2367件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第4日 6月14日)

ICT環境整備など取り組む課題が、限られた財政の中で、大きな成果は上げられるとは私も思いませんけれども、約4万5,000円ということですが、これ上はきりがないと思いますけれども、県内も上位の大田原市は鹿沼市の4万5,000円に対して8万円、日光市、さくら市、那須烏山市でも約6万円を超えているという、事前の調査でわかりました。  

鹿沼市議会 2019-06-03 令和元年第2回定例会(第1日 6月 3日)

まず、議案第39号 平成30年度鹿沼市一般会計補正予算(第4号)は、歳入につきましては、市税、自動車取得税交付金、地方交付税、国県支出金、諸収入、市債等の増減額を計上し、歳出につきましては、財政調整基金積立金、公共施設整備基金積立金、生活保護扶助費、中小企業経営対策事業費、道路長寿命化対策事業費、新鹿沼駅西土地区画整理事業費等の増減額を計上したもので、この補正額を4,993万5,000円の増とし、予算総額

鹿沼市議会 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第5日 3月18日)

議案第38号 「鹿沼市長等の給与の特例に関する条例の一部改正」につきましては、本市の厳しい財政状況を考慮いたしまして、平成31年4月から平成32年3月までの期間、市長、副市長及び教育長の給料月額について、それぞれ100分の5に相当する額を減額することにより、当面の適切な財政運営に資するためのものであります。  以上で説明を終わります。 ○大島久幸 議長  提案理由の説明は終わりました。  

鹿沼市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第1日 2月25日)

また、政府は、「経済財政運営と改革の基本方針2018」、いわゆる「骨太の方針」において、人口減少や少子高齢化の進展する中、持続的な経済成長を実現するため、人づくり革命と生産性革命の実現・拡大を最優先とするほか、働き方改革や新たな外国人材の受け入れとあわせ、引き続き、地方創生の推進に取り組むとしております。  

那須塩原市議会 2018-12-19 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月19日−08号

    23番    金子哲也議員    24番    吉成伸一議員     25番    山本はるひ議員   26番    中村芳隆議員 欠席議員(なし) 説明のために出席した者の職氏名  副市長       片桐計幸    教育長       大宮司敏夫  企画部長      藤田一彦    企画政策課長    松本仁一  総務部長      山田 隆    総務課長      田代宰士  財政課長

真岡市議会 2018-12-18 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月18日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

委員からの意見を申し上げますと、難病により日常の生活に支障を来す方もおり、弱者を救う点からも採択すべきではないか、また財政負担が大きくなり、ほかの社会保障制度との整合性やバランスを考える必要があるため、不採択でいいのではないかとの意見が出されたところであります。   以上のような審査経過に基づき、採決の結果、挙手少数であり、不採択とすべきものと決しました。   以上、本委員会の報告といたします。

壬生町議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月14日−04号

これについて、「陳情の趣旨はわかるが、原資をどうするかという点で非現実的で、自己負担ゼロというのは今の制度の中では考えにくい」という意見や「難病疾患の対象も増えている現実の中で、制度自体破綻させないため、難病の方の応援を続けるためにも、財政的な面で反対」という意見があり、全委員一致で不採択と決しました。  以上、ご報告申し上げます。  平成30年12月14日、教育民生常任委員会委員長、田村正敏。

真岡市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月11日−議案質疑、一般質問−03号

全国知事会、全国市長会、全国町村会などの地方団体は、加入者の所得が低い国保が他の医療保険より保険料が高く、負担が限界になっていることを国保の構造問題だとし、国保を持続可能とするためには被用者保険との格差を縮小するような抜本的な財政基盤の強化が必要と主張しています。日本医師会などの医療機関関係者も国民保険制度を守るために低所得者の保険税を引き下げ、保険証の取り上げをやめるよう求めております。

那須塩原市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月10日−07号

    23番    金子哲也議員    24番    吉成伸一議員     25番    山本はるひ議員   26番    中村芳隆議員 欠席議員(なし) 説明のために出席した者の職氏名  副市長       片桐計幸    教育長       大宮司敏夫  企画部長      藤田一彦    企画政策課長    松本仁一  総務部長      山田 隆    総務課長      田代宰士  財政課長

真岡市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月10日−議案質疑、一般質問−02号

しかし、国の補正予算で創設された臨時特例交付金が普通教室への空調設置を優先する方針を踏まえ、国の財源が体育館まで回らず、活用できない場合の市の財政支援をどのように捉えているのか。今夏の猛暑を教訓に、熱中症などの健康被害から子供を守るとともに、災害時に避難所となる体育館で暑さ、寒さをしのげる空調設備の設置は喫緊の課題ではないかと思います。見解を伺います。   

那須塩原市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月07日−06号

    23番    金子哲也議員    24番    吉成伸一議員     25番    山本はるひ議員   26番    中村芳隆議員 欠席議員(なし) 説明のために出席した者の職氏名  副市長       片桐計幸    教育長       大宮司敏夫  企画部長      藤田一彦    企画政策課長    松本仁一  総務部長      山田 隆    総務課長      田代宰士  財政課長

鹿沼市議会 2018-12-07 平成30年第5回定例会(第4日12月 7日)

次に、地域分権をさらに進め、権限予算を移譲する仕組みは導入できないかについてでありますが、本市では、自治基本条例に基づく、地域分権の考え方を推進するため、平成29年度より、地域の課題に対し、住民自らが意見や知恵を出し合い、解決する活動を支援する「地域の夢実現事業」に取り組んでおり、人的・財政的な支援を行っております。  

那須塩原市議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月06日−05号

    23番    金子哲也議員    24番    吉成伸一議員     25番    山本はるひ議員   26番    中村芳隆議員 欠席議員(なし) 説明のために出席した者の職氏名  副市長       片桐計幸    教育長       大宮司敏夫  企画部長      藤田一彦    企画政策課長    松本仁一  総務部長      山田 隆    総務課長      田代宰士  財政課長

芳賀町議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月06日−03号

◆10番(杉田貞一郎君) 財政的な部分はお聞きしましたけれども、やはり子育て支援、あと定住促進等を考えた場合に、その辺、やはり高校生まで手厚い保護、部分を確保するというのが今後必要になってくるかと思いますので、その辺は重々、今後検討していただいて、なるべく早い段階で全て現物支給できるような形ができればいいなというふうに思いますので、その辺は最後、要望としてお願いをして終わります。

市貝町議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月06日−03号

しかし、少子高齢化の進展、人口減少による過疎化の加速及び財政の縮小など、地方公共団体は共通した課題の解決を迫られながらも、もはや右肩上がりではない我が国の経済情勢のもとで、自治体の抱える課題が全国一律一様ではないことに市町村のみならず、町民も気づくようになってまいりました。  

鹿沼市議会 2018-12-06 平成30年第5回定例会(第3日12月 6日)

次に、本計画に基づく本市のまちづくりの方向性についてでありますが、都市における今後のまちづくりは、人口の急激な減少と高齢化を背景として、高齢者子育て世代にとって、安心できる、健康で快適な生活環境を実現すること、財政面及び経済面において、持続可能な都市経営を可能とすることが大きな課題であります。  

那須塩原市議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月05日−04号

    23番    金子哲也議員    24番    吉成伸一議員     25番    山本はるひ議員   26番    中村芳隆議員 欠席議員(なし) 説明のために出席した者の職氏名  副市長       片桐計幸    教育長       大宮司敏夫  企画部長      藤田一彦    企画政策課長    松本仁一  総務部長      山田 隆    総務課長      田代宰士  財政課長