547件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第2日 3月 6日)

しかしながら、中国が平成29年末に廃プラスチック類の輸入を禁止して以降、東南アジアでも輸入禁止や輸入制限措置がとられ、日本や欧米では輸出ができない状況が続いております。  そのため、使い終わったマルチやビニールなど農業用廃ビニール等の処理費が高騰し、農家の負担は増加しております。  これらの事態を考慮して、平成31年度は、処理費用に対する補助金を増額する考えであります。  

壬生町議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月13日−02号

農業においても、海外に農産物を輸出するなど、守りから攻めへの転換期として捉える考え方も出てきております。  人口減少や少子高齢化の進行によりまして、経済規模の縮小、労働人口の減少が懸念される中、労働力の確保あるいは後継者不足などへの対応が求められているところでございます。  

真岡市議会 2018-06-11 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月11日−議案質疑、一般質問−02号

全国にはブドウサミットやみかんサミットというのがありますが、いちごサミットというのは今までにないため、生産者の皆さんとともに消費拡大に向け、技術交流を行い、県や農協と相談しながら進めたい、サミットではイチゴやジェラートの食べ比べといった内容を想定し、県内産地の争いではなく、お互い切磋琢磨し、輸出拡大を含めて生産、産地振興につなげたいと市長の心意気が伝わるが、そこで日本一の生産量と販売額を誇るイチゴの

壬生町議会 2018-06-06 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月06日−03号

その他支出は、政府支出プラス地域内産業の移輸出、移輸入により構成され、地域外からの財・サービスの購入を通じた所得流出額が政府支出額よりも大きい場合は、その他支出の金額がマイナスとなります。さらに、支出流入率は、地域内に支出された金額に対する地域外からの流入、または地域外に流出した金額の割合で、プラスの値は地域外からの流入、マイナスの値は地域外への流出を示します。

益子町議会 2018-03-15 平成30年  3月 定例会(第157回)-03月15日−議案質疑・討論・採決−07号

また、あわせましてちょっと新聞記事とかでも見かけたのですが、廃プラスチックの大きな輸出先であります中国が29年12月から受け入れなくなるということがございまして、中間処理費用がさらに今後増大する、見込まれるということがございましたので、当面モデル事業を中止させていただくことにいたしました。

佐野市議会 2018-03-08 平成30年  予算審査特別委員会-03月08日−議案説明・質疑−01号

◎市民税課長(早川文夫) 法人市民税の増でございますが、円安基調や海外経済の回復による輸出の増加に伴って、企業収益が改善しているというようなことで、それが今後も続くということで増と見込んだところでございます。 ○委員長(山菅直己) 岡村委員。 ◆委員(岡村恵子) 法人税割は若干下がってきているというふうに思うのですが、比率が。その辺状況をお聞きいたします。 ○委員長(山菅直己) 市民税課長。

宇都宮市議会 2018-03-07 平成30年第1回定例会(第5日目 3月 7日)

平成30年度についても、好調な外需により製造業の輸出がふえ、企業収益の増加が見込まれますが、税制改正による税率引き下げの影響に伴い、法人市民税は期待されるほどの増収は見込みにくく、また、固定資産税についても、評価がえにより厳しい状況と考えます。  また、執行部からは、平成30年度、平成31年度の2年間は一時的に市債残高が増加し、平成32年度には再び減少に転ずる見込みであるとの説明もありました。

市貝町議会 2018-03-01 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月01日−01号

この改正は、輸出企業を中心に収益の改善が見られるなど、景気の先行きに明るい兆しが見える一方で、地方にあって日々の暮らしを営む住民にとっては、景気の実感がいまだに及んでこないのが実情です。このような町民の生活に思いをいたすとともに、今回の選挙において掲げた公約を思い切って実行に移していくために、町長等の給料については、引き続き減額するために所要の改正を行うものであります。  

