22件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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市貝町議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月06日−03号

行政っていうのは、いろいろなことをやるわけですから、自然保護団体のための費用ばっかり使っていられません。介護だってあるし、道路だって直さなくちゃならないし、大変なんですから、その中でやりくりするんですから、大変な問題になるわけですよ、これから。ですから、そういった意味も含めて、やはり行政というのは責任持って、実行力、実行することができるものからやるべきです。  

市貝町議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−02号

このような、子育てするサシバを頂点として形成される食物連鎖のネットワークは、日本だけでなく世界的にも貴重とされ、専門家自然保護団体の関心が集まり、来年5月下旬には、国際サシバサミットの第1回会合が市貝町で開催されることとなりました。  特にサミット参加国の中で繁殖地は市貝町だけとあって、当町の果たすべき役割は極めて重いものがあると認識しています。  

市貝町議会 2018-09-06 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月06日−03号

あとは、和久議員が、今から5−6年前、条例化の話を、口を酸っぱくしてここで提案されまして、私どものほうはそれについて、それに対応した答弁はできなかったんですが、今ここに参りまして、5年もたちまして、やはりサシバが日本子育てをする里地里山ですから、この里地里山自然環境の保全をする条例が必要ではないかということで、今、構想の検討会議をやってございますが、その中心になっている自然保護団体などとも話をしているところで

市貝町議会 2018-09-05 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月05日−02号

昨今、サシバが絶滅危惧種となり、日本野鳥の会自然保護団体が調査した結果、市貝町はサシバの繁殖が日本一とわかり、メディアに取り上げられました。そして町はサシバの里を商標登録し、農産物のブランド化を図ったり、あらゆるところに「サシバ」という文字を入れたネーミングをするようになりました。  

栃木市議会 2016-03-03 平成28年  3月定例会(第1回)-03月03日−一般質問・質疑、委員会付託

一例を申し上げますと、ほかの自治体自然保護団体などと連携を図りながら、希少植物保全のための外来種除去活動や遊水地内のクリーン作戦などを実施しております。また、企業との連携につきましては、ハートの形をした商品の開発や遊水地のヨシを利用してつくったヨシ紙を活用した商品の開発などで連携を図っております。   

栃木市議会 2016-03-02 平成28年  3月定例会(第1回)-03月02日−一般質問

このパンフレットは、ただいまご紹介いただきましたとおり、遊水地の貴重な自然を保全し、次世代に引き継ぐため、また遊水地を訪れるたくさんの方が安全に遊水地を利用できますよう、治水団体自然保護団体など44団体から構成される方々の意見を交換しながら、野鳥観察や撮影時の注意事項ですとか、ごみの持ち帰りの注意喚起、あるいは自転車走行時の歩行者への十分な配慮などといったことをお願いする10の項目にまとめて作成したものであります

市貝町議会 2015-06-10 平成27年  6月 定例会(第3回)-06月10日−02号

しかし、湖沼に係る開発はさまざまな課題が想定されますので、まずは現地を確認させていただいた上で、地域や地権者の意向をお伺いするとともに、貴重な動植物の生存が確認できることから、自然保護団体など有識者の見解などを賜り、調査研究をさせていただきたいと考えております。  次に、第2点目の温かなまちづくりについて申し上げます。  

小山市議会 2015-03-05 平成27年  予算審査特別委員会-03月05日−01号

トキ・コウノトリの野生復帰ということで、賢明な活用の3本柱の一つということで進めておりますけれども、具体的には農業関係者とか、また学識経験者、自然保護団体ということで、そういった方をメンバーといたしました勉強会というのを本年度、平成26年度から進めております。そんな中で、その先進的な場所ということ、新潟県長岡市、そちらのほうも分散飼育しておりますので、見学、視察に行ってまいりました。

栃木市議会 2014-09-02 平成26年  9月定例会(第4回)-09月02日−一般質問

本市がラムサール条約登録を推進していくに当たり、遊水地に関係する国や自治体自然保護団体や生産者団体、地元自治会などのあらゆる個人団体情報共有し、事業の共同化も検討できる場として国に働きかけ、このような組織をつくっていただくことがラムサール条約加入の促進を図っていく上で前提であるということで申し入れたものでございます。その結果が、この保全利活用協議会へとなって結実をしております。

