1043件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

真岡市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月11日−議案質疑、一般質問−03号

兼  滝 田   真 いちごサミット 推 進 室 長 生産調整推進室長 羽 田 俊 幸 建 設 課 長  皆 川   聡 都 市 計画課長  谷 口 真 芳 下 水 道 課 長  添 野 知 男 水 道 課 長  伊 豆 俊 春 学 校 教育課長  吉 住 忠 明 生 涯 学習課長  金 子 修 象 兼 少 年 指 導 セ ン ター所長 兼青年女性会館長 兼生涯学習館長 兼 公 民 館 長 併山前農村環境

鹿沼市議会 2018-12-07 平成30年第5回定例会(第4日12月 7日)

それで、足立区と引田の農村公園がやっている交流事業なんか、物すごい人が集まるわけですよね。それからイチゴの新規就農もすごい来てくれているみたいな話も聞きますし、そういう可能性って、まだまだ掘り起こせばあるのではないかなと思うのですよね。  

市貝町議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月06日−03号

じゃ、例えば緊急の課題として、道の駅農村レストラン建てますよといったら、住民投票でそんなの建てないほうがいいって否決されたとなったとき、町長はその結果と違う結論を導き出したときに、これ、どうするんですかね。拘束力がないんですから、長としては、そういうこともあり得るわけですよね。住民投票の結果と違う政策を推進する可能性ありますよね。議会としたって、同じことをする可能性があるんですよ。  

那須塩原市議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月04日−03号

◆5番(小島耕一議員) 今、部長が申し上げられましたように、やっぱり小学生とか中学生、そういう方々というのは、昔、農村疎開の話よくありますけれども、そういうことを田舎でやることによってもう一度来てみたいとか、そういうことになってくるということではすばらしいことかなと思っていますので、それをやはり支援していくというのも重要かと思っています。  

市貝町議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月04日−01号

第1の質問は、道の駅の運営方針と赤字対策、そして農村レストラン建設についてであります。  道の駅本町最大の事業の一つでもあります。もちろん、梅の里とか芝ザクラとかいろいろ事業をやっているわけでありますが、その中で、すぐ近くて町の顔という形で行っている一番大事な事業であります。

真岡市議会 2018-12-01 平成30年 12月定例会 一般質問-質疑・一般質問通告書

市   長 教 育 長2 コットベリー号の運行について①新運行計画に伴い、今後、農村部のエリアのルート拡充の計画はあるのか。  28市   長②塾などに通う生徒や、夕方の時間帯に買い物等に訪れる方の利便性にかなった取組として、運行の時間帯の延長を考えてはいかがか。市   長3 不法投棄について①不法投棄対策を実施して、どのような効果があったのか。  

壬生町議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月13日−02号

最後になりますけれども、住民の声を聞いて住みよいまちづくりを目指す当町として、少子高齢化が進んでも住民が安心して安全に暮らしていける施策をしていっていただき、また先ほどデマンドタクシーという話がありますけれども、確かにデマンドタクシーもいいところがたくさんあって乗りやすいと思いますけれども、やはり町民とか町の方、また農村部の方の要望としては、まずは定期的に町内にマイクロバス等を回していただき、一日に

真岡市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月11日−議案質疑、一般質問−03号

さらに、本市の魅力ある農業を生かした農業体験や農泊を通して都市農村の交流を行う真岡式グリーンツーリズムを初め、新規就農者を呼び込み、育成するチャレンジファーム事業や首都圏に位置する地理的優位性を生かした園芸立国もおかの確立に向け、推進してまいります。   

真岡市議会 2018-09-10 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月10日−議案質疑、一般質問−02号

 兼 出 会い結婚 サ ポ ー ト セ ン ター所長 商 工 観光課長  野 澤 伸 一 農 政 課 長 兼  滝 田   真 いちごサミット 推 進 室 長 建 設 課 長  皆 川   聡 都 市 計画課長  谷 口 真 芳 学 校 教育課長  吉 住 忠 明 生 涯 学習課長  金 子 修 象 兼 少 年 指 導 セ ン ター所長 兼青年女性会館長 兼生涯学習館長 兼 公 民 館 長 併山前農村環境

鹿沼市議会 2018-09-07 平成30年第4回定例会(第4日 9月 7日)

