9件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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真岡市議会 2017-09-11 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月11日−議案質疑、一般質問−02号

まず、かかりつけ医が認知症の早期対応ができる支援ソフトの活用についてでありますが、このシステムを活用している大阪府茨木医師会に確認したところ、スウェーデンのウメオ大学との共同研究により開発したソフトであるため、商品化されたものではなく、活用は困難との回答でありました。

佐野市議会 2017-09-08 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月08日−一般質問−05号

これもスクリーニングに関して、この中、代表的な改訂長谷川式簡易知能評価スケールや、またミニメンタルステート検査に加えまして、独自に大学とソフトの共同開発を行い、かかりつけ医が認知症の初期診断を行う大阪茨木モデルなどを参考にしていただきまして、本市に合った診断ツールの導入をぜひご検討いただければと思います。   

矢板市議会 2017-06-13 平成29年  6月 定例会(第347回)-06月13日−03号

これは2016年8月1日の朝日新聞なんですが、「住民が担う介護、悩む現場」という記事の中で、ボランティア時給300円、大阪府茨木なんですが、高齢者の交流施設街かどデイハウス、山手台ななつ星が運営を担うのは地区の福祉委員会ボランティアの対価は1時間300円、利用料は1回300円、収入や市からの補助金、年間300万円、その担当の福祉委員長の話として、要支援も入れば、もっと払うべきかもしれない。

真岡市議会 2016-12-07 平成28年 12月 定例会(第5回)-12月07日−議案質疑、一般質問−02号

ばれることにつながっていくのだと思うのですが、今のところはスローガンを掲げての取り組みは各学校でやっているのでやる考えはないということでしたが、私が思うには逆で、各学校でばらばらというのは表現よくないですけれども、それぞれの取り組みがあるので、ぜひこの大きな組織変更を機に、真岡市ではこういう大きなスローガンを掲げて取り組んでいるのだというのをやったらいいのではないかと私は常々秋田県大仙市行ったり、あるいは大阪府茨木

真岡市議会 2013-12-09 平成25年 12月 定例会(第5回)-12月09日−議案質疑、一般質問−02号

学力向上の取り組みについてお聞きいたしますが、私の所属する文教常任委員会では、ことし学力向上に取り組み、成果を上げている大阪茨木を視察してまいりました。ここでは、子供たちの学力向上という大きな課題に対し、学校教育委員会が一体となって取り組み、それを市全体で支援しているというものでした。

真岡市議会 2013-09-25 平成25年  9月 定例会(第4回)-09月25日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

中学校における学力向上については大阪府茨木を、食物アレルギーに対応した学校給食については大阪府大阪狭山市をそれぞれ視察してまいりました。要点のみを申し上げ、詳細につきましてはお手元の報告書をもってご理解いただきたいと思います。   報告書8ページ、調査結果の所見について申し上げます。

那須塩原市議会 2008-12-22 平成20年 12月 定例会(第5回)-12月22日−07号

去る10月8日から10月10日までの3日間、委員5名、随行員1名の6名で、大阪の茨木兵庫県の三田市、京都府長岡京市の3カ所の視察を行いました。  当委員会では、ことしの夏、全国各地でゲリラ豪雨による被害が相次いだことを受け、雨水排水対策の現況と課題、今後の取り組みについてを共通テーマとして各地の視察を行ってきました。  

佐野市議会 1997-06-10 平成 9年  6月 定例会(第3回)-06月10日−一般質問−03号

その後市長答弁の中に出てくるドイツシーメンス特許だかほかのだかわかりませんが、全連続高温溶融炉を取り入れて既に昨年、平成8年4月から大阪府茨木で稼働していることを知りました。高熱高温燃焼でダイオキシンの発生を抑え、排出物をリサイクルする環境に優しいごみ焼却システムとして注目を集めているそうです。ごみの主流が紙ごみや石化製品の増加している現在にマッチしていると言われています。

佐野市議会 1996-09-12 平成 8年  9月 定例会(第3回)-09月12日−一般質問−05号

そして、全国を見渡しましてもごみの排出量がますます増加し、深刻化するごみ問題に対し、一例として挙げるならば大阪の茨木宮城県釜石市においては、ごみを高温で溶かして砂状に処理し、その廃棄物を人工砂、スラグと鉄分、メタルに仕分けて、スラグはブロック材、メタルは重機のおもし用に再利用する直接溶融炉システムを導入していると聞いております。

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