612件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-06-12 令和元年第2回定例会(第2日 6月12日)

認知というか、眼鏡の助成が毎年1万7,500円受けられるというのがわかっていただけて、申請していただけるのだなというふうに思うのですが、その就学援助の枠の中の方は、そういうわけで毎年申請できるのですが、そこをちょこっと外れたぐらいの方にとっては、きっとすごく負担なのだろうなというふうに思いました。それは本当に今回触れるだけなのですけれども、ちょっと申し添えておきたいなというふうに思いました。  

鹿沼市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第4日 3月 8日)

それで、皆さん、ねぇ、市長が頑張っているせいか、「いちご市」という認知度が上がってきているのに、イチゴが出ないというのは、本末転倒というかね、だったら27日まで献立変更したほうがよかったのではないのかなと、せっかく正式なこの献立表どおりに、元に戻るわけですから、元に戻って「あ、これどおりに出る」って、小中学生、期待していたのに、これどおりも出ないというのは、献立表どおりも出ないというのは、やっぱりちょっとどうかなって

鹿沼市議会 2018-12-07 平成30年第5回定例会(第4日12月 7日)

ただ、やはり本人が判断できなかったり、それから、もう介護が必要になったり、認知症になったり、そういった中で、本人に決断を迫るものではなく、そういったところを包括支援センター、行政、それから地域で支えていこうということで、その元気なうちと介護が必要になったとき、それから状態が変わったとき、それから本人がたとえ選択したとしても、状況によって、住まいも変わりますし、施設希望していなくても、やはり施設に入

那須塩原市議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月06日−05号

しかしまた、それらの芸術の資源に対する認知度は高いとは言えないと。本市のアート資源に対する市民認知度を高める必要があるんだと、ここで言っているんです。もう本当にそのとおりだと思いますよ。その認知度を高めようと言っているさなかに、一方では最高の展示場をなくそうということなんですから、これはどうなっているんだろうなと。

鹿沼市議会 2018-12-06 平成30年第5回定例会(第3日12月 6日)

次に、本市における同性カップル公認制度の導入の検討についてでありますが、まずは前提として実態の把握が必要であり、次に、市民認知の理解が必要であります。  その上で、当該の方々の自覚と積極性が求められますので、そういったことも十分踏まえつつ、まずは市民のLGBTについての理解を深めるための啓発を積極的に推し進めていくとともに、先進事例等についても研究してまいりたいというふうに考えております。  

市貝町議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−02号

2つ目の当町におけるいじめの件数、内容、その推移についてでございますが、いじめの認知件数は年間35件前後でございまして、ここ1−2年は横ばいの状態でございます。いじめの認知に関しましては、本町ではいじめの定義を確認しながら積極的な認知を行うとともに、学校を挙げて未然防止・早期発見、早期対応に向け、学校では努力しております。  

鹿沼市議会 2018-12-05 平成30年第5回定例会(第2日12月 5日)

実際に上がってみましたら、先ほど答弁にありましたように、大変な急勾配であったなというふうな印象は持っていますけれども、それでもハイカーからの人気度を考えますと、こういったところが気軽に、そして身近に感じてもらえるスポットとして、市民の皆さんや、さらには市外の皆様に提供ができれば、鹿沼市の認知、それから鹿沼市に誇りを持って暮らしていただけるのではないかというふうに思いますので、ぜひ整備をお願いしたいと

壬生町議会 2018-09-14 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月14日−03号

また、認知症等で意思伝達が難しい方には、成年後見制度利用支援事業により、成年後見人等の町長申し立てを行い、成年後見人による終活を実施されることもございます。そのほか個人では、NPO法人契約し、葬祭等に備える方もいらっしゃるようでございます。  今後は、増加する高齢者がよりより終活ができるよう、他の市町村等の状況も十分に参考にしながら研究してまいりたいと考えております。  

壬生町議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月13日−02号

また、「自分自身が介護が必要になったとき、一番困ること」については、「経済的な負担」29.1%と並んだのが「自分が認知症になったとき」26.8%で、認知症への不安が目立ちました。そして、この調査では認知症初期集中支援チームの認知度が極めて低いこと、12.1%も明らかになり、その周知が急がれるところであります。  

鹿沼市議会 2018-09-06 平成30年第4回定例会(第3日 9月 6日)

「いちご市」による戦略プロモーションは、明確な都市イメージを確立させることで、認知度を向上させるとともに、市民の自覚を促し、郷土に対する愛着や誇りを向上させることをねらいといたしております。  各種メディアなどから頻繁に取り上げられることで、話題の提供や認知度の向上などに効果があると考えており、それにより観光やビジネスなどの「きっかけ」をつくり出すことにも貢献しているものと考えております。  

鹿沼市議会 2018-06-15 平成30年第2回定例会(第4日 6月15日)

認知症予防教室は、認知症に関する知識学び、予防の実践につなぐものであります。また、認知症サポーターの養成もあわせて実施しております。実施回数は10回、参加者は212人でした。  また、これまで認知症予防教室を受講された方による継続教室も実施しております。実施回数は12回、参加者は235人でした。  

鹿沼市議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第2日 6月13日)

特に、障がいを持った方の親御さん、そういった方のやはり今後の不安をいかに市が取り除いていくかというのが、やはり課題になってくるとは思うのですが、例えば、障がいを持った方の親御さんが病気になって、認知症になったりですとか、死亡されたりですとか、そういったときに、やはり取り残された子供さんを、今後誰が面倒をみるのか、そういったことが、やはり障がいを持つ子供の親御さんがやはり一番将来に不安を抱く要素の一つだとは