33件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

壬生町議会 2014-12-17 平成26年 12月 定例会(第6回)-12月17日−03号

納税者の総所得の金額の多い少ないによっての画一的な減免基準を設けるのは、これは行政実例ですけれども、適当でないという実例も出てございます。  以上でございます。 ○議長(市川義夫君) 小貫議員。 ◆16番(小貫暁君) 今、総務部長が具体的に要綱に書き込むことができない、好ましくないという指導があるんですということなんですけれども、申請者は具体的になんですよね。

佐野市議会 2014-03-25 平成26年  2月 定例会(第1回)-03月25日−委員長報告・質疑・討論・表決−06号

委員より、それは国、県から言われたのか、佐野市には、今言った団体のうち3つ存在していないがとの質疑に対し、当局より、昭和24年1月13日の行政実例に基づくものですとの答弁がありました。   以上で質疑を終結し、討論もなく、議案第14号 佐野市財産の交換、譲与及び無償貸付等に関する条例の改正については、採決の結果、全員異議なく、原案のとおり可とすることに決定しました。   

佐野市議会 2014-03-14 平成26年  総務常任委員会-03月14日−議案審査−01号

今のご説明した公共的団体につきましては、昭和24年1月13日行政実例に基づくものでございます。   以上でございます。 ○委員長(大川圭吾) ほかに質疑ありませんか。           〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○委員長(大川圭吾) 質疑なと認めます。   これより討論に入ります。討論はありませんか。           〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○委員長(大川圭吾) 討論なしと認めます。   

足利市議会 2013-03-08 平成25年  3月 定例会(第1回)-03月08日−一般質問−04号

社会教育法第23条の解釈について、御存じのことと思いますけれども、行政実例を申し上げます。昭和30年2月10日、ちょっと古いのですが、千葉県教育委員会教育長宛て、当時の文部省社会教育局長の回答です。この件を平成25年3月1日に文部科学省に問い合わせをいたしました。その結果、まず行政実例は現在まで変更になっていない、生きていると。

市貝町議会 2012-06-05 平成24年  6月 定例会(第4回)-06月05日−01号

今回の一般質問の通知のうち、生活環境の整備についての質問の中、芳賀中部上水道企業団に係る質問を予定しておりましたが、行政実例において地方公営企業管理者などの一部事業組合に係る質問については、一部事務組合の議会においては関係議員が質問をできるが、構成市町の各議会では一般質問をすることができないとなっていることから、質問を見送ることにいたしました。ご理解をいただきたいと思います。  

佐野市議会 2011-12-05 平成23年 12月 定例会(第5回)-12月05日−議案質疑・委員会付託−02号

議会につきましては、行政の執行に対してのチェック機関、議決機関であることから、その議員が執行機関の構成員になることは法的には違法ではないものの適当ではないという総務省の、あるいは行政実例も示されており、補助機関、位置づけ、法的根拠からしても、執行機関内に設置されて審議会に議員が委員として参加することは適切ではないと考えております」という答弁があったわけで、私は次に「建前はわかりました。

足利市議会 2011-06-20 平成23年  6月 定例会(第3回)-06月20日−一般質問−04号

行政実例などあるのかも含め、御所見をお聞かせいただきたいと思います。   次に、見積書の偽造という違法行為によりまして、当該見積もり合わせから排除された見積もり提出業者の方は、何の落ち度もない善意の第三者であることは、だれの目から見ても明らかでありますが、他方で見積もりの金額の偽造によりまして、最低見積もり金額提出業者となった市外の業者も善意の第三者であります。

那珂川町議会 2010-06-14 平成22年第2回(6月)定例会-06月14日−05号

この違法な状態とは言いませんけども、昭和31年に出されたその行政実例からすれば、やっぱり問題があるよということですよね。たしかこれ、町長のほうに申し入れられたのは平成16年だと思います。私も同席をしておりましたので。そういうことからすると、もう6年経過しているんですね。そういう意味では、是非この機会に完全に解決をされるということで努力をされるように、強く申し上げておきたいというふうに思います。

壬生町議会 2009-09-16 平成21年  9月 定例会(第4回)-09月16日−02号

これが行政実例なんですか、壬生の。壬生町ではそう判断すると。要するに、8年に指導して18年に新たな協議に入るわけですから、そうすると10年を経過した間は、もう指導はしたと、その後どうなったか報告もなければどうなったかもわからないと。それで、新たな転用の協議に入ると。どうもその10年というのが一つのクリアする期間ですか、10年たてば違反点は免罪になるということですね。

壬生町議会 2009-09-15 平成21年  9月 定例会(第4回)-09月15日−01号

その結果、工事請負契約は工事の完成を意図したものである以上、議会の議決が得られないことを理由に変更しないというわけにはいかない性質のものですから、本来工期はその性質上、議会の議決事項としないという行政実例がございますので、他自治体もほとんど工期は入ってございませんので、そういうことで工期を除いたわけでございます。  以上です。 ○議長(細井敬一君) 質疑を終了いたします。  

佐野市議会 2009-06-10 平成21年  6月 定例会(第4回)-06月10日−一般質問−04号

対応につきましては、関係法令、判例、行政実例等に照らし合わせながら判断いたしましたが、さらに栃木県選挙管理委員会に照会をいたしまして、指導を仰ぎ、関係者に指導した経緯がございます。   以上、答弁とさせていただきます。 ○副議長(蓼沼一弘) 次に、市民生活部長。           (市民生活部長 登壇) ◎市民生活部長(丸山精一) 一般質問にお答えいたします。   

壬生町議会 2008-09-17 平成20年  9月 定例会(第3回)-09月17日−01号

それと、第二点目、最初から議会に提案すべきという話でございますが、これは行政実例がございまして、その中でももともと議会の議決を経た事項内容を変更するものは、すべてそのたび議会の議決を経なければなりません。しかし、いかなる場合にもその都度、議会を経るという扱いをすることは、場合によるとかえって実情に即さないこともあり得ますという行政実例が出てございます。

壬生町議会 2007-09-18 平成19年  9月 定例会(第4回)-09月18日−01号

ただ、行政実例等によりますと、政務調査費は財政上は補助金という取り扱いになっております。  以上です。 ○議長(小菅一弥君) 6番、江田敬吉君。 ◆6番(江田敬吉君) だから、それは事務当局の勝手な判断でやっているだけじゃない。条例にもないことを補助金なんて勝手に決めてやっているだけ。そういうことじゃだめなんだ。議会費の通常の予算執行なんだから。

足利市議会 2007-06-15 平成19年  6月 定例会(第3回)-06月15日−一般質問−03号

一方で、行政として行政実例とか、あるいは過去の裁判の判例等で、こういった事例がどのように対処されたのかどうか、もしわかればお聞かせをいただければというふうに思っています。   最終的に、相続財産管理人からよこされた通知にあるとおり、裁判の動向によってはあなたに請求しますということが現実的に成り立つのかどうか、そうしたことについて見識があればお聞かせをいただきたいと思います。

壬生町議会 2007-03-14 平成19年  3月 定例会(第2回)-03月14日−03号

それと、もう一点、訴訟費用、弁護士費用でございますが、先ほど町長の方から答弁があったとおり、訴訟には第242条の2の中に1号から4号までございまして、1号ないし3号及び4号につきましては、被告が機関、町でございますので、これは行政実例、あるいは判例等で勝訴、あるいは敗訴にかかわらず、地方公共団体が負担するということでございます。そういう判例がございます。

  • 1
  • 2