1911件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那須塩原市議会 2022-12-15 12月15日-07号

このことから、価格高騰影響を可能な限り緩和し、酪農・畜産農家負担軽減となるよう、緊急の経営支援措置を求める意見書を国に提出することについて建設経済常任委員会で検討し、全会一致で決定しました。 提出する意見書については、配付のとおりです。 議員各位におかれましては、趣旨を御理解の上、御賛同くださいますようお願い申し上げ、説明といたします。 ○議長松田寛人議員) 説明が終わりました。 

鹿沼市議会 2022-12-07 令和 4年第4回定例会(第2日12月 7日)

次に、運賃上限額を500円程度にすることについてでありますが、運賃設定に当たっては、75歳以上の高齢者全ての方への割引運賃適用や通勤・通学などの利用頻度の多い方向けに割引率の高い定期券を導入し、負担軽減を図ってまいります。  また、本市同様、距離制運賃を採用している他市の状況と比較いたしましても、高額な運賃設定とはなっていないというふうに認識をしております。  

塩谷町議会 2022-12-07 12月07日-02号

先ほど課長が言ったように、やっぱり被保険者の立場に立った負担軽減と公平なサービス受給権を優先させて、今度の9期計画では保険料を据え置くか、それとも引き下げるかということも大いに策定委員会の中で議論していただいて、被保険者の権利をきちっと守っていくということをしていただきたいというふうに思います。 それで、もう一つありました。 ケアプランの問題なんですが、有料化されるということですよね。

那須塩原市議会 2022-12-05 12月05日-06号

子育て応援券は、子育て支援サービス利用促進と経済的負担軽減目的に、市内に住民登録があるゼロ歳児を対象として、児童1人当たり1万5,000円分を配付しています。 この応援券は、一時保育や産後ケアなどのサービス、ベビーカーや絵本の購入、任意の予防接種など様々な子育てサービスに利用できるものでありまして、令和3年度の配付実績は709件であります。 (5)子育て支援情報ワンストップについて。 

大田原市議会 2022-12-01 12月01日-03号

農業系指定廃棄物暫定集約につきましては、令和2年6月26日に開催されました栃木県における指定廃棄物保管農家負担軽減に関する市町長会議において、暫定集約の前提として国が長期管理施設を県内1か所に整備する方針はこれまでどおり堅持し、その上で特に負担の大きい農家が保管している農業系指定廃棄物については、各市町内1か所の暫定保管場所集約により、可能な限り速やかに負担軽減を図ることとし、合意されたところでございます

市貝町議会 2022-12-01 12月01日-02号

例えば、6月定例議会で、鹿沼市は子ども医療に対して県の支援負担軽減額に対して、高校生まで医療費補助をするということになっております。 また、さくら市では、その負担軽減額を子ども食堂障害児保育施設充実や、そのように充てるということを考えているそうです。 市貝町としては、どのような子ども医療充実に向けてか、その財源の使い方についてお伺いいたします。

那須塩原市議会 2022-11-30 11月30日-04号

⑤国支援策以外に本市が支援する経済的負担軽減計画はあるか。 (2)総合経済対策経済的負担軽減策とパッケージになっている伴走型相談支援について伺う。 ①本市の現在の相談体制伴走型支援体制の違いについて。 ②子育て孤立に対応する民間力活用について。 ③子育て世代のニーズに合わせたサービスについて。 

芳賀町議会 2022-11-11 11月30日-01号

第7款商工費3,129万円は、長期化する新型コロナウイルス感染症物価高騰影響を受けやすい障害者高齢者のみ世帯、出費が増加している子育て世帯などの負担軽減地域経済活性化目的として、町内で使用できる商品券対象者1人当たり1万円分を無償配布するための事業補助金3,129万円を計上いたしました。 以上が令和4年度芳賀一般会計補正予算(第5号)号の内容です。

鹿沼市議会 2022-09-26 令和 4年第3回定例会(第6日 9月26日)

2、ICT支援員を6人程度に増員することにより、教員負担軽減授業に集中できる環境整備を図ること。  3、校舎内だけでなく屋内施設等にもWi-Fi環境整備することによって、様々な授業等タブレット活用ができるように整備を図ること。  結びになりますが、新学習指導要領では情報活用の育成と学校内のICT環境整備ICT活用した学習活動が大きな柱となっています。  

鹿沼市議会 2022-09-12 令和 4年第3回定例会(第5日 9月12日)

今後としましては、窓口申請における補助タブレットの導入や、東部台を初め、北押原や粟野など、6カ所のコミュニティセンターにおいて申請受け付けを開始するとともに、企業の一括申請商業施設での出張窓口申請を促進しながら、申請機会の拡充と申請者負担軽減について全庁体制で取り組んでまいります。  

鹿沼市議会 2022-09-07 令和 4年第3回定例会(第2日 9月 7日)

教育委員会といたしましては、やむを得ず修学旅行が延期や方面の変更となった場合に、児童生徒キャンセル料等の助成を行うなど、可能な限り実施の直前まで判断できるよう学校支援するとともに、保護者負担軽減を図っております。  また、社会情勢の変化により、学校生活上の困難を抱える児童生徒への支援につきましては、必要に応じて関係機関と連携しながら、今後も丁寧に対応してまいります。  

那須塩原市議会 2022-09-07 09月07日-04号

次に、(3)のヤングケアラーを含むケアラー支援における市の今後の方向性についてですが、ケアラー支援については、市の関係する分野におきまして相談支援を行っているところですが、当事者だけでなく世帯全体の課題に気づくことが重要で、介護を担う方の負担軽減が図れるよう配慮することが大切であると考えております。 

芳賀町議会 2022-09-06 09月06日-02号

芳賀町において導入した場合、高額となる通学費負担軽減や、学生が生活拠点町内に置くことで、その後の就職の際にも自宅から通勤できる職場を選択しやすくなるなどのメリットが考えられます。 しかしながら、都市部学校を卒業した後に芳賀町に居住し続けるかについては、実情を踏まえ、十分に検証する必要があると考えております。 現在、芳賀町では、広い視点で定住支援に取り組んでおります。 

那須塩原市議会 2022-09-05 09月05日-02号

勘案した中で、後年度負担、これが大きく負担が出ないようにということでちょっとつくらせていただいて、議員さんにも示させていただいたわけなんですけれども、今までの実施計画については、例えば国からの機関委任事務というんですか、もう全然査定の入れようがないというようなもの、こういうものも全て網羅して入れていたというところで、かなり事務的な負担というのが生じていたというところ、こういうところがありまして、負担軽減

市貝町議会 2022-08-08 09月02日-01号

そのような中、8月30日の下野新聞発熱外来負担軽減のため、20歳から40代の症状がある方に無料配付している抗原定性検査キット対象年齢を拡大する方針であるとありました。そこで、町としては年齢関係なく症状がある方に対して検査キットを無料配付するなど町独自の取組を行ってはどうかと思いますが、見解を伺います。 3点目は、コロナ禍中ロシアとウクライナの問題も加わり、物資が高騰しています。