26件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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那須塩原市議会 2017-06-22 平成29年  6月 定例会(第3回)-06月22日−06号

国際社会から繰り返し条約の早期締結を勧告されてきた既に187カ国が加盟している国際組織犯罪防止条約(TOC条約)の締結に必要な国内法の整備でもあり、その成立は世界第3位の経済大国である日本にとって以前と比較し格段にテロの驚異は増している現在の国際社会責任を果たすためにもどうしても必要ではないでしょうか。  

那須町議会 2015-09-07 平成27年  9月 定例会(第7回)-09月07日−一般質問−02号

あの敗戦から本当に日本は世界でも有数の豊かな経済大国ということで豊かな国になったわけであります。それと同時に平和国家ということで、世界からも注目をされる国になったわけであります。那須町も平和の大切さ、これを十分実感しておりまして、ことしは広島の平和記念大会に中学生を初めて派遣したというようなことでも、平和というものの尊さというものを実感しているところであります。  この平和国家、これを守ってきた。

那須塩原市議会 2015-06-26 平成27年  6月 定例会(第3回)-06月26日−07号

この教育環境は、国際人権規約から考えても、経済大国という看板に恥ずべき現状です。  第2に、返済の必要のない給付制奨学金日本にはないため、学ぶ意欲があっても低所得世帯の子どもの進学が難しいことです。これでは不公平です。また、貸与型の奨学金を借りたとしても、日本では決して安くない利子があり、学生の多くが卒業と同時に高額の借金を背負って社会人としてスタートしなくてはなりません。

市貝町議会 2014-12-05 平成26年 12月 定例会(第5回)-12月05日−03号

平和だからこそ、この国が今までこれだけすばらしい繁栄をなし遂げて、かつてはアメリカに次ぐ世界第二の経済大国、現在、中国に抜かれて第3位ということになっていますが、それにおいても純然たる世界の大国であります。国連の分担金を見ても、膨大な第二の提供国ということですね。もちろん国連には問題あります。日本ドイツはいまだにいわゆる敵国条項が撤廃されていないと、いろんな問題があります。

小山市議会 2014-09-04 平成26年  9月定例会(第3回)-09月04日−03号

世界第3位の経済大国日本に、信じがたい現実。平均的な所得の半分を下回る世帯で暮らす18歳未満の子供の割合を示す子供貧困率が、2012年16.3%と過去最悪を更新しました。子供の6人に1人が相対的な貧困状態となります。小山市における子供貧困率はいかばかりでしょうか。 ○生井貞夫副議長 答弁、栗原保健福祉部長。                   

那須塩原市議会 2013-06-25 平成25年  6月 定例会(第4回)-06月25日−06号

経済大国日本として、技術的に危険で不確実な原発を輸出することは、世界に対して恥ずかしいの一言です。  県や他の自治体など、広範な給与の減額は、減収の押しつけにとどまらず、民間企業の従業員の給与引き下げにもつながり、地域の景気後退に深刻な影響と給与引き下げの悪循環をもたらします。国も那須塩原市の経済も、長引く不況と震災、東電の原発事故による放射能汚染による打撃から、今なお抜け出せずにいます。

那須塩原市議会 2013-06-11 平成25年  6月 定例会(第4回)-06月11日−03号

こうした中で、経済大国日本で餓死者がこれだけいるということは非常に重大との指摘に、田村厚生労働大臣と今は言うんだそうですが、私のほうもこれを調べる中で、今こうなんだなというのを認識したところです。  心配な点は、こうした状況を各自治体通知し、懸念のない形で進めると、こう厚生労働大臣が答弁しています。こうしたことについて市はどのように捉えていますか。 ○議長中村芳隆君) 答弁を求めます。  

那須塩原市議会 2013-03-21 平成25年  3月 定例会(第2回)-03月21日−07号

経済大国日本だけが勤労者の所得減と消費税増税の上に、若者には就職難と、地域には震災と原発事故による放射能汚染による不安が市民を襲っています。要支援者、要介護者の健康と暮らしを守るという那須塩原市本来の仕事ができるよう要望し、議案第14号 平成25年度那須塩原市介護保険特別会計予算について反対する討論を終わります。 ○議長(君島一郎君) 以上で討論を終結いたします。  

那須塩原市議会 2012-09-26 平成24年  9月 定例会(第4回)-09月26日−07号

経済大国日本で勤労者の際立った所得減と消費税増税の上に、若者には就職難地域には震災と東電の原発事故による放射能汚染市民を襲っています。  要支援者、要介護者の健康と暮らしを守るという那須塩原市の本来の仕事ができるように要望し、認定第4号 平成23年度那須塩原市介護保険特別会計歳入歳出決算認定に反対する討論を終わります。 ○議長(君島一郎君) 1番、櫻田貴久君。

