134件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

益子町議会 2017-10-20 平成29年 10月 臨時会(第155回)-10月20日−議案説明・質疑・討論・採決−01号

意見書につきましては3ページのとおりで、提出先は内閣総理大臣財務大臣国土交通大臣衆議院議長参議院議長。   以上です。 ○議長(髙野美晴) 委員長報告に対する質疑を許します。                (「なし」の声あり) ○議長(髙野美晴) 質疑を打ち切ります。   これから討論を行います。討論はありませんか。                

足利市議会 2017-09-22 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月22日−委員長報告・質疑・討論・採決−05号

平成29年9月22日                 足 利 市 議 会 内閣総理大臣 財務大臣             様 国土交通大臣 衆参両院議長   〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ○議長(渡辺悟) 提出者の説明を求めます。   12番、大須賀幸雄議員。    

野木町議会 2017-09-21 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月21日−06号

財務大臣様。  国土交通大臣様。  衆参両院議長。  以上であります。 ○議長(鈴木孝昌君) 説明が終わりましたので、これより針谷武夫君に対する質疑に入ります。  坂口君。 ◆8番(坂口進治君) 私、これ反対するものではありませんが、一つだけ確認というか、お聞きしたいなというのが一つあります。  

那須町議会 2017-09-19 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月19日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

よって、かさ上げ措置の継続を強く要望するため、地方自治法第99条の規定により、意見書を内閣総理大臣財務大臣国土交通大臣、衆参両院議長に提出するものであります。  よろしくご審議の上、ご決定くださるようお願い申し上げまして、説明を終わります。 ○議長大島光行君) 本案に対する質疑に入ります。  質疑はありませんか。           

市貝町議会 2017-09-06 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月06日−02号

ただいま採択となりました意見書は、お手元に配付しましたとおり、内閣総理大臣財務大臣国土交通大臣、衆参両議院議長宛てに意見書を提出したいと思いますが、ご異議ございませんか。           (「異議なし」と呼ぶ者あり) ○議長(小泉栄一)   異議なしと認め、市貝町議会名をもって意見書を提出いたします。

足利市議会 2017-03-24 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月24日−委員長報告・質疑・討論・採決−05号

平成29年3月24日                 足 利 市 議 会    内閣総理大臣    内閣官房長官    総務大臣               様    財務大臣       厚生労働大臣    衆参両院議長   〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ○議長(黒川貫男) 提出者の説明を求めます。   14番、荻原久雄議員。    

小山市議会 2016-12-08 平成28年  民生常任委員会-12月08日−05号

内閣総理大臣、衆参両院議長、それから厚労大臣、場合によっては財務大臣、そのぐらいには出さなければ、提出をしなければいけないものなのかなというふうに思いますので、その辺も含めて委員会の中で少し論議をしたほうがいいのではないかなと思います。 ○苅部勉委員長 ほかにこの陳情の審査についてご意見等ございますか。  石川委員。 ◆石川正雄委員 やはり高額療養費、先ほどの審議の中でも結構ふえていると。

高根沢町議会 2016-03-17 平成28年  3月 定例会(第371回)-03月17日−04号

よって、陳情の趣旨を理解し、学ぶ権利保障高等学校就学支援金制度の見直しが必要であるという観点に立ち、当該意見書を衆参両院議長内閣総理大臣文部科学大臣財務大臣総務大臣に提出しようとするものであります。  議員各位の賛意をお願い申し上げ、趣旨説明といたします。 ○議長(加藤貞夫君) 趣旨説明が終わりました。  これから質疑を行います。  質疑ありませんか。      

真岡市議会 2016-02-25 平成28年  2月 定例会(第1回)-02月25日−議案質疑、一般質問−03号

2014年9月の時点で麻生太郎財務大臣の発言では、「今の段階でこれが地方創生なのだという定義がはっきりしていないように見える」とも述べております。当然全国一斉に始まって、まだ成功事例もないわけですから、当然のことであります。ですから、やはり目的というもの、大きな方向性というものやっぱり決めていくというのはとても重要なのだと思います。

