1850件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-06-21 令和元年第2回定例会(第5日 6月21日)

(第         4号))  議案第40号 専決処分事項の承認について(平成30年度鹿沼市国民健康保険特別会計         補正予算(第4号))  議案第41号 専決処分事項の承認について(平成30年度鹿沼市後期高齢者医療特別会         計補正予算(第2号))  議案第42号 専決処分事項の承認について(鹿沼市税条例等の一部改正)  議案第43号 専決処分事項の承認について(鹿沼市都市計画税条例

鹿沼市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第4日 6月14日)

大島久幸 議長  茂呂久雄都市建設部長。 ○茂呂久雄 都市建設部長  次に、上石川地内の旧楡木街道の交通規制及び整備状況についてお答えします。  まず、大型車の通行規制や通行自粛の指導についてでありますが、当該道路交通量調査は、平成28年度に、旧楡木街道の北犬飼郵便東側において測定し、自動車通過台数は合計5,569台、そのうち普通貨物車は608台でありました。  

鹿沼市議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第3日 6月13日)

それで都市建設部長のほうからは、調査の実施と対応を今後つくっていくということで、答弁がありましたけれども、その調査、それから対応の方法など、今後具体的にどんな進め方をするのか、わかっているところで教えていただければと思います。 ○谷中恵子 副議長  答弁を求めます。  茂呂久雄都市建設部長。 ○茂呂久雄 都市建設部長  再質問にお答えいたします。  

鹿沼市議会 2019-06-12 令和元年第2回定例会(第2日 6月12日)

(第         4号))  議案第40号 専決処分事項の承認について(平成30年度鹿沼市国民健康保険特別会計         補正予算(第4号))  議案第41号 専決処分事項の承認について(平成30年度鹿沼市後期高齢者医療特別会         計補正予算(第2号))  議案第42号 専決処分事項の承認について(鹿沼市税条例等の一部改正)  議案第43号 専決処分事項の承認について(鹿沼市都市計画税条例

鹿沼市議会 2019-06-03 令和元年第2回定例会(第1日 6月 3日)

(第         4号))  議案第40号 専決処分事項の承認について(平成30年度鹿沼市国民健康保険特別会計         補正予算(第4号))  議案第41号 専決処分事項の承認について(平成30年度鹿沼市後期高齢者医療特別会         計補正予算(第2号))  議案第42号 専決処分事項の承認について(鹿沼市税条例等の一部改正)  議案第43号 専決処分事項の承認について(鹿沼市都市計画税条例

鹿沼市議会 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第5日 3月18日)

鹿沼市工場立地法準則条例の制定について  議案第28号 鹿沼市水道事業の水道技術管理者の資格等を定める条例の一部改正につい         て  議案第29号 鹿沼市火災予防条例の一部改正について  議案第38号 鹿沼市長等の給与の特例に関する条例の一部改正について  議員案第1号 市行政推進調査特別委員会の設置について  議員案第2号 医療費助成における精神障害者の適用に関する意見書の提出について  議員案第3号 都市計画道路

鹿沼市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第1日 2月25日)

   赤  坂  日 出 男   23番   大  貫  武  男   24番   船  生  哲  夫 欠席議員(なし) 地方自治法第121条の規定による出席要求によって出席した者  市長       佐  藤     信   経済部長    杉  江  一  彦  副市長      福  田  義  一   環境部長    金  子  信  之  総務部長     渡  辺  克  明   都市建設部長

那須塩原市議会 2018-12-19 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月19日−08号

      山田 隆    総務課長      田代宰士  財政課長      田野 実    生活環境部長    鹿野伸二  環境管理課長    五十嵐岳夫   保健福祉部長    田代正行  社会福祉課長    板橋信行    子ども未来部長   冨山芳男  子育て支援課長   相馬智子    産業観光部長    小出浩美  農務畜産課長    八木沢信憲   建設部長      稲見一美  都市計画課長

鹿沼市議会 2018-12-17 平成30年第5回定例会(第5日12月17日)

