663件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2020-01-29 令和 2年第1回臨時会(第1日 1月29日)

通常、契約締結は、予算の執行として、市長の権限にすべきと考えられておりますけれども、金額の大きさ、あるいは契約の内容の性質によっては、自治体や住民に大きな影響が及ぶことから、契約が住民の代表である議会意思により適正になされるために、議決事項とされているのだろうというふうに思います。  

鹿沼市議会 2019-12-19 令和元年第6回定例会(第5日12月19日)

一般会計法定外繰り入れに対し、市の説明では、栃木県や国の指導から不適切であるとしていますが、全国では自治体が多額の法定外繰り入れを行っているところも少なくありません。  また、国民健康保険税の平均を下回りながらも、市民生活の負担軽減のために、法定外の繰り入れを行っている自治体も全国にはたくさんあります。  そしてまた、子育て応援のために、均等割の減免に取り組む自治体も増えてきました。  

鹿沼市議会 2019-12-05 令和元年第6回定例会(第3日12月 5日)

人口減少について、全国の自治体で課題となっております。鹿沼市でも課題でございます。  鹿沼市の総合計画で示している人口推移と見通しでは、2020年、来年でありますが、9万5,971人と見込んでおります。  今年の11月1日の推計人口で、9万5,761人、既に200人ほど下回っているような現状でございます。  

鹿沼市議会 2019-10-07 令和元年第5回臨時会(第1日10月 7日)

また、「ほかのところは何も手をつけずに」ということでありますけれども、参考までに申し上げますけれども、学校のエアコン設置とトイレの洋式化は、栃木県内の各自治体の普及改良率といいますか、そういったものに比べて数字的には上をいっていますし、エアコンについては北小学校を残すのみということで現在進めておりますので、間もなく100%ということでありますし、トイレの洋式化についても現在着実に進めているということでございますので

鹿沼市議会 2019-08-09 令和元年第3回定例会(第5日 8月 9日)

「ブランディング」とは、鹿沼市という自治体をほかの自治体から区別するための一連の要素という意味です。ブランディングの再構築を図るに当たっては、変化する社会のニーズに対応でき、鹿沼らしさをアピールしていくことがとても重要になります。そこで新たに市民との意見交換の場を設け、広く多様な意見を集約し、反映させていくことを提言いたします。  提言2、インナーブランディングへの取り組みについて。  

鹿沼市議会 2019-08-02 令和元年第3回定例会(第4日 8月 2日)

まってしまっていたのですけれども、ずっと4年間、2回の先送りがありましたけれども、ついに10月に上がってしまうということで、いろいろ政治の、本当に永田町とか、霞が関のいろいろメカニズムとかを読んだり、勉強したりすると、「わあ、もうここじゃあ、何か言わないほうがいいんじゃないかな」というぐらい、いろんなメカニズムが働いているのだなと、「総理大臣というのは、思っているほど権力がないんだな」と、「よっぽど自治体

鹿沼市議会 2019-06-21 令和元年第2回定例会(第5日 6月21日)

議案第42号でのふるさと納税制度の対象となる寄附金の見直しについては、自治体の返礼品の競争の過熱防止や公平な納税制度に向けた見直しという観点から賛成はできます。  しかし、消費税率を引き上げ、これを前提とした条例改正は国会で決まっていない消費税増税を地方自治体として容認するというものであり、認めることはできません。  

鹿沼市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第4日 6月14日)

県内でもいくつかの自治体でやっているのですが、これについては、いろんな評価があって、一概にまだそこの結論に至る段階ではないということで、常にその辺も頭の隅には置きながら、負担軽減に努めていきたいと思っています。  以上で答弁を終わります。 ○大島久幸 議長  谷中恵子議員。 ○12番 谷中恵子 議員  自治会連合会のほうで新聞折り込み、本当にそんな声もあったということもお伺いしております。  

鹿沼市議会 2019-06-12 令和元年第2回定例会(第2日 6月12日)

一方で、高額な返礼品等により、多額の寄附を集める自治体も全国には存在していたわけであり、総務省では、本年4月から法令を改正し、全国で4つの自治体がふるさと納税の対象団体から外れるとの発表もありました。  そこでお聞きしますが、まず先ほども申し上げたとおり、国の制度改正がありましたが、その主な内容についてお示しいただきたいと思います。  

鹿沼市議会 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第5日 3月18日)

しかし、流行性疾患におけるパンデミックや大きな災害などの負傷者などへの医療体制、こうしたことは鹿沼市の自治体財政で背負うというよりも、厚生労働省、あるいは内閣府からの国庫交付金などによる特別支援があると考えています。  不測の事態に対する国民健康保険医療増大を想定した試算やシミュレーションを明確にしていないままでの基金の積み上げは、健全な財政とは言えないのではないでしょうか。  

益子町議会 2019-03-13 03月13日-議案質疑・討論・採決06号

この半分を自治体国際化協会というところに補助申請をしているところでございます。  以上です。 ○議長(髙野美晴) 8番、岩﨑議員。 ◆8番(岩﨑秀樹) その4分の3の半分が今の自治体国際化協会というところへ申請しているということですか。               (「はい」の声あり) ◆8番(岩﨑秀樹) はい、ありがとうございます。  

益子町議会 2019-03-11 03月11日-議案説明・質疑-05号

今現在益子町では、所得割、資産割、均等割、平等割の4方式で行って、近年資産割減らして3分割または2分割で行っている自治体あると思うのですけれども、来年に向けてこの課税方式変わらないと思うのですけれども、資産割についてはどのような取り組み行っていきますか。また、予定はありますか。 ○議長(髙野美晴) 住民課長

益子町議会 2019-03-06 03月06日-議案説明・質疑-03号

ですとだんだん30代の若い世代が移住希望を出してとか相談に来ているというようなことがそこでお聞きしまして、私も、ああ、それは非常にいいことで、それに乗るチャンスがあればいいなというふうに思ったのですが、その際感じたのが地域の受け入れ態勢、要するに益子町でも今新ましこ未来計画等々で移住に対しては積極的に取り組んでおるわけですけれども、対外的に、その移住希望を持っている人たちにやはり何といっても受け入れ態勢と自治体