21件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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市貝町議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−02号

世代路面電車LRTは今年度着工しまして、JRの宇都宮駅から、東口から芳賀工業団地までの工事を進めております。現在は408号線バイパスの緑地帯の高木の伐採も進んでおりまして、2022年の3月の開業を目指しています。トランジットセンターも隣町の芳賀町まで来るLRTを活用した公共交通網の再整備が必要になってくると思われますが、当町の個々の交通機関等の再整備の考えをお聞きしたいと思います。  

小山市議会 2017-03-03 平成29年  予算審査常任委員会-03月03日−02号

ただ、今のところ鉄道法だけに限ってはいなくて、軌道法でも可能ではないかというのをちょっと検討してございまして、極端な言い方をすると、今の高岳の鉄道敷を道路の認定をしてしまって、路面電車が走るというような考え方でいけば、気動でいけるのではないかと、ただ当然高岳のほうで月に何回とかトランスを運ばれておりますので、それをきちんと守る形でそれが可能かどうかというのをあわせて国のほうとも検討を進めているところです

鹿沼市議会 2016-12-09 平成28年第5回定例会(第4日12月 9日)

先の宇都宮市長選挙と結果について、特に次世代路面電車(LRT)事業計画の是非が「シングルイシュー(単一争点)」となり、選挙が争われたことに対し、市長はどうとらえていますか伺います。 ○横尾武男 議長  当局の答弁を求めます。  佐藤信市長。 ○佐藤 信 市長  政治姿勢と選挙結果についての質問栃木県知事選挙、宇都宮市長選挙についてお答えをいたします。  

鹿沼市議会 2015-07-29 平成27年第4回定例会(第2日 7月29日)

宇都宮市は、近隣の市や栃木県との協調を図りながら、次世代路面電車LRTの整備に向けて、事業の導入進展に努めています。  地域の発展のための公共交通の利便性、重要性の観点から、JR日光線の新駅構想を再評価し、新駅設置を図り、実現に結びつけることについて、先の議会定例会でも質問しておりましたが、今回は財源の提示を含めた質問でありますので、再度答弁を求めておきます。  

市貝町議会 2013-12-18 平成25年 12月 定例会(第8回)-12月18日−02号

宇都宮市が導入を計画している次世代路面電車LRTは、宇都宮駅東口から芳賀工業団地に至る約15キロメートルを全体計画に設定をいたし、芳賀町も同事業への参加を表明いたしました。宇都宮市のLRT推進室は、国・県、交通事業者などによる法定議会を設置して、国から認定が得られれば2016年度には着工する予定であります。  

那須塩原市議会 2013-12-06 平成25年 12月 定例会(第6回)-12月06日−05号

しいということであれば、富山市なんかは実際にコンパクトシティをするときに、市長が1年間で100回以上、いろいろな集会に行って、高齢者の方を説得して、町のほうに住んでくださいと、それができないと、富山市パンクするんですということで、町なか居住に移っていただいたという、その分、中心部にはある程度、高齢者を優遇するすごい低家賃で、かつ介護医療が整った建物をある程度多くつくりまして、それぞれがLRTと言われる路面電車

市貝町議会 2013-09-06 平成25年  9月 定例会(第7回)-09月06日−03号

この県央地域公共交通フォーラムの中でも森本先生からお話が出ておりしたが、路面電車とこの市貝町のデマンド交通との連結とか、あるいはさらに私が提案しました路面電車を市塙駅に持ってきて、真岡鉄道と連結しましょうという考え方についても、これも大きな問題でございまして、よく広域でもこの課題が二、三回出ていまして、今後の課題として、私のほうで広域の会議とか、あるいは町から提案がありました、隣町の首長さんといろいろ

那須塩原市議会 2012-12-03 平成24年 12月 定例会(第5回)-12月03日−02号

◆13番(齋藤寿一君) 議案第95号の、先ほどの部分で、第10条、照明施設なんですが、これ先ほどからご説明にあるように、国の規則を当てはめるという部分でありますけれども、第2項に、路面電車の停留場という部分は、この市に明らかにないものというものもここへやはり載せるべきようなものなのでしょうか。 ○議長(君島一郎君) 答弁を求めます。  建設部長

小山市議会 2012-11-29 平成24年 12月定例会(第4回)-11月29日−01号

同市は、バス地下鉄路面電車の統合された公共交通システムを有しており、北米で最も公共交通発達した都市と言われ、自転車の利用も盛んで、コンパクトな都市構造となっており、歩行者優先のまちづくりが行われております。また、同市では早くからCO2の削減に取り組み、1997年には世界150都市で最もCO2排出量を削減した都市としてランキングされております。

小山市議会 2012-06-12 平成24年  6月定例会(第2回)-06月12日−03号

そこで、LRT(次世代路面電車)の導入についての執行部のお考えをお聞きします。もし導入が実現すれば、古河スカイや高岳製作所といった大企業に通勤する従業員の足となるばかりか、近隣住民にとっても便利な交通手段となります。さらには、観光にも結びつくのではないでしょうか。そうすることで地域全体の活性化にもつながると考えております。   

小山市議会 2012-06-11 平成24年  6月定例会(第2回)-06月11日−02号

中地区)について             ││   │    │        │   洪水対策について                 ││   │    │        │4.市街地(北部地区)の活性化について         ││   │    │        │ (1) 城北・犬塚・中久喜地区の振興について       ││   │    │        │ (2) LRT(次世代路面電車

小山市議会 2012-02-29 平成24年  2月定例会(第1回)-02月29日−04号

私にとって初めての広島でございましたが、まず目につきましたのは、路面電車でありました。私も実際乗ってみたのですけれども、そこで驚いたのは、電車が来たと思ったら、もう次の電車が見えているのです。つまり、広島の市民の方や観光に訪れた皆様は、待たずにこの路面電車に乗ることができるという印象を持つのだと思います。小山市には、路面電車はございません。

小山市議会 2004-06-08 平成16年  6月定例会(第2回)-06月08日−03号

高岳引込線の活用手法につきましては、既存の鉄道レールを利用するレールバス化案や路面電車化案、鉄道敷地に鉄道バスが平行運行するバス併用路線化事業が提案されております。また、沿線にお住まいの皆様や企業に対して、それぞれアンケートと聞き取り調査を実施し、新交通システムに対する需要の面からも調査してまいりました。   

鹿沼市議会 2003-06-04 平成15年第4回定例会(第3日 6月 4日)

世代路面電車LRTがこの古峯原宮通りが完成したら、その一部を走るのではないか。いや、LRTが走るようになればよい、そういう思いにかられました。  ここではそれらの問題は飛躍してしまいますので、後の機会に回すことにいたしますが、古峯原宮通りの整備については、大きく分けると三つの注目すべき区間があります。

小山市議会 1998-06-09 平成10年  6月 定例会(第2回)-06月09日−03号

あれを小山東ニュータウンの道路路面電車などを通しながら、ただ単に人を運ぶばかりでなく、小山市の観光とまではいかないにしても、楽しい電車、そういうレールバスとして走らせるなどの構想もおもしろいと思うのでありますが、あわせまして企画部長、そんなこともひとつ考えてもらいたいのですが、どうでしょう。高岳引込線につきましては、塚原議員もおりますが、古河電工株式会社さんの所有であります。

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