69件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

市貝町議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月06日−03号

条例案につきましては、これらの課題に対応するため、町職員行政給料表の水準を平均で0.16%引き上げるとともに、一時金についても見直しを図るものでございます。  第1条及び第2条につきましては、市貝町職員給与に関する条例を改正するもので、人事院勧告に伴う行政給料表の改定のほか、一般職員及び再任用職員の勤勉手当の支給割合の引き上げ、宿日直手当の額について200円増額するものでございます。  

市貝町議会 2018-03-01 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月01日−01号

平成26年の一般職職員に対する法律の改正により、これまで実施してきた55歳を超える職員行政給料表6級相当以上に対する給料等の1.5%減額支給措置が、平成30年3月31日をもって廃止することとされているため、関連する2つの条例の一部改正を行うものです。  以上が2議案の改正内容でございますが、よろしくご審議の上、原案どおりご可決くださいますようお願い申し上げます。

鹿沼市議会 2016-12-07 平成28年第5回定例会(第2日12月 7日)

そういう中にあって、エアコンがあれだけ遅れざるを得なかったというのは、やっぱりそこらのところの行政行政の私は一つの怠慢に近いものがあっただろうというふうに、私は思っているのです。これからも洋式のトイレにしなければならない、様々な学校施設の問題を抱えているわけですよ。

栃木市議会 2016-03-24 平成28年  3月定例会(第1回)-03月24日−委員長報告・討論・採決

審査の過程では、条例中の特定職員と特定幹部職員について質したのに対し、55歳を超えた行政課長補佐以上及び消防職の課長職以上の職員が特定職員であり、行政及び消防職の課長職以上の職員が特定幹部職員であるとの答弁がありました。   このほかにも、若干の質疑応答がありました。   本案については、討論なく、全会一致で原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。   

栃木市議会 2016-03-03 平成28年  3月定例会(第1回)-03月03日−一般質問・質疑、委員会付託

また、55歳を超える課長補佐級、課長補佐以上の行政及び課長以上の消防職の職員につきましては、給料月額、地域手当及び期末勤勉手当の1.5%を減額しているところでございます。   以上でございます。 ○議長(関口孫一郎君) 大武議員。 ◆26番(大武真一君) 以上で終わります。ありがとうございました。 ○議長(関口孫一郎君) 続きまして、11番、白石幹男議員

栃木市議会 2015-09-02 平成27年  9月定例会(第3回)-09月02日−一般質問

これらの比率につきまして、消防職を除いた行政についての現状を申し上げます。まず、女性の採用比率につきましては、過去5カ年を振り返りますと、平成23年度が55.3%と最も高く、平成25年度が43.9%で最も低い値となっております。また、過去5カ年の平均は49.2%でありまして、職種による偏りはございますが、全体ではほぼ男女差がない採用状況となっております。   

鹿沼市議会 2015-07-29 平成27年第4回定例会(第2日 7月29日)

実に85%の行政の専門官である市の職員が知らなかったということ、危機感を持っていなかったということであります。  また、地区別の出生数は、西大芦地区、加蘇地区、粕尾地区、永野地区は1桁の数人、粟野地区でもやっと10人台、私たち団塊の世代の1割にも届かない惨憺たる実情であり、粕尾地区、永野地区では、合併後10年たらずで人口は25%近く減少しています。  

小山市議会 2015-06-10 平成27年  6月定例会(第3回)-06月10日−02号

当然内定通知、これは行政に、小山役所のどこかに配属されるというふうに思っていたわけですから、それが違うのであれば、その理由を説明して、当事者のご理解を得るということが大前提ですよね。コンプライアンス上もそうでしょうと私は思うのですが、そういうことに対して、今の説明では全く説明の内容とは違っていますよね、中身が。説明ないのですから、当事者に。そのことはどうなのでしょう。

那須町議会 2015-03-09 平成27年  3月 定例会(第2回)-03月09日−議案質疑−01号

続きまして、別表第1の改正につきましては、行政給料表について、初任給等の引き下げについては実施をしないものの、平均で1.8%引き下げるものでございます。  なお、附則第3条におきまして、3年間の経過措置を定めるものでございます。  以上が改正内容でございます。よろしくご審議の上、ご決定くださいますようお願い申し上げまして、説明を終わります。 ○議長(平山幸宏君) 本案に対する質疑に入ります。  

栃木市議会 2014-12-05 平成26年 12月定例会(第5回)-12月05日−一般質問・質疑、委員会付託

行政及び消防職の給料月額につきましては、若年層に重点を置きまして平均で0.3%、額にいたしまして約1,400円引き上げます。   次に、本条例第2条関係の栃木市職員給与に関する条例の一部改正につきましては、給与制度の総合的見直しなどによるものでございまして、平成27年4月1日施行としております。

那須町議会 2014-12-05 平成26年 12月 定例会(第8回)-12月05日−議案説明、質疑、討論、採決−01号

別表第1の改正につきましては、行政給料表について若年層に重点を置きながら、平均0.27%引き上げたものでございます。  以上が改正内容でございます。よろしく審議の上ご決定くださいますようお願い申し上げまして、説明終わります。 ○議長(尾台一成君) 本案に対する質疑に入ります。  質疑はありませんか。           

野木町議会 2014-11-27 平成26年 11月 臨時会(第6回)-11月27日−01号

改正条例のほうに戻りまして、第1条の別表第1、第3条関係は行政の給料表のとおり、給与表の改定となります。平均で0.27%の引き上げとなってございます。ただし、今回は世代間の給与配分の観点から若年層の引き上げに重点が置かれ、高い級にいる者の引き上げ幅は少なくなっております。  次に、第2条関係です。こちらにつきましても、参考資料の新旧対照表をごらんいただきたいと思います。  

小山市議会 2014-10-17 平成26年  決算審査特別委員会-10月17日−03号

日向野部長はということは、いわゆる市長以下行政の皆さんは。だから、そこを直視をして、行政運営の戦術戦略を発想転換をしていかなければいけないのではないですかというふうに、僕は申し上げてきたわけ。  だけれども、あのビラの中には、人がふえています。小山市だけがふえているのです。1番。2番目は古河市、私の出身地。あれ合併したことによって5,000人ぐらい減っているのです、農村部があるから。