71件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-12-04 令和元年第6回定例会(第2日12月 4日)

地域にある街区公園は、市民の憩いの場所として、また、子供たちの遊び場として広く市民に親しまれていますが、駐車場の設置や駐車可能台数の拡大などの要望が出ているところもあります。  子育ての場所として、安全の確保などに取り組むべきと思いますが、考え方を伺います。  以上、よろしくお願いします。 ○増渕靖弘 議長  答弁を求めます。  佐藤信市長。

鹿沼市議会 2019-08-09 令和元年第3回定例会(第5日 8月 9日)

現在、屋内型の子どもの遊び場について整備が進められているところであるが、さらに屋外にも、敷地内の自然を活用した遊び場を整備するなど、子供とその家族がより楽しめる施設への転換を図ること。あわせて休憩所や食に関する施設の整備を行うこと。  2、「花と緑のテーマパーク」化に向けた施設整備を行うこと。  

鹿沼市議会 2019-08-02 令和元年第3回定例会(第4日 8月 2日)

私が思うには2町歩か2町5反、2.5ヘクタールぐらいなところが平らなところで、あとは山に、こういうふうに入っていくのかなという、だから今はやりのような山林を散策するというような形を計画の中では描いているのかなというふうに思うのですが、それにしても、安心安全遊び場として使うのには、常日頃の手入れも当然必要なわけですよ。それだけの面積を保つのには。  

鹿沼市議会 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第5日 3月18日)

その中でも、新庁舎整備事業、木のまち鹿沼のシンボルとなる北小学校整備事業、イチゴの新規就農者支援などの「いちご市」推進事業、鹿沼市花木センターの子どもの遊び場の整備や旧粟野町口粟野にある城山公園のローラー滑り台は地元粟野住民からの改修要望が強く、子供たちのにぎわいの場所、観光拠点の整備として予算計上されております。  

鹿沼市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第1日 2月25日)

子育て交流拠点の充実においては、花木センター敷地内に「木のまちかぬま」の特色を生かした「こどもの遊び場」を、来年春のオープンに向け整備するほか、粟野城山公園のローラーすべり台の改修や千手山公園観覧車塗装工事を行い、子供からお年寄りまで、多世代が楽しめる施設の充実を図ってまいります。  

鹿沼市議会 2018-12-05 平成30年第5回定例会(第2日12月 5日)

市は鹿沼市花木センターに子どもの遊び場を整備しますが、西の粟野城山公園にも、子どもの遊び場と位置づけ、城山公園のにぎわいを期待しつつ、願いを込めて、質問いたします。  中項目1、公園施設遊具の維持管理について。  小項目1、公園遊具は、老朽化が進み、危険遊具である。劣化と機能具合をどのように点検して、安全に使う対策を伺います。  

鹿沼市議会 2018-09-05 平成30年第4回定例会(第2日 9月 5日)

今後は、鹿沼市花木センターのみどりの産業館に「こどもの遊び場」を整備する予定ですが、この施設が、父親が積極的に子育てにかかわり、交流の場となることを期待しております。  今後は、一人でも多くの男性が育児子育てに積極的に参加し、子育てを楽しめるよう、父親への子育て支援情報を発信していくとともに、料理教室等、新たな取り組みを研究していきたいと考えております。  以上で答弁を終わります。

鹿沼市議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会(第3日 6月14日)

今後は、さらに「子どもの遊び場」を整備することで、より多くのファミリー層の獲得に努めてまいります。  購入品は、緑化木としてのサツキや庭木から、手軽に楽しめる季節の草花や山野草等に変化している状況であります。  次に、アンケートの利活用についてでありますが、アンケートは、鹿沼市花木センター来店者の状況や改善要望等の把握を目的に、本年5月18日・19日の2日間で行いました。  

鹿沼市議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第2日 6月13日)

