504件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

さくら市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月17日−03号

また、PFI以外の整備手法、民設民営の先進事例といたしましては、4月に全国農業協同組合連合会、いわゆるJA全農さんが運営をする埼玉県久喜市の給食センターの視察を行っております。ここでは米飯専門の施設と、総菜を調理する施設とに分かれておりまして、お弁当の供給も行える施設でありました。

宇都宮市議会 2018-12-11 平成30年第5回定例会(第5日目12月11日)

福島県の飯館電力では、原発事故を受けて、福島県農民連産直農業協同組合など、農業従事者が主体となって、ソーラーシェアリングなど再エネ事業が取り組まれています。また、千葉県の高齢化で荒廃農地の増加が課題となっている地区では、太陽光パネルを設置した下部の農地で大豆や麦、ブルーベリーやイチジクを栽培するなどの取り組みが広がっています。  

塩谷町議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月10日−02号

したがいまして、対応策を運営者である塩野谷農業協同組合とともに模索していきたいと考えております。  次に、質問要旨の3点目、出生者減による小学校運営についてのご質問でありますが、議員の一般質問通告書にもございますように、人口推移からの想定ではまだ先であるとの答弁を過去にさせていただいたところであります。  

鹿沼市議会 2018-12-06 平成30年第5回定例会(第3日12月 6日)

まず、鹿沼市野生鳥獣対策協議会の構成メンバー、組織についてでありますが、この要綱上では、被害地区住民の代表ということで、鹿沼市自治会連合会、次に猟友会支部の代表ということで、鹿沼・粟野それぞれの支部長、農林漁業団体の代表ということで、上都賀農業協同組合、あと栃木県農業共済組合の上都賀支所ですね、そのほかに鹿沼・粟野両森林組合の組合長、また鹿沼市漁業協同組合連絡協議会の会長、鹿沼市議会環境経済常任委員長

那須塩原市議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月04日−03号

それから、産業関連団体といたしましては、各市町の商工会や観光協会あるいは那須野農業協同組合などで構成されているところでございます。 ○議長(君島一郎議員) 5番、小島耕一議員。 ◆5番(小島耕一議員) いろいろな組織協議会ということでございますので、さまざまな意見が出るのかなと思っています。  それで、この協議会の会長、副会長がどなたであって、どの程度の活動をしてきたのかお伺いしたいと思います。

鹿沼市議会 2018-11-26 平成30年第5回定例会(第1日11月26日)

議案第74号は、鹿沼市水田作近代化施設のうち大規模乾燥調製貯蔵施設の指定管理者として、上都賀農業協同組合を指定するためのものであります。  議案第75号は、大規模乾燥調製貯蔵施設を除く鹿沼市水田作近代化施設の指定管理者として、有限会社農業生産法人かぬまを指定するためのものであります。  

矢板市議会 2018-09-10 平成30年  9月 定例会(第352回)-09月10日−02号

そういったところをしっかり整理をしないと、また議員からもございましたように、市内の関係各団体ともしっかりと協議をさせていただかないと、道の駅やいたのほうには矢板市商工会、そして塩野谷農業協同組合といったまさに市内の主要な団体にもご出資という形で具体的なご協力をいただいております。

壬生町議会 2018-09-03 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月03日−01号

氏は、昭和49年3月に栃木農業高等学校を卒業後、同年4月に元栃木県経済農業協同組合連合会(経済連)に就職をされ、平成13年4月に全国農業協同組合連合会栃木県本部(全農とちぎ)に勤務をされました。  平成16年4月には株式会社JAエルサポートに、平成18年4月には株式会社ジェイエイ栃木ライフに入社され、現在は同社で典礼部長を務められております。  

真岡市議会 2018-09-03 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月03日−議案説明−01号

大塚氏は、昭和51年からはが野農業協同組合に勤められ、平成26年3月に退職されました。現在は、行政書士として活躍されており、人格、識見ともに高く、人権擁護委員として適任であると認め、ここに諮問するものであります。   次に、議案第52号 真岡市放課後児童健全育成事業の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部改正についてであります。

那須町議会 2018-08-31 平成30年  9月 定例会(第4回)-08月31日−議案説明、質疑、討論、採決−01号

2、民間企業等との地方創生並びに地域の活性化等に資する包括連携の協定締結について、一般社団法人次世代無人航空機技術革新機構とドローンを活用した包括連携に関する協定、また那須野農業協同組合と地方創生推進並びに地域社会経済の継続的発展に関わる包括連携協定を別紙のとおり締結しましたので報告いたします。  