野木町議会 2013-09-09 平成25年  9月 定例会(第6回)-09月09日−03号

国土交通省事務局として、国、地方自治体治水に関する団体自然保護団体、周辺住民及び渡良瀬遊水地の利用者等による構成となっております。  今後、渡良瀬遊水地保全利活用協議会を初め、渡良瀬遊水地の継続的な保全と利用に向けて4市2町の近隣自治体、特に県内の小山市、栃木市との交流及び連携は重要であると思っております。  

栃木市議会 2012-12-07 平成24年 12月定例会(第6回)-12月07日−一般質問・質疑、委員会付託

なお、この協議会は、関係する自治体だけではなくて、関係する諸団体、例えばヨシを利用しておられる業者の団体、それから環境自然保護団体、これらも全て入った協議会となりますので、これらの人たちはまだ集まっていませんから、来年はそれらの人たちも交えて正式に発足の秒読みに入るだろうというふうに考えております。 ○議長(高岩義祐君) 内海議員。                

那須塩原市議会 2012-12-06 平成24年 12月 定例会(第5回)-12月06日−04号

私は住民自然保護団体代表として集会準備から集会開催までかかわりましたが、産廃問題の取り組みは住民の協力がなくてはできないことを地元や全国の運動にかかわる人の話から学びました。市民運動なくして、産廃はとめられません。行政運営で市民との協働を願うなら、市民が行う活動に今後は市長や副市長が邪魔をすることがないように忠告いたします。  

小山市議会 2012-12-05 平成24年 12月定例会(第4回)-12月05日−04号

一方、国土交通省利根川上流河川事務所が事務局となり、4市2町利用者、治水自然保護団体環境省関東地方環境事務所等による(仮称)渡良瀬遊水地保全利活用協議会の設置に向けた協議も進んでおり、当協議会において交流や情報交換、対話による合意形成を図り、4市2町が連携して渡良瀬遊水地を核とした地域振興の取り組みを積極的に推進してまいります。   以上説明申し上げましたが、よろしくお願いいたします。

那須町議会 2012-12-04 平成24年 12月 定例会(第7回)-12月04日−一般質問−02号

何よりも林野庁、県、町、自然保護団体、NPO法人協働にて活動を展開しており、官民一体となった取り組みがうまく機能し、100年後、200年後を見据えたプログラムを実施していることに驚きを隠せませんでした。  正直、初め私は、那須町ではユネスコエコパークの登録は難しいのではないかと思ったのですが、せっかく九州まで来たのですから、恐る恐る聞いてみました。那須町でも登録できるでしょうかと。

小山市議会 2012-09-26 平成24年  9月定例会(第3回)-09月26日−06号

しかし、小山市も含めた関係4市2町での担当課長会議も開催しており、また利根川上流河川事務所が中心となって利用者治水自然保護団体等も含めた(仮称)渡良瀬遊水地保全利活用協議会の設立に向け進んでいるところでありますので、こちらとも情報交換を密にしながら計画を進めていきたいと考えていますとの答弁がありました。   

小山市議会 2012-09-19 平成24年  予算審査特別委員会-09月19日−03号

それと、課長のほうで先行してという話をしておりますけれども、当然2カ年の債務負担を組んだということは、今現在、ありましたように4市2町の協議会を、あるいはこの渡良瀬遊水地の利活用、自然保護団体とか治水団体、こういった方も含めての協議会を今立ち上げを進めているところでございます。

小山市議会 2012-09-07 平成24年  9月定例会(第3回)-09月07日−04号

これは、治水団体自然保護団体の両者の思いの結果だと思います。両者にとって産みの苦しみはありましたが、その分渡良瀬遊水地の活用に寄せる期待は大きいものがあります。   そこで、治水湿地保全、再生を両立させ、湿地の賢明な利用、ワイズユースを図るため、これからラムサールブランドを生かして小山市としてどのような活用を考えているのか、お伺いします。

栃木市議会 2012-03-01 平成24年  3月定例会(第1回)-03月01日−一般質問

そういうことで、一時環境調査ということで自然保護団体か何かの観察を受けたと思うのですが、部長、この環境評価はどうなっていますか。その辺、あの後の報告なんか、環境評価ということで何か報告参っていますか。その辺、どうなっていますか、お聞きしたいと思います。 ○議長(大川秀子君) 答弁を求めます。   中田部長。 ◎産業振興部長(中田和美君) ご質問の千塚町上川原地区についてお答え申し上げます。   

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