4522件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小山市議会 2040-06-10 06月10日-05号

このような相続が適切に行われていない空き家につきましては、管理が行われず、損耗が著しく進むと周囲の生活環境に悪影響を及ぼすおそれがあることから、戸籍情報固定資産税課税情報等を活用し、法定相続人や民法上の管理責任者等の特定を行い、適切な管理を行うよう働きかけをしております。  以上、よろしくお願いいたします。 ○福田洋一議長 2番、細野大樹議員。                  

小山市議会 2024-12-20 12月20日-06号

また、非正規化を進めてきた政府や地方自治体責任について一切触れられてもいません。それどころか、住民の暮らしに密着した仕事の大部分を非正規職員に担わせることを正当化するものとなっています。  これまで自治体の非正規職員は、一般事務はもとより、保育士看護師看護補助員図書館職員学童保育、ケースワーカーなどさまざまな職種に広がり、次第に専門的かつ恒常的に業務を担ってきております。

益子町議会 2022-06-04 06月04日-一般質問-01号

これからは違う立場責任の重さを感じながら益子町のために努力したいと思いますので、よろしくお願いします。とはいえ、まだまだふなれでありますので、少々の失礼は寛容なる心をもって対応していただければ幸いでございます。それでは、質問をさせていただきます。  最初に、益子町での雇用機会対策についてでございます。(1)としまして、益子町では新ましこ未来計画を作成し、政策にいろいろと取り組んでおります。

真岡市議会 2021-12-09 12月09日-02号

この制度は、事業所消防団活動に協力することでその地域に対する社会貢献及び社会責任として認められ、当該事業所信頼性の向上につながることになり、地域防災体制の一翼を担う消防団が一層充実する仕組みであります。現在本市消防団員数は494名であり、定員510名に対し充足率は96.9%と、県内他市と比較して高い水準を確保しております。

真岡市議会 2021-09-10 09月10日-03号

2期目におきましても議員としての役割と責任をしっかりと自覚し、活動してまいりたいと思います。  それでは、さきの通告に従いまして、大項目5件につきまして順次質問してまいります。  1件目は、地域間格差の解消についてであります。ご案内のとおり、真岡市の人口は平成20年の8万3,392人をピークに減少に転じています。

真岡市議会 2021-09-09 09月09日-02号

地域内での各種団体の合意を最優先にしてしまったため、責任所在が曖昧である。そして、補助金頼みで現実とかけ離れた計画となっている点などを挙げています。また、そうした課題から脱却するために自分たちで考え、行動する自前主義にこだわる。小さくともスピード感のある組織運営をするとともに民間主体で利益を生み出そうとする姿勢が何よりも大切であると解いています。

小山市議会 2021-06-07 06月07日-04号

このように国が推進している法教育は、法学、法律を教えることではなく、法を通して物事を考え、行動する権利や義務責任や尊重を義務教育の中で教えていくものです。  時代は刻々と変化していきます。現在のいじめやトラブルのきっかけは、匿名性の高いネット上の世界の中で、実生活の中で起こったささいな愚痴や悪口から始まり、投稿者どころか相手方のことも知らない第三者によって炎上していきます。

栃木市議会 2020-12-18 12月18日-05号

メンテナンス期間が延びたことが理由であるならば、運転維持管理を包括的に委託されている業者が責任を持って処分すべきであり、市が負担することは認められないということから反対するものであります。  以上で140号、147号に対する日本共産党市議団としての反対討論といたします。 ○議長大阿久岩人君) 4番、川上均議員。               

那珂川町議会 2020-12-13 12月13日-03号

行政責任を持って管理運営をすべきものと考えます。当然のことながら、住民の皆さんからの声も、何で私たちがせにゃいかんのというふうに私もよく言われるんですが、そういう声も結構聞いています。公園清掃住民に負担させている地域はほかにもありますでしょうか。そもそも行政がするべきではと考えますが、いかがでしょうか。 ○議長高原隆則君) 白水都市整備部長。 ◎都市整備部長白水善尚君) お答えいたします。

小山市議会 2020-12-04 12月04日-05号

企業の担当者の一人の、社会責任を果たす必要があるとの言葉も紹介されていました。小山市は子育て支援日本一を目指しており、またイクボス宣言を行い、子育てをしやすい都市であることをアピールされています。さらに、2歳以上19歳未満の方で、定期接種期間に麻疹・風疹MRワクチンを接種できなかった人を対象に、予防接種費用の全額を助成する取り組みを市独自に行っています。  

栃木市議会 2020-12-04 12月04日-03号

昨年の西日本豪雨では、広島県では環境省の災害等廃棄物処理事業国交省堆積土砂排除事業を活用し、多くの市町がその市町責任で撤去したということであります。栃木市もこの国の制度を活用し、市の責任土砂等を撤去すべきと考えますけれども、見解を伺います。 ○議長大阿久岩人君) 質問に対する当局答弁を求めます。  南斉市長

栃木市議会 2020-09-30 09月30日-06号

予算に反対する立場から、CO2削減森林を保護するというのは当然だが、それは国や自治体責任でやっていくべきである。復興特別税が2023年に終了することに伴い、看板だけ架け替え、森林環境税として1人当たり1,000円を徴収するというのはひどいやり方であると考えるので、補正予算に反対するというものでありました。  

那珂川町議会 2020-09-19 09月19日-03号

今生きている私たち未来を担う責任があります。当面の間、何とかなればという考えでは、次の世代の方々に申しわけないと思います。コミュニティバスの運行にかかっている費用は今回の見直しによって路線縮小便数削減によって費用は減額されるはずです。その一方でデマンド交通路線拡大便数の増で費用は増大することをさき経済福祉常任委員会で報告を受けております。