大田原市議会 2018-06-13 平成30年  6月定例会(第2回)-06月13日−議案審議、委員会付託、一般質問

拓魂碑は、戦後開拓として金丸原開拓の歴史と開拓初代の氏名を示す記念碑で、昭和51年に金丸原開拓農業協同組合に設立されております。6つ目が大田原市歴史民俗資料館の収蔵資料ということで、民俗資料館にあります収蔵資料が6つ目となっております。その収蔵資料の中には傘松農場の土地台帳図や傘松農場の事務所関係の図面などが保存されております。

那須塩原市議会 2018-06-05 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月05日−03号

課題としましては、耕作放棄地が増加傾向にあることから、制度の改革により農地利用最適化推進委員が創設された農業委員会、県及び農業協同組合等との連携により、いかに耕作放棄地を減らし、農地として有効に活用していくかが挙げられます。  次に、(2)の耕作放棄地の活用事例及び(3)の耕作放棄地活用に対する支援策については、関連がありますので一括してお答えいたします。  

市貝町議会 2018-06-05 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月05日−01号

新たにつくります検討委員会につきましては、メンバーも大体選定をしておりまして、各団体の代表者としまして、議会からの代表者、それから商工会、農産物直売所の指定管理者でありますはが野農業協同組合の4名、それから金融機関から2名、また、中小企業の組織化を指導しております栃木県の中小企業団体中央会を考えております。

真岡市議会 2018-06-04 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月04日−議案説明−01号

野口氏は、昭和48年に就農され、イチゴを栽培されている認定農業者であり、はが野農業協同組合のいちご部会長や同組合の理事などを歴任されております。また、旧二宮町の農業委員会委員を2期にわたり務められるなど、氏の豊富な経験と卓越した識見等から、委員として適任であると認め、ここに同意を求めるものであります。   次に、議案第40号 真岡市リサイクルセンターの設置及び管理条例の制定についてであります。

壬生町議会 2018-03-13 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月13日−04号

食堂は横ばい、直売所はリニューアルしましたので、前にありました下野農業協同組合のプレハブに比べますと約1.3倍の売り上げになっております。ヒガノのほうは平成29年度で年間約4,500万円の売り上げとなっておりますので、常設店舗の売り上げをトータルいたしますと、平成29年度よりも増えているような予算で見積もっております」との説明を受けました。  

鹿沼市議会 2018-03-09 平成30年第1回定例会(第4日 3月 9日)

次に、見守り体制の充実についてでありますが、現在、鹿沼市高齢者見守りネットワーク事業に関する協定を鹿沼新聞販売所長会や日本郵便株式会社と、さらに高齢者の見守りも含めた包括連携協定を上都賀農業協同組合やとちぎコープ生活協同組合とそれぞれ締結しております。  今後も民間業者も含めた多様な地域資源の活用を図り、配食サービスなどを含めた高齢者を地域全体で支える体制を充実させてまいりたいと考えています。  

佐野市議会 2018-03-09 平成30年  予算審査特別委員会-03月09日−議案質疑−02号

◎健康増進課長(片柳利幸) こちら公的病院につきましては、都道府県や市町村が開設する病院及び厚生労働大臣の定めるものを開設する病院をいいまして、例えば日本赤十字病院、それとか済生会、それと厚生農業協同組合連合会などがあります。そういった位置づけがされております。 ○委員長(山菅直己) 木村委員。 ◆委員(木村久雄) ありがとうございました。   次の質疑に入らせていただきます。

高根沢町議会 2018-02-28 平成30年  3月 定例会(第385回)-02月28日−02号

土地利用に対し、町民からどのような要望があり、どう対応したのかについてでありますが、農業振興地域の整備に関する法律施行令第3条及び農業振興地域の整備に関する法律施行規則第3条の2において、整備計画変更の際に意見を聴取すべき対象が規定されており、今回の整備計画見直しに当たっては、これらの規定に基づき、平成28年12月5日の事前協議書及び平成29年12月5日の再協議書として県に提出する内容について、塩野谷農業協同組合

真岡市議会 2017-12-11 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月11日−議案質疑、一般質問−02号

本市のメロン栽培は昭和40年代に始まり、当時はプリンスメロンが主流で多くの農家で栽培をされておりましたが、はが野農業協同組合メロン部会員は現在9件の農家、1.8ヘクタールでクインシーメロン、タカミメロンを中心に栽培をされております。本市産のメロンは質の高さからファンが多く、恒例となっているJAメロン祭りでは長蛇の列ができ、すぐに完売になってしまうと聞いております。