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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第4日 3月 8日)

現在、実施しております都市計画道路3・4・211号鹿沼駅東通りは、平成31年度から新たな補助事業である「都市再生整備計画事業」を導入して、早期完成を目指してまいります。  今後も本市の社会資本の整備については、国庫補助金等の財源の確保をしながら、着実に推進していきたいと考えております。  次に、人口減少についてお答えをいたします。  

鹿沼市議会 2018-12-06 平成30年第5回定例会(第3日12月 6日)

そんなこともあって、国のほうも熊本地震を受けまして、市町村役場機能緊急保全事業という補助事業をつくってくれて、これも2020年までに完成したものについて補助しますよということでございますから、この機会を逃さずにということで、ほかのものは我慢をして待っていただくことにもなりますけれども、今優先して整備を図っていると、そういうことでご理解をいただきたいと思います。  

那須塩原市議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月05日−04号

建設部長(稲見一美) 確かにこれは非常に大きな変更が起きた--といいますのは、これは黒磯図書館を統合するということで、規模感の大きな変更がありまして、増額が非常に大きかったということでございますが、そのために変更の補助申請をしておりますので、それによって、もちろん補助事業ですので、単独費もそれなりに一緒にふえていくわけではございますが、割合としては大きくは変わっていないんだろうというふうに思います

鹿沼市議会 2018-12-05 平成30年第5回定例会(第2日12月 5日)

また、新たな補助事業の導入により、捕獲した個体1頭につき2,000円の報償金が加算されます。  来年度につきましては、新たにICT技術を用いたサルの生態調査を行い、群れの動きを把握しながらの追い払いや捕獲を実施してまいります。  それにより、増加しているサルによる被害の軽減につなげていきたいと考えております。  

那須塩原市議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月04日−03号

施設や附帯設備の新設・増設につきましては、市独自の取り組みはありませんが、酪農協を初め、栃木県栃木県農業振興公社との連携を密にし、畜産クラスター事業や畜産担い手育成総合整備事業等の各種国庫補助事業の採択に向けての調整や、既採択事業の確実な実施を支援しております。 ○議長(君島一郎議員) 産業観光部長

市貝町議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月04日−01号

複合施設としての施設整備も視野に入れ、補助事業を探すなど財源の確保に努め、一刻も早い事業着手を目指してまいりたいと考えております。地域の特色を生かした遊びを通し育まれる施設整備を目標に、今後ワークショップ等を開催しながら、地域に還元される施設地域の皆様と一緒につくり上げていきたいと考えておりますので、ご理解とご協力をお願いいたします。  次に、第3点目の防災無線についてお答えいたします。  

壬生町議会 2018-09-20 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月20日−04号

また、委員からの「自治公民館建設補助事業の詳細は」という質問に対し、「行政協力員会議で建設補助についての流れについて説明しています。増改築や建設費用の見積書の写し、工事の概要など、資料を持って相談に来ていただき、予算どりをした後、建設補助金の交付申請を提出。決定した後、工事実績報告を提出。そして、自治会補助金を支給という流れになっています」との説明を受けました。  

鹿沼市議会 2018-09-07 平成30年第4回定例会(第4日 9月 7日)

事業推進上の課題についてでありますが、まずこの制度が5年間限定での補助事業であることから、補助期間が終了した後の事業の継続が挙げられます。  このほか、ソフト事業などは資金面での自立や運営スタッフの確保、拠点として建物を活用する事業については、そのランニングコストの対応なども課題として考えられます。  

市貝町議会 2018-09-05 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月05日−02号

認定農業者につきましては、現行の農業施策の中で補助事業等を導入するに当たっての要件となっていることから、認定農業者の増加に向けたさらなる取り組みを実施してまいりたいと考えております。  新規就農者につきましては、平成24年度より、1人当たり年間150万円が交付される青年就農給付金制度が始まり、平成29年度からは交付内容が見直され、農業世代人材投資資金制度に改正がなされたところであります。  

