303件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

矢板市議会 2020-09-07 09月07日-02号

現在の開発許可制度は、都市計画法に基づき、開発区域において、公共施設排水設備など必要な施設整備の義務づけにより、良好な宅地水準を確保するとともに、都市周辺部における無秩序な市街化を防止するため、3,000平方メートル以上の開発行為については県知事の許可が必要となり、本市のような非線引き都市計画区域においては、昭和50年4月から制度が適用されました。 

さくら市議会 2020-09-03 09月03日-03号

さくら市は、都市計画区域内で線引きがされていない区域なんですよね。今のうちに、このマスタープランの中で農振除外ゾーンとかそんなのも検討していただいて、窓口にはこれから国土法都市計画法、農振法、また農地法などの関係法令専門技術者、こういうのを入れていかないと、これからほかの自治体に遅れを取ってしまうのかなと。個人的にそんなことを思っておるんですが、いかがですか、専門技術者を入れておくと。

大田原市議会 2020-06-10 06月10日-02号

今回改正する部分につきましては、都市計画区域に定められている部分について軽減するものであって、地区でいいますと湯津上地区黒羽地区につきましては、用途区分指定されておりませんので、今までどおりの準則を用いるということになります。  以上です。 ○議長前野良三) 鈴木隆議員。 ◆3番(鈴木隆) 状況は分かりました。

高根沢町議会 2020-06-04 06月04日-02号

ついては、都市計画区域見直し、つまり土地利用見直しをした場合、小学校結社単位による地区計画の適用における本町土地利用はどのように進むのかを調査研究を行っていきます。 2番目の都市計画道路等整備に関しては、本町において市街化区域である宝積寺駅西第一土地区画整理事業公共下水事業など、一部、面的整備や県道を活用した線的整備が行われました。

壬生町議会 2020-03-12 03月12日-04号

立地適正化計画区域必須事項として、その区域都市計画区域内でなければならない、都市全体を見渡す観点から都市計画区域全体を立地適正化計画区域とすることが基本となる中で、計画には住居誘導区域都市機能誘導区域の双方を定めるとともに、居住誘導区域の中に都市機能誘導区域を定めることが必要とされております。 

大田原市議会 2020-03-05 03月05日-03号

佐久山地区ということに限定して申し上げさせていただきますと、佐久山地区は大田原市の都市計画区域内ということになっておりまして、やはり一番最初に部長も答弁申し上げましたが、都市計画法用途地域指定関係が出てまいります。用途が無指定というような状況であるならば、その辺のところの都市計画法上のクリアがまず一番最優先だろうというふうに思います。

那珂川町議会 2019-12-13 12月13日-03号

市民1人当たり都市公園面積は、都市計画区域内の都市公園及び緑地の総面積都市計画区域内の人口で割ったものとなります。市内には、57ケ所の都市公園と35ケ所の緑地がございまして、総面積は16万4,853平方メートルとなります。都市計画区域内の人口は、平成29年3月末時点で4万7,653人でございますので、面積人口で割りますと、市民1人当たり都市公園面積は約3.46平方メートルとなります。

足利市議会 2019-12-09 12月09日-一般質問-02号

また、足利総合計画都市計画区域マスタープラン等上位計画に照らし合わせたエリアの再編について、市民を交えたオープンな議論で丁寧に進めるべきであるというふうに考えますが、御所見を伺います。 ○議長柳収一郎) 和泉 聡市長。   (和泉 聡市長登壇) ◎市長和泉聡) ただいまの御質問にお答えします。  初めに、地区の範囲の見直しについてです。

鹿沼市議会 2019-12-05 令和元年第6回定例会(第3日12月 5日)

平成15年を皮切りに始まって、遅いところでも、平成20年、21年ぐらいには、佐野市、足利市、栃木市、また、県東部都市計画区域においても、始まっていることであります。  それを、やるのは、ありがたいのですが、ちょっと遅かったのではないのかなという部分がありましたので、そういった観点から、もう一度質問をしてみたいと思います。  都市計画法第34条第11号について。  

大田原市議会 2019-09-06 09月06日-04号

大きな2つ目市街地都市計画区域見直し、すなわち用途地域見直しでございますけれども、これらについてどのように活性化していくのか伺いたいと思いますけれども、1つ目として、積極的に都市計画用途地域見直しを行って市街地地域活性化にぎわい創出を積極的に後押しをすべきであろうと思っております。これらについてご意見を伺います。  

矢板市議会 2019-09-02 09月02日-02号

そのために平成29年度に矢板都市計画区域における土地利用方針を定め、それに基づく市街地形成を適切に誘導・支援するための具体的な施策として、ことし5月から宅地造成奨励金交付事業を開始したところです。今後も民間活力を効果的に導入し、適切な市街化を図っていくため、限られた予算の中で費用対効果を考えながら実施してまいります。 

足利市議会 2019-06-18 06月18日-一般質問-03号

本市においては、平成30年3月、上位計画である足利佐野都市計画区域整備開発及び保全方針などに則するため、新たに策定しました。本計画では、持続可能なまちづくりを実現することを目的として、各地域都市機能の集積や生活拠点形成を図り、それぞれを公共交通で連携することをまちづくり基本方針として位置づけました。

鹿沼市議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第3日 6月13日)

鹿沼市は宇都宮都市計画区域なのですよ。真岡市とか栃木市と違うのですよ。鹿沼市は宇都宮市と一緒なのですよ。  ですから、私は宇都宮市とある程度歩調を合わせてもらえればなと。  宇都宮市はさすが、来年廃止にします。廃止にするかわりに、「都市計画法第34条第12号の規定に基づく開発行為許可基準に関する条例」というのをもうつくりました。

矢板市議会 2019-06-10 06月10日-02号

そこで、市におきましては、平成29年度に矢板都市計画区域における土地利用方針を策定し、地域ごと土地利用のあり方について方針を定めました。そして、市の中核部に当たる矢板駅西地区活性化を図るため、「暮らし」のびのび定住補助金地域加算空き家対策関係補助制度の創設、そして、新たに住宅団地を造成する事業者への支援を行うなど、このエリア空洞化解消に向けて各施策に取り組んでおります。