にすばらしい建物であり、ああいったものをしっかりと整備して、そこが中心となって、そこでも行けば見られるけれども、現場でも行けば、そこで本物が見られるというような、さらに市民情報センターがあって、その間は季節によっては、木島堀があったり、紅葉がきれいだったりということで、本当にすばらしいロケーションの場所なので、ぜひここを鹿沼市の何か文化ゾーン的に、4つの建物が連携を組みながらやっていくと、ここは子供遊び場

鹿沼市議会 2018-03-19 平成30年第1回定例会(第5日 3月19日)

その中でも、木のまち鹿沼のシンボルとなる北小学校の整備事業、地域住民の主体的な活動を支援する地域の夢実現事業、新庁舎整備事業、出会いの森観光いちご園のハウス増設や新商品開発支援などの「いちご市」推進事業、鹿沼産木材使用した建築物への報償金制度を拡充するなどの地場産材の需要拡大事業、子どもの遊び場の整備やこども総合サポートセンター事業などによる子育て環境の充実、春の彫刻屋台まつりやプレミアム付き商品券発行支援

鹿沼市議会 2018-03-08 平成30年第1回定例会(第3日 3月 8日)

中項目1、子どもの遊び場整備計画について。  (1)みどりの産業館の現状と整備後の運営の委託先の選考方法、施設整備計画と工事の時期、施設の開設時期などを伺います。  (2)施設の完成予想図や利用案内、利用内容などをどのように考えているか。また周知方法などを伺います。  中項目2、子供貧困対策発達支援システムの運営等の事業の充実についてです。  (1)詳しい事業内容について伺います。  

鹿沼市議会 2018-03-07 平成30年第1回定例会(第2日 3月 7日)

具体的には、鹿沼市花木センターみどりの産業館に雨の日でも遊べる子どもの遊び場を整備することとし、来年度はその改修設計を予定しております。  また、地域などで活躍する子育てサークルの育成支援として、団体等が実施する子育て関係のイベントなどを支援する「いちごっこ地域活動応援事業」を創設いたします。  

鹿沼市議会 2018-02-26 平成30年第1回定例会(第1日 2月26日)

また、新たな子育て交流の拠点として、鹿沼市花木センター敷地内に、木製遊具に囲まれた木育の拠点となる、「子どもの遊び場」の整備に着手をいたします。  保育の充実では、安定した保育環境を提供するため、保育士の確保に努めるとともに、民間活力を生かした保育園整備や運営を推進し、保育の量の確保を図り、引き続き待機児童ゼロを目指すなど、質・量ともに充実した、子育てに優しいまちの実現に努めてまいります。  

鹿沼市議会 2017-12-07 平成29年第4回定例会(第3日12月 7日)

とりわけ新しい建物を楽しみにしているのは、先日石川議員・鈴木敏雄議員質問から市長が答弁されました子供遊び場を整備する鹿沼市花木センターの「みどりの産業館」、それから子供たちも多分この庁舎が完成することを心待ちにしていると思います。  その子供たちと言えば、先日の下野新聞で、鹿沼市に誕生したのが「読書通帳」でございます。

鹿沼市議会 2017-06-14 平成29年第2回定例会(第2日 6月14日)

そういう点について、私は子供に対してのあらゆる政策をより強化してくべきだというふうに思っていますし、子供たちの遊び場、若者たちの集いの場を整備という、若者たちについては、音楽施設なんかは鹿沼市民文化センターの中の施設を改造して一つはクリアできたかなというふうに思っているのですが、やはり子供たちがまちの中で集える場所というものが必要だろうというふうに私は思っているのです。  

市貝町議会 2017-06-06 平成29年  6月 定例会(第4回)-06月06日−01号

1つ目の現状の実態と施設整備推進計画についてでございますが、学童保育につきましては、就労等により、保護者が昼間家庭にいない小学生に対して、授業の終了後などに小学校教室公共施設等を利用して、適切な遊び場や生活の場を提供することで、児童の健全育成を目指すことを目的に、国及び県の補助事業を活用し、業務委託により事業を実施しております。