103件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-08-09 令和元年第3回定例会(第5日 8月 9日)

教材については、鹿沼市内小中学校で統一して実施する部分と、学校裁量により実施する部分を充実させること。  提言3、プログラミン教員の養成。  プログラミング研修を行い、プログラミン教員を養成すること。  提言4、継続的な学び環境構築。  プログラミングを定着させるために、いつでも、どこでも、誰でも、楽しみながら体験できる学習環境の構築をすること。  

鹿沼市議会 2019-08-01 令和元年第3回定例会(第3日 8月 1日)

農業は、自然に触れながら自分のペースと裁量で仕事ができること、また上都賀産のイチゴの平成31年産キログラム当たりの単価は「いちご王国栃木」の中で一番であり、そのほかにもニラ、トマト、梨、和牛など、様々な品目も首都圏で高い評価を得るなど、高い収入に結びつく農業が鹿沼市で営めることをアピールしたいと考えております。  

鹿沼市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第4日 6月14日)

裁量の余地としましては、「検挙の際の事故などの状況」、「本人の過去の処分歴」、「故意悪意の度合い」、「事件後の対応」などを勘案いたします。  また、特に今回は、現在の規律を、基準を決めてから初めてのケースでもありましたので、過去の処分例、あるいは他の自治体の同類事例の処分状況も参考にしながら、客観的に判断をさせていただきました。  

益子町議会 2018-12-06 12月06日-議案説明・質疑・討論・採決-03号

一般財源の都合と見比べながら、その継ぎ足し単独を借りるか借りないか、それはその市町村裁量になってくるわけですが、今回はやむを得ずそういう起債を借り入れることにしたというふうな経緯でございまして、トータル的に見ますと目標額よりもオーバーしてしまうということが予測されております。 ○議長(髙野美晴) 16番、廣田議員

鹿沼市議会 2018-09-25 平成30年第4回定例会(第5日 9月25日)

審議において、委員からは「陳情の趣旨は理解できるが、議会基本条例に基づき、公開もしており、傍聴人の定数については、新庁舎整備ができるまでは現状のままでよい、よって、本陳情は不採択とすべき」、また「特別委員会及び議会運営委員会においては、委員長の裁量傍聴者を増やすことが可能であるので、現状のままでよい、よって、本陳情は不採択とすべき」という意見があった一方で、「傍聴人は5人まで認め、その他報道関係者

足利市議会 2018-05-31 05月31日-議案提案説明-01号

(20番 尾関栄子議員登壇) ◆20番議員(尾関栄子) 仕方がないということで答弁ですけれども、これまでは少なくとも自治体裁量で限度額の引き上げを見送ることもできたと思うのですけれども、今後県の単位化によって保険税の限度額引き上げは天井知らずに続くのではないでしょうか、お尋ねいたします。 ○議長(渡辺悟) 柴崎生活環境部長。   

鹿沼市議会 2017-12-07 平成29年第4回定例会(第3日12月 7日)

建築土木工事の一般競争入札対応の案件を指名競争入札に改める考えについてでありますが、一般競争入札は、手続の客観性・透明性が高いため、発注者の裁量の余地が少なく、公告及び入札結果等が広くホームページ等に公表されることにより、第3者による監視が容易であります。  また、入札に参加する潜在的な競争参加者の数が多いことから、公共工事の入札及び契約において、不正が起きにくい等の特徴を有しております。  

野木町議会 2017-09-21 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月21日−06号

また、先ほどの教育委員会での歓送迎会のことですけれども、先ほど総務課長社会通念上問題ないとしておりましたけれども、私もその辺は裁量権というやつですか、町長の裁量権に任せていいのではないかと思っております。やはり持続可能なまちづくりをするためには、そういう裁量権を要して、がんじがらめに規則で縛っておりますとどうしても行政は萎縮しております。

野木町議会 2017-09-15 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月15日−04号

◆14番(宮崎美知子君) 議長がそのような裁量をされるのであれば、それで結構です。 ○議長(鈴木孝昌君) 副町長。 ◎副町長(真瀬栄八君) 28年度、今、決算の内容審査でございますので、先ほど課長が申したとおりでございます。  将来の話になりますと、平成29年度の予算の説明でご説明したとおり載っているということでご理解いただければと思います。  以上でございます。

鹿沼市議会 2017-09-08 平成29年第3回定例会(第4日 9月 8日)

2点目に、使用基準に対して、各学校長の裁量の幅はどのくらい認めているのか。  また、基準の遵守状況などをどのように確認しているのかお聞かせください。  3つ目の中項目、小学校のエアコン整備状況について伺います。  1点目に、今年度における小学校のエアコン整備について、事業の進捗状況をお示しください。  

