224件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田原市議会 2020-12-04 12月04日-04号

ただ、国のちょっと事例を言いますと、最近電車のホームドアというのですが、障害者が、目の見えない人が落ちて死んでしまったというのが最近ありましたが、そういうものとか、あるいは耳の、聞く、音楽つき信号機ありますが、それも自由にアプリで聞こえるような、要するに経費のかからないそういう信号機につけようという、これは警察庁だと思うのですが、2,000基、来年度予算をつけております。

下野市議会 2020-09-07 09月07日-04号

また、平成28年、国土交通省警察庁により、「安全で快適な自転車利用環境創出ガイドライン」が策定されました。さらに、平成31年に道路構造令が改正されまして、自転車を安全かつ円滑に通行させるため、道路交通法普通自転車専用通行帯の幅員などの規定に合わせた自転車通行帯の整備に関する規定が定められたところであります。 

矢板市議会 2019-12-03 12月03日-02号

警察庁の安全・安心まちづくり推進要綱では、犯罪防止に配慮した環境設計を行うことにより、犯罪被害に遭いにくいまちづくりを推進しており、そのための留意事項として、道路監視性確保として、「夜間において人の行動を視認できるよう、光害にも注意しつつ防犯灯街路灯等により必要な照度(3ルクス以上)を確保すること」とあります。矢板市を安全・安心で明るい街にするために質問をしてまいります。 

佐野市議会 2019-09-11 09月11日-一般質問-03号

近年ふえている高齢運転者による事故警察庁交通局運転免許課による運転免許統計では、高齢運転者標識努力義務とされる70歳以上の運転免許保有者数は、平成30年末時点1,100万人を超えます。このような背景ではございますが、(1)、高齢者車両事故状況について、①、佐野市の直近3年間の高齢者による事故状況、内容をお伺いします。 ○議長春山敏明) 市民生活部長

日光市議会 2019-09-11 09月11日-一般質問-04号

この事故を受けて、国交省厚労省警察庁安全対策の方針を出しました。国土交通省園児等子供が日常的に移動する経路安全確保について、厚生労働省保健所等における園外活動時の安全管理に関する留意事項を出しました。また、警察庁も、未就学児が日常的に集団で移動する経路の交通安全の確保の徹底についてそれぞれ出しています。  それで、2点について質問します。

矢板市議会 2019-09-04 09月04日-04号

ただ、これ、いろいろ調べる中での私の推測なんですけれども、本年5月14日に警察庁で開催された第7回高齢者運転事故防止対策に関する有識者会議で配布された資料によりますと、日本全国で75歳以上の運転免許証保有者数は564万人なんだそうです。これは、人口の割合からすると、3人に1人の方が保有しているという計算になるんだそうです。 

佐野市議会 2019-06-13 06月13日-一般質問-04号

交通事故の部分のみにおいて、平成31年警察庁交通局の発表では、平成26年から平成30年、小学生の交通事故での死者重傷者数は5,776人、状態別では歩行中の事故が3,276人と約6割となっております。想定できないようなことが起きている状況下、今後さまざまな視点での対策が求められるわけでございますが、本日は佐野市の児童生徒登下校について確認をさせていただきます。  

大田原市議会 2019-03-07 03月07日-03号

警察庁調査では事故件数が61カ所、3年間調査したところ導入前3カ年と比べて約37%減少しているといったデータもございます。本市においてラウンドアバウト交差点をふやし、日本における先進地としての取り組みができないか見解をお伺いいたします。 ○議長高野礼子君) 建設部長。 ◎建設部長加藤雅彦君) ラウンドアバウト交差点に関してお答え申し上げます。  

栃木市議会 2019-03-01 03月01日-05号

また、警察庁によると、行方不明者の届け出だけでも年間1万5,000人に上ると言われています。本市における行方不明者の把握とその対策についてお伺いいたします。 ○議長大阿久岩人君) 質問に対する当局の答弁を求めます。  藤田保健福祉部長。 ◎保健福祉部長藤田正人君) 認知症の二次症状としての徘回は、家族の介護負担の増大、本人の安全確保等の大きな課題を抱えております。

佐野市議会 2019-02-28 02月28日-一般質問-04号

自転車の安全というようなことでの関係者から、国交省警察庁にいろんな要望がこういうことで出ていたのです。その中で、法定外の表示ですから、もちろん協議は必要で、これを早速取り入れたところが京都市と金沢市なのです。そこでは、矢印とか矢羽根マークがあるところでは、逆進するのは圧倒的に減っているというような実態があるのです。それと、金沢市では、危険走行が大幅に減ったという状態

佐野市議会 2019-02-27 02月27日-一般質問-03号

警察庁は、全国警察に多角的な情報収集と取り締まりを指示しているという報道がありました。県内被害状況も毎日のように新聞等報道されております。今回は、本市の特殊詐欺の具体的な被害防止撲滅対策について伺います。  (1)になります。特殊詐欺被害防止撲滅対策について4点の質問をさせていただきます。まず最初に、県内における本市の特殊詐欺被害発生状況について確認をさせていただきます。

下野市議会 2019-02-25 02月25日-03号

また、警察庁による交通事故統計では、平成30年1月から11月末までの65歳以上の運転者乗車中による死者数は566人で、全体の1,074人の半数以上を高齢者が占めております。これらのことから、今後の高齢社会における自家用車を運転できない高齢者等を中心とする市民移動手段である公共交通の果たす役割は、一層重要となってくるものと考えております。 

那珂川町議会 2018-12-17 12月17日-04号

この登下校防犯プランでは、登下校時における安全確保を確実に図るため、防犯の観点による通学路緊急合同点検を実施することとされており、文科省厚生労働省国土交通省及び警察庁の4省庁が連携して対応策を検討し、通学路における緊急合同点検等実施要領を作成、全国の小学校の通学路に死角がないか緊急点検をすることが柱であり、本実施要領に従って関係機関との連携による通学路安全点検及び安全対策を講ずることとされ、