109件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2020-09-10 令和 2年第5回定例会(第3日 9月10日)

また、ヤマビルニホンジカなどの野生動物を吸血することで増殖し、移動とともに生息範囲拡大しております。  拡大に少しでも歯止めがかけられるよう、引き続き野生鳥獣対策を進めてまいりたいと考えております。  以上で答弁を終わります。 ○増渕靖弘 議長  大貫桂一議員。 ○7番 大貫桂一 議員  はい、答弁いただきました。  猿対策、非常に難しい、そのとおりだと思います。  

益子町議会 2020-09-08 09月08日-議案説明・質疑-04号

益子町の場合は分からないのですけれども、猫なんかもやっぱりイノシシだとか野生動物からダニが感染して人にうつるというような事例もあるそうなので、ちょっとお伺いいたしました。了解しました。 ○議長星野壽男) ほかにありませんか。               (「なし」の声あり) ○議長星野壽男) 4款の途中ですが、5款に入ります。  5款労働費及び6款農林水産業費の説明を求めます。  

野木町議会 2019-12-11 12月11日-03号

こども教育課長知久佳弘君) 野木小学校ネットにつきましては、必ずしも野生動物特にイノシシ侵入とかを想定したものではないというようなお話は伺っております。 ただ、外部からの侵入を防ぐという意味では、確かにイノシシ侵入にも有効という側面があるかと思います。ネットに特にこだわることなく、もしその辺、有効な手法等があれば調査研究をちょっとしてまいりたいと考えています。

壬生町議会 2019-12-11 12月11日-03号

次に、第二点目の豚コレラ侵入防止緊急支援事業の詳細についてでございますが、豚コレラ感染原因の一つと目されている野生動物(イノシシ等)の養豚場内への侵入を防止するため、各養豚農家設置する防護柵費用補助することで、防護柵設置を促し、町内養豚場への豚コレラウイルス侵入を防止しようとするものでございます。

市貝町議会 2019-11-06 12月03日-01号

議員質問通告において求められました、野生動物侵入を防止するための防護柵設置についてでございますが、その費用につきましては、国及び県と一体となって支援してまいりたいと考えております。国及び県の補助公益社団法人栃木畜産協会が主体となり、国が2分の1以内、県が4分の1以内となっております。このため、町は残りの4分の1の事業費補助を予定してございます。 

日光市議会 2019-09-10 09月10日-一般質問-03号

足尾地域は、尾瀬地域に生息する鹿が越冬地として移動してくるため、鹿の出没が最も多い地域であるほか、イノシシ、猿に加え、熊の出没も多く、これらの野生動物出没エリアが人の生活圏に近いことも特徴であります。被害状況につきましては、家庭菜園食害等が主なものであるため、被害状況把握が困難な状況にあります。今後自治会猟友会と連携し、有効な対策の普及と捕獲の推進を図ってまいります。  

益子町議会 2019-09-06 09月06日-議案説明・質疑-04号

◆10番(岩﨑秀樹) まず、狂犬病についてちょっとお尋ねいたしますけれども、報道によりますと狂犬病が犬ではなくて野生動物を通じて人間に伝染するという例が結構ふえているみたいなのですけれども、その辺の事例把握と当町としての対策はどのようにされているのかお尋ねいたします。 ○議長星野壽男) 環境課長

鹿沼市議会 2019-08-02 令和元年第3回定例会(第4日 8月 2日)

野生動物対策質問をしたとき、この議場が大笑いになった十数年前の議場、そして今西北部に広がる野生動物、耕作放棄地の問題、様々な問題が解決できない。そういう中にあって、今度の質問に入るわけでありますけれども、そういう中にあって、私は旧久我小学校跡地の利活用、これは加蘇地区にとって最後の砦の利活用になるのではないかなというふうに考えています。  

足利市議会 2019-03-11 03月11日-一般質問-02号

人里に出没するイノシシ、猿、鹿など、野生動物山間地、農地や家庭菜園、果樹などに被害をもたらしたり、水路や道路などを掘り返しふさいでしまうなど、被害が継続しております。最近では、市街地にも出没し、人的な被害も心配される時代になっておりますが、本市の鳥獣害対策、取り組みにつきまして強化を望むものでありますが、現在の対策につきまして現状をお伺いいたします。 ○議長渡辺悟) 岩原産業観光部長。   

佐野市議会 2018-12-12 12月12日-一般質問-03号

特にニホンジカでございますが、野生動物に出会うナイトツアーの企画、立案について見解をお伺いいたします。 ○議長井川克彦) 観光スポーツ部長。 ◎観光スポーツ部長松本仁) 議員ご提案のツアーを観光活用する場合、中山間地域への誘客事業として、あきやま学寮等体験型宿泊施設の利用を中心とした組み立てが考えられます。ツアーだけなく、施設体験メニューやイベントとすることも考えられます。

大田原市議会 2018-09-05 09月05日-02号

6款2項1目、事業概要調書の91ページでありますけれども、大田原市野生鳥獣被害対策事業補助金交付要綱の中で、この事業概要補助理由の中に、今回の所要額250万円の補正でありますが、最初に近年イノシシ野生動物里山付近生息域拡大していることに伴い農作物被害増加傾向にありますという、こういうことの中での今回の防護柵の250万円の補助枠ということでありますが、実際には農家の方も非常に困っているという

鹿沼市議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第2日 6月13日)

野生動物対策、新たに9カ所、25キロメートルをやっていただけるということで、私どもの下久我の自治会の協力を得まして、2メートルの、真四角2メートルの網を張らせていただいて、効果が出ているという実験もありますので、今まで1メートル50センチという形だったのですが、それがもう2メートルになった。

高根沢町議会 2018-06-07 06月07日-02号

また、こうした本町においても動物というものが、スタートのところでは犬と猫という形でありましたけれども、イノシシもいれば、タヌキもいて、キツネもいて、ハクビシンもいてというところの中では、常にこの町内でも野生動物さんはいますよねというところでは、本町にはこういう動物がいますので、ぜひ気をつけてくださいねというような注意喚起も当然こういう資料だけじゃなくて、この町の現状に合ったものも載せるべきだと思いますが