55件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第4日 6月14日)

本市におきましては、教育ビジョン基本計画U期に基づき、具体的な施策や事業を推進しておりますが、教育のICT環境整備や英語教育の拡充、小中学校を初めとする教育関連施設の維持管理・整備改修等、取り組まなくてはならない課題が山積しておりますので、最小の経費で最大の効果が上げられるよう、優先順位を見極めながら取り組んでまいりたいと考えております。  以上で答弁を終わります。

鹿沼市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第1日 2月25日)

また、教員指導力向上のほか、英語教育の拡充・強化のため、ALTを2名増員し、児童・生徒の学力向上を図ります。  歴史的価値の高い木造の北小学校においては、校舎耐震改修工事を再来年度内の完了に向けて進めるほか、本県で開催される「いちご一会とちぎ国体」に向けた体制の強化と、会場となる「TKCいちごアリーナ」の機能充実を目指してまいります。  

鹿沼市議会 2018-09-05 平成30年第4回定例会(第2日 9月 5日)

最後に、英検受験料の助成は、英語教育の充実を図る上で、有効と思いますので、本市もぜひ助成をするべきと思いますが、お考えをお聞かせください。 ○大島久幸 議長  当局の答弁を求めます。  高橋臣一教育長。 ○高橋臣一 教育長  学校教育についての質問英語検定受験についてお答えいたします。  

益子町議会 2018-03-12 03月12日-議案説明・質疑-05号

子供たちもそうですけれども、特に小学生から英語教育が導入されて、道徳の必修化とか、これからプログラミングも小学校からということで決定しています。多様する、特に先生方にとてもこれから研修等、ますます働き方大変になってくると思いますので、これから将来を見据えて益子町としても小学校においても専門的な見地を持った先生を育てていくのも一つの手ではないかなと見学させていただいて感じたことがあります。

鹿沼市議会 2018-02-26 平成30年第1回定例会(第1日 2月26日)

特に、教員指導力向上と併せ、教員が集中して授業に取り組める環境づくりに向けた検討を行うとともに、英語教育の拡充・強化のため、ALTを1名増員するほか、ICTを活用した学びの推進など、児童生徒の主体的な学びを支援し、学力の向上を図ります。  また、小中学校施設環境等の整備として、昭和10年に建設され、築80年を超えた国内最大級の現役木造校舎である北小学校耐震改修工事に着手をいたします。  

野木町議会 2017-09-15 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月15日−04号

あくまでも位置づけは助手という位置づけだとすれば、英語教育指導方針面でのフォローをどのように行っているのか、行ったのかをお聞きしたいと思います。 ○議長(鈴木孝昌君) すみません、時計をとめてください。 ◆7番(黒川広君) 質問の内容がわからなければもう一度あれしますけれども。 ○議長(鈴木孝昌君) じゃ、スタートしてください。  いいですか。  教育次長

鹿沼市議会 2017-06-14 平成29年第2回定例会(第2日 6月14日)

最後に、小学生の英語教育についてでありますが、現在の小学生の英語教育の取り組みについてお示しください。  また、平成32年度から実施される次期学習指導要領で、小学校英語教科になりますが、どのように変わるのか、またどのように取り組んでいくのかお示しください。 ○横尾武男 議長  当局の答弁を求めます。  高橋臣一教育長

佐野市議会 2017-03-10 03月10日-委員長報告・質疑・討論・表決-06号

これはクリケットの普及啓発だけにとどまらず、地域経済の活性化、国際的な交流人口の増加、さらに英語教育にも通ずるもので、大いに期待いたします。  次に、国民健康保険事業特別会計についてですが、市民の命と健康を守る医療保険制度の推進に欠かせないのが、膨らみ続けている医療費をどう抑制していくかであります。その決め手の一つに上げられるのがジェネリック医薬品の普及であります。

那珂川町議会 2017-02-22 02月22日-06号

さらに、中学校民間教育団体活用スペシャル講座のほか、コミュニティ・スクールの充実、英語教育の推進、特別支援教育の充実等を進めていくことで、子どもたち一人一人を大切にする個性に応じた教育を行い、確かな学力を備えた児童生徒を育成することを目指してまいりたいと考えております。以上でございます。 ○議長上野彰君) 伊藤議員

