポーザル、これは平成24年度から足利銀行をして金融機関として指定してきているわけですけれども、そのときの足利銀行の主な提案内容について、参考までにお聞きしたいと思います。 ○小林英恵委員長 答弁、安部財政改革課長。 ◎安部洋一財政改革課長 ただいまの生井委員のご質問にお答えいたします。  

小山市議会 2018-02-27 平成30年  建設水道常任委員会-02月27日−01号

起債につきましては、通常の下水道債と公的資金がありまして、資本費の平準化債というのがあるのですけれども、その中で銀行のほうから借り入れているわけでございますが、銀行のほうは固定金利が最大10年ということで、そのために借りかえをして、その分が上がっているということになります。起債の通常の20年というものが10年の借りかえをしなくてはいけないということで、その分が上がっているということになります。