市貝町議会 2012-06-05 平成24年  6月 定例会(第4回)-06月05日−01号

その結果、世界がうらやむ経済大国福祉的にも経済的にも本当に豊かな国になりました。それと同時に医療水準が非常に上がったと。その結果、人間平均寿命が延びた、いわゆる長寿社会を実現することができた。これも非常にいいことなんです。今や世界一の長寿国と言われているわけであります。  しかしそれに不随して、マイナス面も出てきているんですね。

壬生町議会 2009-09-29 平成21年  9月 定例会(第4回)-09月29日−04号

私は、これこそ世界第2位の経済大国日本のゆがんだ姿そのものだと思うのであります。世界的な経済危機と言われている中で、他の先進国日本のような派遣村が発生したというニュースは聞いたことがありません。  当該年度の国民生活の実態の指標となります勤労者の給与実態が、今月25日、国税庁より発表がありました。

小山市議会 2008-03-14 平成20年  2月定例会(第1回)-03月14日−06号

また、経済大国日本と言われた高度経済成長期は、金余り現象から地価の高騰などを生み、またバブルがはじけましてからは失われた10年などと言われる、まさに幾多の大きな社会変動に見舞われました。このような中にありましても、公務執行には微力ではありましたけれども、全力を傾注してきたものと自負をしているところであります。

那須塩原市議会 2006-09-22 平成18年  9月 定例会(第3回)-09月22日−07号

経済大国日本で無年金、低年金者が多いこと、女性の年金が低過ぎることが国際的にも問題にされているのです。  05年10月現在、1,136の自治体、全国の46%の議会が最低保障年金を含む年金制度の改善を求める意見書を政府に提出しています。高齢者貧困化が進み、多くの自治体が最低保障年金を求めるようになってきたのです。  年金制度の欠陥で、生活保護の受給者がふえ続けています。

那須塩原市議会 2006-09-08 平成18年  9月 定例会(第3回)-09月08日−06号

同じく岡崎教授は1994年に、我が国が経済大国から生活大国に変わるための前提条件として、次の6項目をクリアできなければならないとしています。1、女性の社会参加を促進し、女性環境を整備すること、2、地方分権を促進すること、3、労働環境を整備すること、4、在住外国人政策を策定すること、5、税金に対する新しい哲学を確立すること、6、経済的、精神的な自立を確実とすること。  

那須塩原市議会 2006-06-23 平成18年  6月 定例会(第2回)-06月23日−07号

経済大国日本で、無年金、低年金者が多いこと、女性の年金が低過ぎること、国際的にも問題にされているのです。  1,100を超える地方議会が、年金の改善を求めて国へ意見書を採択しています。2005年10月現在、1,136の自治体議会の46%が、最低保障年金を含む年金制度の改善を求める意見書を国に提出しました。高齢者貧困化が進み、多くの自治体が最低保障年金を求めるようになってきました。  

那須塩原市議会 2005-12-01 平成17年 12月 定例会(第7回)-12月01日−03号

戦後の混乱の中にあって、いち早く人づくりの教育学習の重要性に主眼を置き、6・3・3制による義務教育制度が実施され、また食糧に事欠く状況を打破するために、食糧の増産を初めとして、物づくりが日本再建の大きな基盤として、国民一丸となって研究、努力が続けられ、戦後60年にして、世界に誇れる工業立国として繁栄し、経済大国へと発展し、平和で安泰な国土となりました。  

鹿沼市議会 2005-03-11 平成17年第2回定例会(第4日 3月11日)

イラクや中東アジアの人たちが日本に大変よい印象を持っているのは、一つには日本経済大国であることから、そしてもう一つは9条がある平和の国だからだと言われております。  NHKのラジオ番組で、朝の放送ですが、人類学者が言っておりました。人類の足跡を研究するため大陸を徒歩で横断したそうでありますが、世界にはパスポートが使えないとか、入れてくれない、こういう国がたくさんまだまだあるそうであります。

鹿沼市議会 2003-06-04 平成15年第4回定例会(第3日 6月 4日)

世の中が平和になり、経済大国となった日本では、その経済的豊かさにより着るものがないとか食べ物がないとか住むところがないとかという貧困からは抜け出すことができたと思います。しかし反面、凶悪犯罪がふえたり、教育改革の主眼が子供たちに生きる力をつけさせることとなったり、何か物質的豊かさの中で心の豊かさを忘れてきている部分があるのだと思います。  

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