鹿沼市議会 2017-06-14 平成29年第2回定例会(第2日 6月14日)

これまでどうしても縦割りでこういう事業にいくらいくらという配分をしていたのですが、これからは第2階層との壁が低くなって、例えば地域の敬老事業であっても、いわゆる敬老会がいいのか、商品券を配るのか、あるいはもっと地域の皆さんがお困りになっていることにこの第2階層の事業と組み合わせて、地域のそういった福祉対策をやるのかと、そういうのはある程度裁量権といいますか、そういったものが地域にゆだねられていく、その

鹿沼市議会 2016-12-09 平成28年第5回定例会(第4日12月 9日)

次に、第2階層につきましては、これまでの地区モデル事業に相当する部分であり、「笑顔で暮らせる地域づくり」に寄与するため、各地域合意形成された事業を各々の地域裁量によって、事業実施されるものと考えております。  第3階層につきましては、第2階層の発展型として、広域的事業やコミュニティビジネスなど、今後検討される可能性のある将来的な事業をイメージしております。  

鹿沼市議会 2016-09-09 平成28年第4回定例会(第4日 9月 9日)

まず総合計画が“計画策定の趣旨”から“策定の目的”に変わったことについてでありますが、総合計画使用する表現や文言等は自治体裁量に任せられており、“趣旨”を“目的”に変えた理由は特にありません。  総合計画は、策定の途中でありますので、今後鹿沼市総合計画審議会に諮り、議会総合計画検討特別委員会のご意見をいただき、市民にとって見やすく、わかりやすい計画の策定を進めてまいります。  

鹿沼市議会 2016-09-08 平成28年第4回定例会(第3日 9月 8日)

やはりどういうふうに使っていくかというのは、やはり各町の自治会長さんの裁量によると思いますので、今後こちらのお金の使い道、予算の配分に関しては、今お答えいただきましたように、配分のほうをよろしくお願いしたいと思っております。  何事も話し合いで解決できれば、それがベストだと思いますが、ごみのことでけんかになったり、お互い嫌な思いをするのは避けなければいけないと思っております。  

佐野市議会 2015-12-25 12月25日-委員長報告・質疑・討論・表決-06号

しかし、分納は換価の猶予の一環であり、今まで職員裁量権にすぎませんでした。また、この分納では延滞金などが残ります。今回の改正の内容では、本市での条例の内容、これは徴収猶予の期限を3カ月、換価の猶予を6カ月、要担保の要件を、担保を徴する必要がない場合を猶予にかかわる金額が100万円以下で猶予期間が3カ月以内であること。または、担保を徴することができない特別の事情がある場合としました。

鹿沼市議会 2015-12-09 平成27年第7回定例会(第4日12月 9日)

中身を精査していただいて、より自治体裁量権が拡大をして、スムーズに住民サービスが行えるようなものに、資するものは積極的に今後とも取り入れていっていただければというふうに思います。  続いて、一般質問に移らせていただきます。  まず初めに、1項目目、質の高い行政サービスの実現のための非常勤職員の処遇改善と人材確保についてということであります。  

野木町議会 2015-09-24 平成27年  9月 定例会(第5回)-09月24日−05号

運営を法人裁量に任せることにより、何より子供たち、指導員、そして町にとっても、その財政効果、大変いい結果が生まれることは、小山市の実態を調査すれば一目瞭然であります。  以上、5点について反対討論を述べ、議案第18号 平成26年度野木町一般会計決算認定に対する討論といたします。 ○議長(館野孝良君) 次に、原案に賛成の発言を許可します。  9番、鈴木孝昌議員。          

鹿沼市議会 2015-06-12 平成27年第3回定例会(第4日 6月12日)

そこで、具体的に市長に伺うわけなのですが、今後仮に値上げ案が、栃木県のほうに移管されますから、値上げ案が示されたときには、この値上げ案に対して、市長としての裁量権を発揮して、一般会計からの繰り入れを行って、値上げを抑えていく。こういう努力をすべきだろうと思います。この点についての答弁をお願いしたいと思います。 ○大貫武男 議長  答弁を求めます。  佐藤信市長。

益子町議会 2015-06-02 06月02日-議案説明・質疑・討論・採決-01号

なお、日程の繰り上げ、繰り下げにつきましては、議長裁量によるものといたします。  以上、報告を終わります。 ○議長(廣田茂十郎) 議会運営委員長の報告を終わります。  お諮りいたします。日程第2、会期の決定についての件、ただいまの委員長報告のとおり、会期を本日から6月3日までの2日間にしたいと思います。ご異議ありませんか。