野木町議会 2016-12-07 平成28年 12月 定例会(第8回)-12月07日−03号

英語教育においては、幼稚園保育園までALTを派遣し、幼児期から英語に親しませ、小学校中学校へと英語力のレベルアップを図っておるところであります。  これからも、このように幼・保・小・中学校が連携をし、一貫性のある教育を継承してまいりたいというふうに考えております。  以上で私のほうからの詳細の答弁にさせていただきます。 ○議長(館野孝良君) 坂口進治議員

鹿沼市議会 2016-09-26 平成28年第4回定例会(第5日 9月26日)

(1)英語教育の拡充・強化。  社会経済グローバル化を見据え、英語教育の拡充・強化を進めることにより、小中学校英語力を向上させる必要がある。外部人材(ALT、JTE、EAA)を増員し、指導体制を拡充させること。また実用英語技能検定等の資格、検定試験の活用を推奨するとともに、受験環境の整備(会場、受験機会の拡大など)を図ること。  (2)教育相談の充実。  

益子町議会 2016-09-12 09月12日-総括質疑-06号

なかなか狭き門という感じになっておりますけれども、予算の都合上、これ拡充すること、何回か意見、議員さんからも出ていますが、難しいので、またさらに別の派遣のご意見も出ておりますので、そういった意味ではなかなか予算的に厳しいかもしれませんが、あと行った方々、その個人もですけれども、それ以外、学校間のつながりとか、その後の例えば文書のやりとり、メールのやりとりではないですけれども、何かしら派遣したことが英語教育全般

鹿沼市議会 2016-09-08 平成28年第4回定例会(第3日 9月 8日)

今回の質問は、鹿沼市の保健事業について、休日夜間急患診療所について、そして3回連続となります英語教育の充実についてです。どうか執行部の皆様には、鹿沼ケーブルテレビ等でご覧になっている方にも、傍聴に来てくださっている方にも、わかりやすい、明快な答弁をお願いいたします。  大項目1、鹿沼市の保健事業について。  中項目1、子宮頸がん予防接種について。  

野木町議会 2015-12-07 平成27年 12月 定例会(第7回)-12月07日−03号

また、大規模校は大規模校のよさがあるわけで、そういう中で、学校のICTとか、またいろいろな英語教育、いろいろな教育にかかわるものがたくさんある中で、自分は子供たちの遊びの時間、そこも重視したいと思っているんです。  となると、小学校で例えますと、朝は忙しくて遊ぶ時間ないんです。昼、その前に業間休み20分ぐらいですか、業間休みがあって、そこでなるべく運動しましょうということで行っていると思います。

大田原市議会 2015-06-17 06月17日-02号

そこで、(1)、本市の小中学校英語教育の現状をお伺いいたします。  神奈川県横浜市は、昨年から小学6年生と中学3年生が実用英語技能検定、英検に挑戦するモデル事業を始めました。モデル校の小学6年生と中学3年生全員に、それぞれ児童英検、英検3級を受検させ、その受検料は公費で負担するという取り組みです。本市もALTを配置し、英語に力を入れていただいております。

足利市議会 2013-02-27 02月27日-議案提案説明-01号

西分署建替事業などの安全・安心施策、エコ・アクションポイント事業、いわゆる、節電エコポイント事業や電気自動車普及促進事業などの足利市民発電所構想関連事業、足利市金券発行事業、起業・創業チャレンジ応援事業及びメディア等広告宣伝事業などの地域経済活性化対策、第3子以降保育料等無料化事業、3歳未満児保育料減額支援事業及びこども医療助成事業などの子育て支援、いじめストップ推進事業、ICT教育推進事業及び小中学校英語教育推進事業

鹿沼市議会 2011-08-11 平成23年第4回定例会(第5日 8月11日)

次に、小中一貫教育は、子供たちの発達の早期化を踏まえて、中一ギャップ等の解消、算数と数学における学習内容に連続性を持たせることができ、また小学校4年生からの英語教育に対する期待、さらには9年間を通したカリキュラムによる指導の継続性が図れ、保護者の期待も大きなものになっております。