2990件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那須塩原市議会 2022-12-15 12月15日-07号

次に、議会提出案件としては、飼料価格等高騰により影響を受けている酪農畜産農家への支援を求める意見書提出についての1件及び飼料価格等高騰により影響を受けている酪農畜産農家への支援を求める決議の1件の、計2件であります。 これら3件の議案の取扱いについては、本日の議事日程に追加し、即決扱いといたします。 以上が議会運営委員会における審査の結果となります。 

鹿沼市議会 2022-12-09 令和 4年第4回定例会(第4日12月 9日)

これまでの実績といたしましては、「市の果実」の制定や、イチゴイベントいちごのもり」の開催のほか、「いちごポスト」、「いちごバスやバス停」、「いちごネクタイ」、「いちごそば」など、イチゴをモチーフにした様々なPR活動、そして何よりも、高い品質を誇る「鹿沼のいちご」を生産していただいている農家皆さんのご努力により、市民の認知度は96%を超え、首都圏での認知度調査でも「知っている」「聞いたことがある」

鹿沼市議会 2022-12-08 令和 4年第4回定例会(第3日12月 8日)

次に、小規模農家に対する支援についてでありますけれども、中山間地を含む農地保全などの観点から小規模農家が担っている役割も大変に重要だと認識をいたしております。  獣害対策として設置する防護柵資材購入費用に対する補助や、農業機械農家が共同で購入する際の費用に対する補助のほか、マカの栽培など、新規作物導入促進にも努めております。  

塩谷町議会 2022-12-07 12月07日-02号

免税業者課税業者になることが前提となる場合、町内売上高1,000万円以下の中小商工業者、町と取引のある業者農産物直売所搬入農家消費税課税対象になる割合をどの程度と把握しているか伺います。 ○議長冨田達雄君) 町長答弁。     〔町長 見形和久君登壇〕 ◎町長(見形和久君) インボイス制度導入がはらむ営業と暮らし破壊の問題についてであります。 

芳賀町議会 2022-12-05 12月05日-03号

酒米の作付農家は5名です。特産品焼酎免許全国5例目で取得しました。 只見町は一番近くのコンビニまで45キロも離れており、町を離れた若い世代の帰郷を願っていました。 その他、町内の小学5年生が田植、稲刈りをして米焼酎作りを体験し、米焼酎瓶のラベルを描いてもらい、9年間寝かせて20歳のときにプレゼントしています。 5、調査意見と提言。 日本の食糧自給率は4割弱、カロリーベースである。

大田原市議会 2022-12-01 12月01日-03号

放射性物質廃棄物は、保管をしている農家皆さんにとっては大変に大きな負担であることは間違いないですし、片や集約や処分の点では国の責任であるものの、やはり集約地周辺地元皆様は様々な思いでおられることと思います。現在までの経緯と、地元周辺皆様のご理解を得るための対応などお聞かせください。 ○議長君島孝明) 相馬憲一市長。               

大田原市議会 2022-11-30 11月30日-02号

◆10番(滝田一郎) すみません、資料165ページにまた戻っていただきたいのですけれども、これに関連なのですけれども、農家全体、酪農家も含まれるのですけれども、そこに助成金をいただけるということは非常にありがたいというふうに、特に上乗せとして考えていただいているということはありがたく感じるのですけれども、そうした中で今酪農家が非常に厳しい局面に立たされています。

那須塩原市議会 2022-11-30 11月30日-04号

もう1つが、こちらは畜産農家対象としました粗飼料高騰対策臨時特別経営支援事業ということで、やはり原油価格高騰であったりとか、農業資材、こういったものの高騰、こちらで経営に大きな影響がある畜産農家に対してのものなんですけれども、こちらも基本交付額としまして5万円、それと加算分としまして、先ほど申し上げました農業版BCP、こちらに取り組む農家につきましてはさらに上乗せがありまして、上限が10万円ということで

那須塩原市議会 2022-11-25 11月25日-01号

について〔損害賠償の額の決定及び和解〕R4.12.15 市長R4.12.15 報告発議第12号那須塩原市議会議員議員報酬及び費用弁償等に関する条例の一部改正についてR4.11.25 議会運営委員長R4.11.25 可決発議第13号那須塩原市議会個人情報の保護に関する条例制定についてR4.12.15 議会運営委員長R4.12.15 可決発議第14号飼料価格等高騰により影響を受けている酪農畜産農家

市貝町議会 2022-11-07 11月30日-01号

あるいは、果樹なんかも、農家なんかもそうですけれども、そういった植物を植えているわけですよ、花を含めて。そして、それによって環境保全を図って暮らしているわけなんです。ですから、今度、枝の処理が出てきます。特に大きい農家なんかですと屋敷も広いですから、1年間の冬なら冬に散る、そして木の形を整えて環境保全するために、どうしても枝葉が出ます、剪定した。

鹿沼市議会 2022-09-09 令和 4年第3回定例会(第4日 9月 9日)

しかし、中山間地域における農家においては、伝統的な農業を守って頑張っている農家がいる中で、このところの物価の高騰や肥料、農薬等の値上がりも非常に経営に厳しくなってきているかと思います。  永野地区などにおいては、麻やコンニャクの生産農家が減少しており、本市としても大変重要な地域農業であると思っているかと思いますので、この地域産業として残していくことに、必要不可欠であると私は考えております。  

芳賀町議会 2022-09-08 09月08日-04号

◆12番(小林隆志君) 激変する世界情勢の中で、資材高騰等農家は大変苦しんでいるような状況です。町内遊休農地が有効に活用できるよう、町の積極的な対応に期待をいたしまして、質問を終わります。 ○議長小林俊夫君) ここで暫時休憩とし、午前11時10分再開します。 △休憩 午前11時01分 △再開 午前11時10分 ○議長小林俊夫君) ただいまから会議を再開します。 4番、山口菊一郎議員

鹿沼市議会 2022-09-08 令和 4年第3回定例会(第3日 9月 8日)

次に、市内養豚場感染対策についてでありますが、市内には養豚農家が4戸、養豚場が5カ所あり、各農家は、国が定める飼養衛生管理基準に基づき、豚舎での消毒や防護柵設置害虫駆除などの感染対策を行っております。  次に、豚熱感染予防についてお答えします。  まず、感染を防ぐ防疫措置費用への支援についてでありますが、本市では、令和元年度に市内全ての養豚場防護柵などの設置を行いました。  

鹿沼市議会 2022-09-07 令和 4年第3回定例会(第2日 9月 7日)

大体、普通の農家さんはね、JAに出しておりますので、流通経路が違うと思いますのでね、価格には、心配ないのではないかと、そういうふうな、今のところ見通しだということをお聞きしました。  ちょっと時間がないので、次の質問に移りたいと思います。  第4項目は、選挙と投票率について、お聞きします。  

芳賀町議会 2022-09-06 09月06日-02号

しかし、農家人たちのやっぱり生活の質のアップというようなことでしたんですが、当時どんどん最初やったのが稲毛田、その次、下延生というようなことで、かなり住宅地が密集をしていたために、個人負担とか、要するに管の延長も非常に短くて効率よくできたと、それが順繰り順繰りどんどんやっていくことによって、特に芳賀町なんかの場合は、散居集落のような形になっているんで、負担金が上がってしまったんですね。