4555件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

さくら市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月17日−03号

また、PFI以外の整備手法、民設民営の先進事例といたしましては、4月に全国農業協同組合連合会、いわゆるJA全農さんが運営をする埼玉県久喜市の給食センターの視察を行っております。ここでは米飯専門の施設と、総菜を調理する施設とに分かれておりまして、お弁当の供給も行える施設でありました。

鹿沼市議会 2018-12-17 平成30年第5回定例会(第5日12月17日)

周南市は、この事業に当たり、カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社のほか、周辺地域の住民や商店組合、有識者、関連する民間事業者と、計画段階から意見交換の場を繰り返し持ってきました。その結実として、担当者は「住民を初めとした関係者との対話があったからこそ、ただ建物をつくっただけでなく、それを拠点とした活動を具体的に進展することができている。」と語っておりました。  

壬生町議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月14日−04号

委員からの「他市町で同様な条例を設置している市町はあるか」との質問に対し、「鹿沼市ほか宇都宮市・栃木市・佐野市・日光市・那須地区広域行政組合・芳賀地区広域行政事務組合・塩谷広域行政事務組合・小山広域保健衛生事務組合などは既に条例を制定しています」との説明を受けました。  

宇都宮市議会 2018-12-12 平成30年環境経済常任委員会(第1日目12月12日)

補正の内容といたしましては,本年8月の大雨により被害を受けた宇都宮市森林組合の管理林道5路線の復旧事業に対する補助金を増額するものであります。  以上で,歳出補正予算の説明を終わります。 ○ごみ減量課長(浦木政雄)  続きまして,債務負担行為補正につきまして御説明いたします。  少し戻りまして4ページをごらんください。  

壬生町議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月12日−03号

年金生活や非正規雇用など、最も経済的基盤が弱い方々であればこそ、協会けんぽや組合健保以上に、本人以外の負担、すなわち国費の負担が必要ではないでしょうか。  さらに、国保税や国保料が協会けんぽなど被用者保険と比べて著しく高くなる大きな要因となっているのは、国保にしかない均等割・平等割という保険税算定のためです。全国で均等割・平等割として徴収されている保険税と保険料の額は、およそ1兆円です。

真岡市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月11日−議案質疑、一般質問−03号

本市を管轄する芳賀地区広域行政事務組合消防本部でも死亡リスクは2.6倍でした。また、総務省消防庁によると、失火が原因の住宅火災100件当たりの死者数でも火災報知機設置済みの6.5人に対して未設置は11.4人と約1.8倍であり、このことからも警報器設置の重要性がわかります。

宇都宮市議会 2018-12-11 平成30年第5回定例会(第5日目12月11日)

福島県の飯館電力では、原発事故を受けて、福島県農民連産直農業協同組合など、農業従事者が主体となって、ソーラーシェアリングなど再エネ事業が取り組まれています。また、千葉県の高齢化で荒廃農地の増加が課題となっている地区では、太陽光パネルを設置した下部の農地で大豆や麦、ブルーベリーやイチジクを栽培するなどの取り組みが広がっています。  

壬生町議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月11日−02号

その中で、新年度の都市計画区域内の主要な事業についてでございますが、六美町北部地区土地区画整理事業におきましては、今年度末の組合設立を経て、都市計画道路や下水道の整備に着手するなど事業が本格化するほか、国谷駅前広場整備事業におきましても、都市計画変更に向けた地元調整等を実施してまいります。  

塩谷町議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月10日−02号

したがいまして、対応策を運営者である塩野谷農業協同組合とともに模索していきたいと考えております。  次に、質問要旨の3点目、出生者減による小学校運営についてのご質問でありますが、議員の一般質問通告書にもございますように、人口推移からの想定ではまだ先であるとの答弁を過去にさせていただいたところであります。  

真岡市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月10日−議案質疑、一般質問−02号

そこで、平成18年4月から芳賀地区広域行政事務組合が事業主体となって運営している救急医療センターの状況についてお伺いいたします。   芳賀赤十字病院の移転に合わせ、同病院内に救急センターを本市独自で運営することになりましたが、その理由をお伺いいたします。   現在の救急医療センターから芳賀赤十字病院に併設する際は急患診療所に名称が変わりますが、理由は何かについてお伺いいたします。   

宇都宮市議会 2018-12-10 平成30年第5回定例会(第4日目12月10日)

そして、災害発生時に市民一人一人がみずからの命を守る行動をとれるようにするには、自治会やマンションの管理組合などを単位とする自主防災組織が、各家庭のマイ・タイムライン作成を通して地域における共助の体制を確立できるよう支援すべきと考えます。個人、家庭でのマイ・タイムライン作成促進の取り組みについて、市長の御見解を伺います。  

那須塩原市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月07日−06号

市内4つの酪農協によりますと、これら組合に所属する農家264戸のうち、121戸において自家発電装置等を備えております。  次に、(4)の本市の酪農家が行う危機管理体制整備への支援体制についてお答えをいたします。  本市では、主に酪農協を窓口とし、国庫補助事業の自家用発電機等の導入が活用されております。  

宇都宮市議会 2018-12-07 平成30年第5回定例会(第3日目12月 7日)

当該施設につきましては、建築後28年が経過しておりますことから、西口ビル管理組合が西口ビル更新工事計画に基づき、計画的に改修を行っているところであり、健診機器につきましては、市民の皆様が安全・安心に健診を受診できるよう、保健センター健診機器更新計画を作成し、順次更新を行っているところであります。  

鹿沼市議会 2018-12-07 平成30年第5回定例会(第4日12月 7日)

それで、もう1人、林業で、森林組合に勤めている人から話を聞いたのですけれども、その人も、「今まで都会で夜中まで働いていたこともあった」と、「それから比べたら、仕事はちょっときつかったり、安いけれども、十分暮らしていけるし、夢のようだ」って、その人は言っていましたけれども、そういう人もいらっしゃるのも間違いないので、そういう人たちを呼び込む移住の工夫、おためしの家「いちごいち家」とかありますけれども、

鹿沼市議会 2018-12-06 平成30年第5回定例会(第3日12月 6日)

まず、鹿沼市野生鳥獣対策協議会の構成メンバー、組織についてでありますが、この要綱上では、被害地区住民の代表ということで、鹿沼市自治会連合会、次に猟友会支部の代表ということで、鹿沼・粟野それぞれの支部長、農林漁業団体の代表ということで、上都賀農業協同組合、あと栃木県農業共済組合の上都賀支所ですね、そのほかに鹿沼・粟野両森林組合組合長、また鹿沼市漁業協同組合連絡協議会の会長、鹿沼市議会環境経済常任委員長

市貝町議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月06日−03号

4款2項1目塵芥処理費につきましては、芳賀地区広域行政事務組合において事業を行った最終処分場の建設費において、国庫補助裏分が震災復興特別交付税措置となっており、国庫補助申請における対象経費の算定方法について、会計検査院より指摘を受けたため、構成市町において、過大交付された震災復興特別交付税の差額分を返還する費用を追加するものでございます。