那須町議会 2018-08-31 平成30年  9月 定例会(第4回)-08月31日−議案説明、質疑、討論、採決−01号

今回提案いたします一般会計補正予算(第2号)につきましては、当初予算では見込むことのできなかった国、県の補助事業、町有施設の修繕のほか、年度内に新たに対応を要する事務事業が生じたため、これらに要する必要な経費について補正予算を編成するものであります。  

小山市議会 2018-06-28 平成30年  6月定例会(第2回)-06月28日−06号

答弁を受けて、委員から、一定の要件を満たした先端設備等導入計画に基づき取得した設備については市町村ごとに固定資産税の課税標準をゼロから2分の1の間で3年間軽減できることとなっているが、小山市ではどう取り扱うのかを問う質疑があり、執行部から、国は特例率をゼロとした自治体における中小企業に対して、補助事業の優先採択や補助率の上乗せを行うとしていることから、小山市では特例率をゼロとして3年間取り扱うこととしていますとの

小山市議会 2018-06-21 平成30年  総務常任委員会-06月21日−02号

上程の理由といたしますと、今回ゼロとした市町村にあります中小企業に対しまして、国は補助事業を優先的に採択する、または補助率を2分の1だったものを3分の2にするとかということで上乗せ補助をするということで、手厚い支援をしてくれるということを申しております。これに基づきまして、どこの市町村もゼロという競って制定をしまして、中小企業を支援していこうということで動いているところでございます。  

鹿沼市議会 2018-06-15 平成30年第2回定例会(第4日 6月15日)

次に、栃木県内他市の実施状況についてでありますが、平成26年度から日光市平成27年度から栃木市平成29年度から宇都宮市と佐野市、本年度から鹿沼市、小山市、那須塩原市が開始しており、14市中7市において、空き家解体の補助事業が行われております。  補助対象については、栃木市は不良住宅を、宇都宮市など5市は特定空家等を対象としております。  

鹿沼市議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会(第3日 6月14日)

鹿沼・粟野両森林組合とも栃木県補助事業を活用し、今年度と来年度で、約20ヘクタールずつ処理する計画となっております。  このことにより、被害を把握している範囲では、来年度終了時点で、7から8割程度完了の見込みとなります。  次に、市内中山間地内の一級河川沿いの洪水対策についてでありますが、一級河川には、一般的に河川区域と河川保全区域があり、いずれも栃木県が管理を行っております。  

鹿沼市議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第2日 6月13日)

また国土交通省のほうで、個別補助事業という、公園事業に関して補助金が交付される事業がございまして、こういったことに関しても、国家的事業に関連して整備を行う公園に関して、それから大規模公園の整備、それから防災公園に関しての整備、あとはまた自然再生緑地の整備という形で4項目にわたった整備事業の補助金下りる、そういった仕組みもございます。  

小山市議会 2018-06-13 平成30年  6月定例会(第2回)-06月13日−04号

また、イノシシの侵入を防止するための柵、ネットなどの設置につきましても、小山市では平成29年度から、柵、ネットなどの購入及び設置に係る経費の2分の1の額、または延長1メートル当たり100円を乗じた額のいずれか少ないほうの額を、上限20万円としまして、農作物被害を受け、あるいは被害を受けるおそれのあるものが属する団体に対する補助事業を導入いたしましたが、ネットではイノシシに容易に破られてしまうというご

小山市議会 2018-06-12 平成30年  6月定例会(第2回)-06月12日−03号

事業化に当たりましては、民間活力を導入し、国庫補助事業である優良建築物等整備事業の採択を受け、他の模範となる先導的なプロジェクトとして、敷地内に緑地広場、歩行者空間など良好な町並み整備や良質な都市住宅供給を行うことで、定住促進及び中心市街地の活性化を図っていくものです。   以上、よろしくお願いいたします。 ○小川議長 26番、石川正雄議員。