25件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

鹿沼市議会 2018-09-06 平成30年第4回定例会(第3日 9月 6日)

その典型が、あの秋田県立金足農業高等学校だと思うのですね。  今回、これだけの、金足農業高校が準優勝になったことによって騒がれたというのは、一つに21年前にある程度の成績を残したのですけれども、公立高校でずっと成績が悪くて、それをプロジェクトで、秋田県のプロジェクトで強くしようということを提案して、それが成果になってあった。  

鹿沼市議会 2018-09-05 平成30年第4回定例会(第2日 9月 5日)

鹿沼市をこれから担っていく若い人たち、そしてまた以前市長からも聞いたお話では、やはり高校野球(第100回全国高等学校野球選手権記念大会)で、今回秋田県立金足農業高等学校が随分と寄附金をもらったりとか、元気になりましたけれども、やっぱりそういうスポーツで、全国的に有名になっていくと、やっぱりそれなりに知名度も上がっていくというところでは、この競技場というのが、その役目を果たすのではないかなというふうにも

壬生町議会 2018-08-29 09月03日-01号

氏は、昭和49年3月に栃木農業高等学校卒業後、同年4月に元栃木経済農業協同組合連合会経済連)に就職をされ、平成13年4月に全国農業協同組合連合会栃木本部全農とちぎ)に勤務をされました。 平成16年4月には株式会社JAエルサポートに、平成18年4月には株式会社ジェイエイ栃木ライフに入社され、現在は同社典礼部長を務められております。 

壬生町議会 2018-08-29 09月03日-01号

氏は、昭和49年3月に栃木農業高等学校卒業後、同年4月に元栃木経済農業協同組合連合会経済連)に就職をされ、平成13年4月に全国農業協同組合連合会栃木本部全農とちぎ)に勤務をされました。 平成16年4月には株式会社JAエルサポートに、平成18年4月には株式会社ジェイエイ栃木ライフに入社され、現在は同社典礼部長を務められております。 

栃木市議会 2017-06-13 06月13日-02号

栃木農業高等学校との連携では、これまでも農業に関するイベントの開催、農産物販売などで連携をしてきた実績がありますが、昨年度に策定をいたしました市の農業ビジョンでは、その策定委員会校長先生、そして生徒皆様にもご参加をいただき、将来の栃木市の農業についてのご意見を直接お聞きしたほか、本庁舎の4階にございます屋上庭園では、ほぼ全ての作業や部材の提供について栃木農業高校からご協力をいただき、すばらしい庭園

日光市議会 2015-03-09 03月09日-一般質問-05号

農業高等学校で実施をやったとか、そういったお話も伺っております。ぜひいろんな形の方に呼びかけをいたしまして、できるだけこういう啓発活動を進めていったらいいのかなという感じもしますけれども、この展開に関してどのように考えているかご意見を伺います。 ○手塚雅己議長 答弁を願います。  柴田 明産業環境部長。 ◎柴田明産業環境部長 2回目のご質問にお答えをさせていただきます。  

那珂川町議会 2015-03-09 03月09日-04号

同校は、昭和25年、組合立筑紫野高等学校岩戸分校として開校し、昭和30年に福岡県立福岡農業高等学校岩戸分校へ、昭和36年に商業科家庭科を併設した那珂川町立南福岡高等学校改称し、昭和39年には那珂川町立福岡女子商業高等学校としてスタートを切りました。このように、時代の変遷に伴いながら学校の名称や学科などを変え、歴史を刻んでおります。

那珂川町議会 2014-09-19 09月19日-05号

この福岡女子商業高等学校は、昭和25年4月1日に岩戸、安徳、南畑の3つの村の組合立福岡県立筑紫野高等学校、現在の福岡農業高等学校岩戸分校として設立し、その後、校名をかえながら、64年の歴史ある学校です。当時、設立に至った経過をお聞かせください。 ○議長上野彰君) 笹渕教育部長。 ◎教育部長笹渕政一君) お答えいたします。

鹿沼市議会 2013-06-12 平成25年第2回定例会(第2日 6月12日)

一昨年の春、栃木県立鹿沼農業高等学校栃木県立粟野高等学校統合され、栃木県立鹿沼南高等学校になりました。もちろん粟野地区から栃木県立鹿沼南高等学校への進学希望は多いのですが、通学の便が悪いので非常に悩んでいるという父兄も多くいます。特に路面が凍る冬場は大変危険とされています。車同士の大きな事故も最近何度か発生しているようであります。

栃木市議会 2012-09-05 09月05日-03号

お答えの前に、毎年あじさい坂アジサイ剪定作業にご協力をいただいております栃木農業高等学校、栃木特別支援学校栃木西中学校生徒の皆さん、先生方関係者皆様並びに太平山飲食店組合国際ソロプチミスト栃木観光ボランティア協会造園組合等皆様には心よりお礼を申し上げたいと思います。また、鮎田議員におかれましては、今回ご参加をいただきましてまことにありがとうございました。  

高根沢町議会 2010-03-03 03月03日-02号

川西町はダリアをモチーフといたしまして、農協を初め農業改良普及センター県立置賜農業高等学校、川西ダリア会などの地域の連携によってまちづくりを進めております。 高根沢町においても、元気あっぷむらと町民連携によって町の活性化を推進する必要があると考えます。元気あっぷむらは商業振興工業振興も含めて、人も文化も産業も元気なまちづくりを進める拠点施設として整備されたものと認識しております。

鹿沼市議会 2008-03-06 平成20年第1回定例会(第3日 3月 6日)

まず、平成21年度からの開校予定に向けた県への要望についてでありますが、鹿沼農業高等学校粟野高等学校統合については、県立高校再編前期実行計画に位置づけられ、平成21年度の統合により総合選択制高校設置が示されております。この統合は、新しいタイプの学校設置となることでもあり、市においてもその開校に大きな関心を持っております。

栃木市議会 2007-09-14 09月14日-04号

さらに、栃木農業高等学校生徒による草花の植えつけ実習などのご協力もいただきながら、市民協働の取り組みにより、徐々にではありますが、再生されているところであります。今後におきましても、アダプト制度の推進など市民利用者皆様との協働により良好な管理に努めてまいりたいと考えております。 ○議長吉田稔君) 大武真一君。               

真岡市議会 2005-09-01 09月01日-01号

荒川氏は、栃木県立真岡農業高等学校卒業後、昭和35年から真岡五行川沿岸土地改良区事務所に、また昭和42年から平成10年まではが野農業協同組合勤務され、現在株式会社中央葬祭センター勤務されております。荒川氏の豊富な経験と卓越した識見等から、教育委員として適任であると認め、ここに同意を求めるものであります。  

  • 1
  • 2