268件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-12-19 令和元年第6回定例会(第5日12月19日)

現在の市役所場所は、市民を守る防災拠点として、不安がある不適な場所であると、今回の19号台風被災からの教訓であり、警告であります。  私たち、自由民主党会派は、佐藤市長が進める、新庁舎整備事業計画に当初から疑念を抱き、一貫し、反対し続けています。  市役所は、新たな広い場所に、行政拠点防災拠点交通拠点として、新たに整備することを提言し続けています。  

野木町議会 2019-12-11 12月11日-03号

台風19号の記録的豪雨で、渡良瀬遊水地にたまった貯水量は、過去最大の1億6,000万立方メートルで、総貯水量の94%を占め、渡良瀬川の水位は、堤防が洪水に耐えられる限界値計画降水まで残り約30センチに達し、さらに量が増えていれば、遊水地堤防が決壊のおそれ、国土交通利根川事務所の石田副所長は、これ以上の豪雨だったら、どんな被害が出るか予測できないと警告しております。

足利市議会 2019-12-09 12月09日-一般質問-02号

南関東に甚大な被害を与えた台風第15号に続き、関東他方を直撃した台風第19号は、接近前から大きな暴風圏、雨雲の大きさから過去最大級被害が予測され、十分な警戒体制が必要と気象庁より警告がされていました。その気象庁警告のとおり、台風が接近するにつれ、暴風雨が長時間にわたり続き、多くの災害情報が次々と発令されました。まさに100年に1度の災害発生となってしまったわけでございます。

矢板市議会 2019-12-03 12月03日-02号

今回の台風時、防災無線での警告が何度もありましたが、暴風雨の際は聞き取りづらくなります。携帯電話にはエリアメールが届いていましたが、十分とは言えません。的確な指示系統情報収集があったとしても、市民の皆さんに伝わらなければ意味がありません。 行政LINE「やいこみゅ」では、各課の連携により、ダム放流避難案内など、きめ細やかな情報配信が行われていました。

那須塩原市議会 2019-09-10 09月10日-03号

先ほど申し上げました、ことしの6月からいわゆる3割、地場というのは法的な拘束力を持って、ほとんどの自治体がこれに従わないとレッドカードというか、実際4つの、泉佐野を初め、あと和歌山と佐賀と静岡でしたっけ、そこのまちが昨年度、国の再三の警告にもかかわらず、最後最後までアマゾンの換金性の高い返礼品だとか、こういうのを返礼品として載せ続けて、結果どうなったかといったら、この4つの市町で1,100億円集めているんですね

下野市議会 2019-09-10 09月10日-04号

私は神仏の存在を信じている者でございますので、いつも何らかの天からの警告それがあるというふうに感じています。その平成の時代に起きた大きな東日本大震災、この時には首相であった方は民主党の首相でありました。どちらかというと、やはり唯物系の方でございました。そして、阪神・淡路大震災、このときには社会党の党首がなられていました。伊勢神宮には、年初に参拝もしませんでした。

市貝町議会 2019-09-04 09月04日-02号

気象庁もこう警告しております。2100年の天気予報は、各地で40度以上になり、最高で45度になると予報しています。環境が著しく変わりつつあります。改めて自然環境の大切さを感じるとともに、地道な活動が必要だなと思っております。 さて、市貝町を見てみますと、市貝の誇れるものの一つに里山の自然環境があります。さきの国際サシバサミットでも紹介されたように、すばらしい谷津田が点在しています。

足利市議会 2019-06-17 06月17日-一般質問-02号

市長の答弁にありましたように、県のほうでネットを張ったり、警告をする看板等設置をされておりましたが、悪質なことには、そのネットが切れた部分にまた捨ててあるという、こういう状況が現実にはありましたので、さらに強化をお願いしたいと思います。これにつきましては、しっかりと取り組んでいただきたいと思います。  

野木町議会 2019-06-10 06月10日-02号

駐輪場内の自転車につきましては、これらに該当する場合に、毎週金曜日に警告ラベルを貼って、警告をいたしております。1週間後に駐輪場内の指定区域内に移動いたしまして、先ほど申しました年2回、10月と3月になりますけれども、そのまま残っている場合ということで役場に引き揚げてきて保管をするという状況になってございます。 ○議長黒川広君) 松本光司議員

那珂川町議会 2019-03-15 03月15日-05号

2016年の国際会議で、適切な政策を進めなければ、2050年までにその量は海にすむ魚の量を上回ると警告されています。東京湾でつかまったイワシを調べたところ、64匹のうち49匹からマイクロプラスチックが見つかったそうです。那珂川市の脱プラスチックの考え方について質問をします。 ○副議長原口憲雄君) 江頭住民生活部長。 ◎住民生活部長江頭哲次君) お答えいたします。

高根沢町議会 2019-02-28 02月28日-03号

日本創生会には若い女性が少なく、人口が1万人を切る500余りの自治体は消滅する可能性があると数年前に警告しています。この点からいえば、それぞれの自治体人口定住の施策に取り組むことが必須と言えます。本町においては、いち早く「くらし 高まる たかねざわ」を合い言葉に、高根沢町まち・ひと・しごと創生総合戦略を立て、町の魅力度を高めようとしていることはご承知のとおりであります。