11件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

栃木市議会 2015-09-25 平成27年  9月定例会(第3回)-09月25日−委員長報告・討論・採決

また、人権同和対策補助金に関して、支出内容について質したのに対し、部落解放同盟栃木市議会に284万4,000円、部落解放愛する会栃木市議会に101万6,000円を交付しているとの答弁があり、これを受けて、25年度と比較してどうかと質したのに対し、25年度決算と比較し、5%削減している。今後、他市と情報交換を行いながら削減に努めたいとの答弁がありました。   

小山市議会 2010-09-13 平成22年  民生消防常任委員会-09月13日−02号

1,590万円の内訳でございますが、まず部落解放愛する会小山市協議会のほうに1,340万円、部落解放同盟小山市協議会のほうに250万円ということで、2団体のほうに支出しております。  以上でございます。 ○荒川美代子委員長 石川委員。 ◆石川正雄委員 ほかの質問なのですが、80ページ、老人福祉費の委託料なのですが、その中で流用が3、1、5、14と13のほうで流用させているのですね。

那須町議会 2006-12-14 平成18年 12月 定例会(第4回)-12月14日−委員長報告、質疑、討論、採決−03号

次に、平成18年第1回定例議会において継続審査となっておりました、平成18年受理番号3、小山市神鳥谷2―31―6、NPO法人人権センターとちぎ内、部落解放同盟栃木県連合会執行委員長、和田献一氏提出によります「人権侵害の救済に関する法律」の早期制定を求める意見書についての陳情につきまして、審査の結果、本件は今後もさらに調査、研究をする必要があると思われるため、継続審査とすべきものと決定されました。  

那須町議会 2006-09-21 平成18年  9月 定例会(第3回)-09月21日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

平成18年第1回定例議会において継続審査となっておりました平成18年受理番号3、小山市神鳥谷2―31―16、NPO法人人権センターとちぎ内、部落解放同盟栃木県連合会、執行委員長、和田献一氏提出によります「人権侵害の救済に関する法律」の早期制定を求める意見書(議会決議)についての陳情書につきまして、9月12日委員会を開催し、審査の結果、本件は今後もさらに調査研究をする必要があるので、継続審査とすべきものと

那須塩原市議会 2006-06-23 平成18年  6月 定例会(第2回)-06月23日−07号

差別を口実とした市民生活への介入といえば、部落解放同盟が一方的に差別的な表現と断定し集団的につるし上げる研修会の参加を強制させる確認会、糾弾闘争が問題になりました。糾弾は、学校教育地方自治体出版報道機関宗教者などにも及び、校長自殺など痛ましい事件が起きたにもかかわらず、糾弾闘争は現在も後を絶っていません。  

那須町議会 2006-06-15 平成18年  6月 定例会(第2回)-06月15日−委員長報告、質疑、討論、採決−03号

次に、平成18年第1回定例議会において継続審査となっておりました、平成18年受理番号3、小山市神鳥谷2―31―16、NPO法人人権センターとちぎ内、部落解放同盟栃木県連合会執行委員長和田献一氏提出によります、「人権侵害の救済に関する法律」の早期制定を求める意見書(議会決議)についての陳情書につきまして、審査の結果、本件は今後もさらに調査研究をする必要があると思われるため、継続審査とすべきものと決定されました

那須塩原市議会 2006-03-22 平成18年  3月 定例会(第1回)-03月22日−06号

それから、部落解放同盟は同和として一番大きな団体なので、行政は無視できない団体である。いわゆる通したほうがいいんじゃないかなというふうな意見と、そうでない意見と入り交じっていますが、最終的に判断するようになったのは、国は廃案にする気なら何度も提出しないのではないか。何度も出すということは、法律をつくる気があるということではないか。こういう部分で、つくる可能性があるんじゃないか。  

小山市議会 2006-03-02 平成18年  2月定例会(第1回)-03月02日−05号

松島 不三 │平成18年 │ 総 務 │ │        │る法律」の早期制定を求│    2-31-6│関  良平 │ 2月3日│     │ │        │める意見書(議会決議)│NPO法人人権セン│塚原 一男 │     │     │ │        │について       │ターとちぎ内   │      │     │     │ │        │           │部落解放同盟栃木県

小山市議会 2001-09-28 平成13年  9月定例会(第3回)-09月28日−05号

一つ、平成9年7月16日、部落解放同盟、部落解放愛する会委員長から押切集落の側溝流末水路の清掃について要望が出されたこと。二つ目に、同年7月30日、土木課の担当職員が現地調査をし、費用が700万円程度かかり、すぐに実施するのは困難なので、地元で清掃してほしい、同時にヘドロの撤去は市で対処すると回答したこと。三つ目に、その後の3年間何ら対処もしなかったこと。

小山市議会 2001-06-12 平成13年  6月定例会(第2回)-06月12日−03号

この水路の清掃につきましては、平成9年7月16日に部落解放同盟、部落解放愛する会委員長より押切集落の側溝と流末の水路がヘドロで詰まりあふれているので、市で対処してほしいとの要望がありましたのが最初でございます。そこで、平成9年7月30日に土木課の担当職員が現地調査を実施し、同時に清掃専門の業者から参考見積もりをとっております。

  • 1