真岡市議会 2018-02-28 平成30年  2月 定例会(第1回)-02月28日−議案質疑、一般質問−02号

環太平洋連携協定TPPや欧州との経済連携協定EPAなどの自由競争で農業を取り巻く環境が厳しさを増している中、県は2018年度当初予算案にとちぎ農産物戦略的輸出拡大事業費として5,200万円を盛り込み、現在マレーシアとシンガポールに輸出しているイチゴは、新たにアメリカとアラブ首長国連邦でテストマーケティングを行い販路拡大を目指すとしており、この1月にはイチゴの海外輸送試験を実施いたしました。

那珂川町議会 2018-02-28 平成30年第1回(3月)定例会-02月28日−01号

日本経済は、企業収益の改善、個人消費や輸出に関しては持ち直しの動きが見られ、景気の先行きについては雇用、所得環境の改善が続く中で、緩やかな回復が続くことが期待されています。このような中、政府は、平成29年12月22日に、総額97兆7,128億円の平成30年度の予算案を閣議決定しました。

小山市議会 2018-02-16 平成30年  2月定例会(第1回)-02月16日−02号

〔27番 塚原俊夫議員登壇〕 ◆27番(塚原俊夫議員) きのうあたりの新聞を見ても、東京の円が急伸をしていて、1年3カ月ぶりの円高水準であると、特に輸出関連企業については少しダメージ受けるのかなということ、それから株の続落、この要因が企業の業績、さっき言ったようなことも含めて、業績に対する懸念があるというようなことでありますので、注視をしながら、適宜対応をすることが必要かと思いますので、よろしくお願

市貝町議会 2017-12-18 平成29年 12月 定例会(第6回)-12月18日−01号

それで、国が進める担い手を育成して、そして国の方針に基づいて輸出をする企業に育てるということも大事ですけれども、その一方で農業は地形や自然環境、また気象などにも制約されますので、それに合った農業というのが必要になってくるんだと思います。市貝町には、それに合った農業ということで、これから地域農政を進めていくんだろうというふうに思います。  

芳賀町議会 2017-12-05 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月05日−02号

ブランド米や中・外食用米、輸出米など、これまで以上に多様な用途に応じた米づくりが求められているということでございます。芳賀町産の主食用米についても今後町農業再生協議会で検討していきますし、栃木県全体の取り組みもこれから期待していきたいと考えております。 ○議長(石川保君) 13番、大島浩議員。

那須塩原市議会 2017-11-29 平成29年 12月 定例会(第5回)-11月29日−03号

GAPの取り組みに関しましては、国において農林水産物の輸出増や国内での販路拡大に向け、生産現場における国際水準のGAPの実施及び認証取得の拡大を推進するということとしておりまして、本市といたましても、農業のグローバル化が進む中、GAPの取得は農業の質と信頼性を高め、持続可能性を確保するための有効なツールの一つであると考えております。  

鹿沼市議会 2017-09-25 平成29年第3回定例会(第5日 9月25日)

盆栽の海外輸出は、売り上げの増加や知名度アップにも有効です。  B鹿沼産の特産品の販売と飲食設備の整備。  緑花木等の愛好家は年々減少しています。そのため、緑花木等だけに限らず、鹿沼市の特産品の販売や飲食施設をつくることで、鹿沼市の特産品のPRにもつながり、場内での特産品販売にも相乗効果が望めます。  C場内施設の配置見直し及びスタッフの育成と人数の確保。  

那珂川町議会 2017-09-22 平成29年第3回(9月)定例会-09月22日−04号

3つ目は、輸出です。その中でもコスト削減できる環境整備が必要であります。農地の集積や集約に加え、農地を大区画して機械による労働時間の短縮や肥料、農業資材の低廉化が必要であると言われています。このような社会情勢の変化に対応するに当たって、筑紫地区、福岡都市圏、福岡県内の市町村などで農業振興地域農用地区域として都市計画決定をしながら1ケ所も農地改良基盤整備をしていない市町村はあるでしょうか。