高根沢町議会 2015-12-10 平成27年 12月 定例会(第369回)-12月10日−04号

国の責任による35人以下学級の前進を求める陳情については、常任委員会報告のとおり、文部科学省による新・公立義務教育学校職員定数改善計画で示した少人数学級の推進等の計画が滞っていること、また、子どもたちの学ぶ権利と行き届いた教育体制を確立する必要性があるという観点から、事務局長朗読のとおり、子細の当該意見書を衆議院議長参議院議長内閣総理大臣文部科学大臣財務大臣総務大臣に提出しようとするものであります

益子町議会 2015-12-03 平成27年 12月 定例会(第146回)-12月03日−議案説明・質疑・討論・採決−03号

提出先につきましては、内閣総理大臣文部科学大臣財務大臣総務大臣衆議院議長参議院議長宛てですので、議員各位のご賛同をお願いしまして、趣旨説明とします。 ○議長(廣田茂十郎) 趣旨説明が終わりました。   これから質疑を行います。質疑はありませんか。                (「なし」の声あり) ○議長(廣田茂十郎) 質疑を打ち切ります。   次に、討論を行います。

小山市議会 2015-11-26 平成27年 12月定例会(第5回)-11月26日−01号

◎小嶋久男事務局長 次に、9月定例会において可決されました「国の責任による35人以下学級の前進」を求める意見書につきましては、衆参両院議長内閣総理大臣文部科学大臣財務大臣及び総務大臣に提出しておきましたので、ご了承願います。   次に、地方自治法第121条の規定に基づき出席を要求した者の職氏名は、お手元に配付いたしました一覧表のとおりでございますので、ご了承願います。      

小山市議会 2015-09-28 平成27年  9月定例会(第4回)-09月28日−06号

平成27年9月28日                                         栃木県小山議会   〇意見書提出先 衆議院議長           参議院議長           内閣総理大臣           文部科学大臣           財務大臣           総務大臣   あて ○関良平議長 お諮りいたします。   

栃木市議会 2015-09-25 平成27年  9月定例会(第3回)-09月25日−委員長報告・討論・採決

麻生財務大臣は、「マイナンバーを持ちたくなければ持っていかなくてもいい。そのかわりその分の減税はないだけだ」と発言をし、その後その指摘を受けて、「職員に言われたことを述べただけだ」と無責任きわまりない発言を財務大臣はいたしました。法のもとの平等はどこにも感じることはできません。これが国家権力の実態ではないでしょうか。

佐野市議会 2015-09-24 平成27年  決算審査特別委員会-09月24日−議案説明・質疑−03号

これにつきましては補償金が免除ということで、なおかつ経営の健全化計画、これは例えば収入につきましては料金の値上げをするとか、あるいは経費につきましては思い切った削減をすると、そのような健全化計画をつくりまして、財務大臣、それと総務大臣承認いただいて実行できるものでございます。

小山市議会 2015-09-14 平成27年  教育経済常任委員会-09月14日−03号

最後の部分になりますが、国が責任を持って35人以下学級の前進とそのための教職員定数改善を行うことが強く求められるとしまして、衆参両院議長内閣総理大臣文部科学大臣財務大臣総務大臣宛て意見書を提出してもらいたいというものでございます。  なお、県内の状況でございますが、小山市以外に9市が受理しておりまして、4市が未提出でございます。

佐野市議会 2015-03-03 平成27年  2月 定例会(第1回)-03月03日−議案質疑・委員会付託−02号

麻生副総理財務大臣は、インタビューでこのように答えております。麻生副総理の特徴ある雰囲気の形の中で想像しながら聞いてもらいたいと思います。インタビューの内容は、「この予算は本当に機能するとお考えですか」との問いに、「結果としては差はつきますよ。