97件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

塩谷町議会 2022-09-07 09月07日-02号

住民課長増渕邦良君) 保険証で受診した場合の患者のメリットについてでありますが、顔認証により受付が自動化されること、診療薬剤処方では、過去の薬や特定検診等データ自動で連携されるため、データに基づく診療・薬の処方が受けられること、窓口での限度額以上の医療費の一時支払いが不要となること、また、転職や引っ越しをした場合、新しい健康保険証の発行を待たずに、保険者での手続が完了次第、マイナンバーカード

那須塩原市議会 2022-06-08 06月08日-04号

それから、スマート農業令和2年度から3年度はスマート農業実証実験を行いまして、農作業の軽労化自動化を実現して、要は農業参入しやすくできる環境をつくれないかということを行いまして、今年度は持続可能な農業推進スマート農業普及促進を図るための次世代農業チャレンジ事業をスタートしまして、今後も国や県の補助も活用しながら効果的な支援をしていきたいと思います。 

鹿沼市議会 2022-03-10 令和 4年第1回定例会(第3日 3月10日)

その中で、ちょっと重要なところを読ませていただくわけですが、「次世代林業を担う林業学校」、先ほど部長がおっしゃいましたけれども、令和6年にできるわけですが、そのことの中に書いてあることですが、「スマート林業については、デジタル化可視化生産管理ICT化労働負荷自動化による低減」、こういうことを目指して進めていくと。  

塩谷町議会 2022-03-07 03月07日-02号

例えば自動走行による介護先への送迎サービスや配達の自動化、リモート技術活用した働き方、農業観光産業でのデジタル技術活用です。ピンチをチャンスに変え、我々が子供の頃、夢見た、わくわくする未来社会をつくろうではありませんか。 中略。そして、第2の柱は、地方を活性化し、世界とつながるデジタル田園都市国家構想です。地方からデジタルの実装を進め、新たな変革の波を起こし、地方都市の差を縮めていきます。

壬生町議会 2021-06-09 06月09日-02号

デジタル化DX推進するための組織的取組前提として、業務棚卸し的把握、本日付けの業務は何か、業務分類定型、非定型型、ルーティーン、非ルーティーン業務フロー把握、どんなやり方をしているのか、業務フロー分類標準化自動化、機械化等が挙げられます。 一点目、デジタル化DXを進めるための前提として、これらに対する見解と対応を伺います。 

佐野市議会 2021-03-15 03月15日-委員長報告・質疑・討論・表決-05号

感染症対策を契機に、未来技術活用し、非常事態宣言時においても自動化遠隔化による安全確保生活水準を維持できる社会の実現を目指すことは、今後の社会生活に必要不可欠と評価いたします。  次に、市民活動補償制度実施事業費100万円が予算化されました。今後、人口減少社会の中で、市民行政協働はより一層広く、多くの活動で充実していくことが求められます。

那須塩原市議会 2021-03-08 03月08日-07号

それから、RPA及びAI-OCR導入運用支援、保守ということですけれども、こちらにつきましては、業務効率化市民サービス向上を図るため、業務自動化するRPA紙データを電子化するAI-OCRを組み合わせて導入するものということでございます。 積算根拠としましては、RPAライセンス、それからAI-OCRライセンス購入ということで、こちらについては業者からの見積りということになります。

那須塩原市議会 2021-03-03 03月03日-04号

中でも健康保険雇用保険の加入、脱退に伴う手続AI-OCRRPA、ロボティクス・プロセス・オートメーション、これを使って自動化するソフトを開発したということから、たくさんの注文を受けて、各企業事務効率化に大きな成果を挙げているということでございました。 また、経営支援センターを設置して、企業研修なども受入れているということで、人材育成も強化しているということです。 

佐野市議会 2021-02-26 02月26日-一般質問-04号

昨今の新型コロナウイルスの影響による経済活動の急激な収縮や、一昨年の東日本台風に代表される災害リスク、また少子高齢化人口減少といった本市が抱える様々な課題を乗り越えるためには、オンライン空間AIビッグデータを有効に活用し、自動化、リモート化といったデジタル技術先端技術活用による地域格差世代間格差の解消を図ることが不可欠であると考えておるところでございます。  

栃木市議会 2021-02-26 02月26日-01号

次に、RPAAI整備事業費につきましては、RPAAI技術活用し、業務効率化による職員の時間外勤務の削減や市民サービス向上を図るために実施するものであり、令和3年度はデータ転記作業システム入力自動化を進めてまいります。  以上が主な事務事業の概要になりますが、引き続きまして令和3年度に実施いたします組織の見直しについて説明をいたします。  

那珂川町議会 2021-02-16 02月16日-03号

具体的には、例えばエクセルなどの表から所定の場所の数値を読み取り、総合行政システムに入力し、数値文書を作成するというような作業自動化することが可能となります。このように、RPA導入することにより、事務効率化を図るとともに職員作業負担を軽減し、職員の働き方改革につなげていくことを目的とするものです。以上で回答とさせていただきます。 ○議長高原隆則君) 羽良議員