鹿沼市の行政組織は、総務部財務部、市民部、保健福祉部、こども未来部、経済部、環境部都市建設部、水道部、議会事務局、鹿沼市消防本部消防署等で組織され、こども未来部の組織内には、子育て支援課があり、保育課があり、10カ所ほどの保育園があります。  こども総合サポートセンターとの連携も大切でありますが、こども総合サポートセンターは、行政組織全体の百数十分の1なのであります。  

野木町議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月14日−05号

          栗田幸一君     総務課長      寳示戸 浩君  兼会計課長  政策課長     酒井浩章君     未来開発課長    小沼洋司君  税務課長     岡田辰夫君     住民課長      森 洋美君                     産業課長兼  健康福祉課長   石渡 真君     農業委員会     赤坂孝夫君                     事務局長  都市整備課長

壬生町議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月14日−04号

篠原一雄君   建設部長      高木英雄君  総務課長      桑川延夫君   総合政策課長    人見賢吉君  税務課長      越路正一君   住民課長      平石二美夫君  こども未来課長   臼井優子君   健康福祉課長    臼井浩一君  生活環境課長    川又孝司君   農政課長      小谷野紀雄君  商工観光課長    神永全始君   建設課長      増田典耕君  都市計画課長

那須塩原市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月10日−07号

      山田 隆    総務課長      田代宰士  財政課長      田野 実    生活環境部長    鹿野伸二  環境管理課長    五十嵐岳夫   保健福祉部長    田代正行  社会福祉課長    板橋信行    子ども未来部長   冨山芳男  子育て支援課長   相馬智子    産業観光部長    小出浩美  農務畜産課長    八木沢信憲   建設部長      稲見一美  都市計画課長

那須塩原市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月07日−06号

      山田 隆    総務課長      田代宰士  財政課長      田野 実    生活環境部長    鹿野伸二  環境管理課長    五十嵐岳夫   保健福祉部長    田代正行  社会福祉課長    板橋信行    子ども未来部長   冨山芳男  子育て支援課長   相馬智子    産業観光部長    小出浩美  農務畜産課長    八木沢信憲   建設部長      稲見一美  都市計画課長

鹿沼市議会 2018-12-07 平成30年第5回定例会(第4日12月 7日)

その後も継続して「都市計画道路3・4・208号団地縦貫通り」を整備していく予定でありますので、現時点では既存の工業専用地域の用途を見直す考えはありません。  以上で答弁を終わります。 ○大島久幸 議長  鹿嶋敏都市建設部長。 ○鹿嶋 敏 都市建設部長  次に、移住者対策も考慮し、雇用者居住のための住宅用地を確保するため、調整区域を利活用する考えはないかについてお答えいたします。  

那須塩原市議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月06日−05号

      山田 隆    総務課長      田代宰士  財政課長      田野 実    生活環境部長    鹿野伸二  環境管理課長    五十嵐岳夫   保健福祉部長    田代正行  社会福祉課長    板橋信行    子ども未来部長   冨山芳男  子育て支援課長   相馬智子    産業観光部長    小出浩美  農務畜産課長    八木沢信憲   建設部長      稲見一美  都市計画課長

市貝町議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月06日−03号

8款4項1目都市計画総務費は、住宅リフォーム補助金を追加するもの、9款1項2目非常備消防費は、防犯灯設置費補助金を追加するものでございます。  10款1項2目事務局費は、9節旅費において、来年度実施予定の小学生宮古島市派遣事業に係る事前調査費用を追加するもの、19節負担金補助及び交付金において、各種大会出場補助金を追加するものでございます。  

那須塩原市議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月05日−04号

1、「黒磯駅周辺地区都市再生整備計画事業」について。  平成26年度から5年計画で進められているこの事業は、今年度が最終年度になっていますが、たび重なる設計変更等により、事業におくれが出ています。  なお、この事業は完了して終わりではないはずです。これを土台にして、駅周辺地域の方々と協働でまちづくりをしていくことで事業が生きたものになり、まさに都市再生が始まる、見えてくる出発点だと思います。