小学校付近以外の流域では、下沢・引田農村公園、芦の郷公園のほか、西大芦漁業協同組合釣り客のために用意した仮設トイレや、観光案内やトイレの貸し出しを行う「まちの駅」など6カ所でトイレを利用できる状況であります。  また、古峯神社周辺では、登山道・遊歩道を利用するハイカーや神社への観光客のためのトイレが1棟あり、神社内や周辺土産店内のトイレとあわせて利用されております。  

市貝町議会 2018-09-05 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月05日−02号

近年は国民意識価値観に変化が見られ、都会から農村へ移住がふえつつあります。新規農業者も生まれており、窓口を大きくし、今後の農業後継者になってもらえる条件整備が求められています。大規模も小規模も、集落農業の多様な担い手として、条件に応じて町として積極的に支援、協力していくことを求めたいのであります。  

真岡市議会 2018-09-03 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月03日−議案説明−01号

農業集落排水事業につきましては、農村生活環境の改善を図り、施設の適正な維持管理を実施いたしました。   以上で特別会計の説明を終わります。   次に、別冊6となっております水道事業会計であります。12ページをごらんください。29年度末における給水世帯は2万5,912戸、給水人口は6万8,062人、普及率は84.3%となりました。

那須町議会 2018-08-31 平成30年  9月 定例会(第4回)-08月31日−議案説明、質疑、討論、採決−01号

8目農村婦人の家費1万3,000円は、修繕費でございます。  2項1目林業振興費150万円の補正、有害鳥獣対策として防護柵設置事業を実施しておりますが、希望者が多いことから、これに対応するため補助金を増額するものでございます。  7款1項4目地域振興費10万1,000円は、道の駅友愛の森再整備進捗にあわせた事業費の減と道の駅東山道伊王野直売所増築工事の増減計算によるものでございます。  

小山市議会 2018-06-21 平成30年  総務常任委員会-06月21日−02号

◎田尻淳産業観光次長農村整備課長 事業費の変更につきましては、申しわけございません。確認してから回答させていただけますでしょうか。 ○小林英恵委員長 生井委員。 ◆生井貞夫委員 わかりました。財源内訳、国、県、市町、地元負担のそれぞれの割合を教えていただけますか。 ○小林英恵委員長 答弁、田尻産業観光次長

小山市議会 2018-06-19 平成30年  教育経済常任委員会-06月19日−02号

           ││         │ 中  央  森 谷 昌 敏     産業観光  加 藤 賢 一  ││         │ 図書館長              部  長           ││         │ 産業観光  田 尻   淳     農政課長  松 沼   健  ││         │ 部次長兼                             ││         │ 農村整備

鹿沼市議会 2018-06-15 平成30年第2回定例会(第4日 6月15日)

専決処分事項の承認について(平成29年度鹿沼市後期高齢者医療特別会         計補正予算(第2号))  議案第36号 専決処分事項の承認について(鹿沼市税条例等の一部改正)  議案第37号 専決処分事項の承認について(鹿沼市都市計画税条例の一部改正)  議案第38号 専決処分事項の承認について(鹿沼市国民健康保険条例の一部改正)  議案第39号 鹿沼市税条例の一部改正について  議案第40号 鹿沼市農村地域工業等導入地区

鹿沼市議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会(第3日 6月14日)

専決処分事項の承認について(平成29年度鹿沼市後期高齢者医療特別会         計補正予算(第2号))  議案第36号 専決処分事項の承認について(鹿沼市税条例等の一部改正)  議案第37号 専決処分事項の承認について(鹿沼市都市計画税条例の一部改正)  議案第38号 専決処分事項の承認について(鹿沼市国民健康保険条例の一部改正)  議案第39号 鹿沼市税条例の一部改正について  議案第40号 鹿沼市農村地域工業等導入地区

小山市議会 2018-06-14 平成30年  6月定例会(第2回)-06月14日−05号

このため、小山市に就農を目指す方が農業農村への理解を深め、新規就農者として市内で就農する機会をつくるため、市内の生産技術を持った農家に最長4週間滞在し、農作業や農村での生活を体験する新規就農インターンシップ支援事業を実施するものです。市外に居住する18歳以上40歳未満を対象とし、内容は、農業技術、農作業、農業経営の研修で、露地野菜施設野菜、果樹、花卉、畜産の5品目を研修対象としています。