6671件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宇都宮市議会 2019-02-08 平成31年総務常任委員会(第1日目 2月 8日)

本委員会ではこれまで,公共交通の利便性向上をテーマとして,政策討論や行政視察等を実施してきました。  前回の委員会で確認させていただきましたとおり,本日が最後の政策討論となりますので,今回はこれまでに出た御意見や行政視察を踏まえて,総括的な意見交換を行いたいと思います。  

宇都宮市議会 2018-12-20 平成30年第5回定例会(第6日目12月20日)

地方自治法第121条の規定に基づき出席を求めた者 市     長  佐 藤 栄 一   環 境 部 長  千 賀 貴 司 副  市  長  手 塚 英 和   経 済 部 長  大 竹 信 久 副  市  長  吉 田 信 博   建 設 部 長  飯 塚 由貴雄 上下水道事業   桜 井 鉄 也   都市整備部長   塚 田   浩 管理者                消  防  長  塚 田 雄 一 行政経営部長

那須塩原市議会 2018-12-19 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月19日−08号

本市の施設が日本遺産の指定を受けたことは大変うれしいことですが、那須塩原市の博物館行政が明治以降に偏ってしまうのではないかと危惧しています。もっと地元の人々の意見をしっかり聞く時間をつくるべきです。  議案第112号 那須塩原市那須野が原博物館条例の一部改正について、反対する討論を終わります。 ○議長(君島一郎議員) 以上で、討論を終結いたします。  

さくら市議会 2018-12-18 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月18日−04号

ただ、公民館活動をしていく中で、今後、自治公民館などに活動のフィールドを動かしていただいたりとかという、そういうような誘導みたいなものはどうかなと思いまして、今聞いたんですけれども、自分のお住まいの行政区に自治公民館がある方は多いと思いますので、活動のフィールドを自治公民館のほうに誘導していけば、先ほど公民館は飽和状態であるということを教えていただきましたので、そういうふうな誘導は一つありじゃないかなというふうに

さくら市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月17日−03号

行政サービスを低下させないよう努力しながら、そうした環境変化に対応し切れず、結果的に市民に満足していただける対応ができないという事態が続きますと、それがストレスとなって職員自体が疲弊をし、場合によっては病気休暇による実働人員不足に陥る部署が出てきているという現状も生んでおります。  

鹿沼市議会 2018-12-17 平成30年第5回定例会(第5日12月17日)

高橋教育長は、議会答弁において、近年の教育行政は福祉とか、子育て、地域振興などの一般行政との緊密な連携が必要とされており、実務的な面からも、市長部局と教育委員会事務局、教育委員会の相互連携が不可欠と述べています。  

野木町議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月14日−05号

まず、移住定住を行政が着手することになった経緯及び具体的な施策と効果についてですが、急速な高齢化による第一次産業の担い手不足が課題とされていたため、平成19年には空き家を利用してもらい、定住者の確保のために空き家情報バンク制度の運営を開始し、現在に至るまで継続して取り組んでいます。  

壬生町議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月14日−04号

委員からの「他市町で同様な条例を設置している市町はあるか」との質問に対し、「鹿沼市ほか宇都宮市・栃木市・佐野市・日光市・那須地区広域行政組合・芳賀地区広域行政事務組合・塩谷広域行政事務組合・小山広域保健衛生事務組合などは既に条例を制定しています」との説明を受けました。  

宇都宮市議会 2018-12-12 平成30年総務常任委員会(第1日目12月12日)

      酒井 典久     行政経営部危機管理監   小関 裕之 行政経営部次長     高島 一彦 行政経営部副参事(人材育成推進担当)                 桐原 弘臣 行政経営課長      佐藤  斉     行政改革課長       有馬 知英 財政課長        高野 裕之     人事課長         渡辺 尊之 秘書課長        鈴木 信之     危機管理課長

宇都宮市議会 2018-12-12 平成30年厚生常任委員会(第1日目12月12日)

要はね,合併とか再編したらいいっていう話をしているんですが,それはやっぱり難しい,無理だという話が出ているんですけど,そういう課題の中でやはり行政としても自治会の適正なあり方,世帯数もそうなんですが,それぞれの地区によって環境がそれぞれ39自治会違うと思うんですが,そこのところをどう考えているのか,あるいは今後,大きな枠の中で市民まちづくり部としてもね,やっぱりこれは大きな課題でもあるかなと思っていますので

宇都宮市議会 2018-12-12 平成30年環境経済常任委員会(第1日目12月12日)

施設の関係では,有効利用という,これは適正という形になっていますが,一定の有効利用はされているとは思うんですが,この辺ももう少し伸び悩みってのもあるかと思うんで,戦略的な思考という部分も,やっぱり行政が一緒になって考えていかないといけないと思うんですが,その辺は,先ほどの議案と同じようにですね,ぜひ連携をとって,企画・戦略,戦略的思考に立つという,先ほどから言っていますけれども,この分野はそういう分野

宇都宮市議会 2018-12-12 平成30年文教消防水道常任委員会(第1日目12月12日)

どんどん下げろ下げろというように,行政のほうのハードルが高くなっていくという話なんで,まあそこを,じゃあ確認しましょうか。  指定管理料。これ,まず,最初に確認は,この3番の株式会社オーエンスというところ,この会社が現在も指定管理者として指定されているのか,まず1点目。  もしそうであれば,指定管理料,過去5年間,現在の契約というものが,おおむね指定期間の総額で大体どれくらいだったのか。

壬生町議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月12日−03号

そういったことを踏まえた上で、非常に大きな問題だということは十分理解していますけれども、行政というのは、非常にたくさんの皆さんの意見を集約しながら運営していくという組織である以上、なかなか地方自治体ということでは意見の表明というのは難しいのかなということでのお答えでございます。  

宇都宮市議会 2018-12-12 平成30年建設常任委員会(第1日目12月12日)

○委員(小平美智雄)  今でもオーナーの方々で,そういった社会的な貢献をしたいんだという方は,協力いただいているオーナーさんも数多くいらっしゃるというように伺っているんですけれども,こういった制度が,なるべく多くの方が利用できるような働きかけというものも,ぜひ行政側にもやっていただきたいなと思いますのと,どちらかというと,保健福祉部と綿密に連携をとっていただきたいなと思っています。

真岡市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月11日−議案質疑、一般質問−03号

続いて3件目、教育行政についてでありますが、3点ほど具体的に伺うものであります。まずは1点目、低所得世帯の小学6年生と中学3年生を対象にした修学資金給付型制度の創設を求めるものであります。この件は、私の一般質問で既に行っておりますが、実現には至っておりません。ところが、どうでしょう。

塩谷町議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月11日−03号

次に、質問要旨の第2点目の集落の今後についてのご質問でありますが、君島議員ご指摘のとおり、少子高齢化が急速に進んでいる中、集落における人口減少や世帯数の減少も伴い、今後の行政区の存続について危惧されているところであります。本年6月から7月にかけて開催をさせていただきました行政区長座談会においても、何人かの区長さんから将来に向けた行政区のあり方についてご意見が出されたところでありました。