14件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鹿沼市議会 2019-12-05 令和元年第6回定例会(第3日12月 5日)

全国的に見ても、災害時などで、窃盗や不審者は必ずと言っていいほどニュースに取り上げられております。  災害に遭われた方が、余計な心配をせずに、復旧作業をしたり、子供たちが安心して登下校したりと、市民犯罪等に巻き込まれにくくするため、安心して、安全に日常の生活を送れるよう、防犯カメラの整備をより一層、私は進めていくべきだと考えますが、現在の設置状況についてお伺いをいたします。  

鹿沼市議会 2014-09-10 平成26年第3回定例会(第2日 9月10日)

未成年なのか、男性なのか女性なのかもそれだけではわからないし、殺人事件を犯した人なのか、単なる窃盗事件なのかもわからない。建設業者の方に聞いたら、積極的に「そういう人でも更生しようとする人なら雇ってもいいよ」と、「雇ってもいいけれども、どこに行って雇ってくるんだい」というような話もありますから、そういった問題をやっぱりきちんとクリアしながらやっていかないとだめだと思うのです。

野木町議会 2013-09-09 平成25年  9月 定例会(第6回)-09月09日−03号

本町内においては深刻な一面があり、特に窃盗、ひったくりについては、ことしに限り被害に遭った町民が多数に及んでいると伺います。中でもとりわけひったくり被害は多いということです。  そこで、その全容について町、行政側が知り得ているケース、そしてどんな背景がそこに潜んでいると考えられるか、現状と対策についてお聞きいたします。  

鹿沼市議会 2009-12-10 平成21年第8回定例会(第3日12月10日)

次に、条例化の見解についてでありますが、資源物抜き取りは、数年以上前から全国的に問題とされ、当初は多くの自治体窃盗罪を想定し、資源物の所有権条例規則で明記するのが主流でありました。  本市においても、平成16年に鹿沼市廃棄物の処理及び清掃に関する条例の全面改正の際に、所有権明記方式を採用しました。  

鹿沼市議会 2008-12-12 平成20年第6回定例会(第4日12月12日)

次に、廃棄物処理条例罰則を設けることについてでありますが、本市では平成16年1月に鹿沼市廃棄物の処理及び清掃に関する条例刑法による窃盗罪を想定して、資源物の所有権及び占有権を明記し、改正しました。全国の状況を見ますと、条例資源物抜き取り者に対して通常は警告書、禁止命令の手順を経て、これらに従わない場合については告発するという事例がありました。

鹿沼市議会 2005-09-16 平成17年第5回定例会(第4日 9月16日)

しかし、犯罪の発生件数は増加の一途をたどり、中でも空き巣や忍び込みなど窃盗犯の増加、少年にかかわる事件の深刻化、振り込め詐欺など身近な知能犯罪の急増などにより、市民の不安感は増大しております。地域社会の連帯意識が希薄化し、その防犯機能の低下が懸念されている今こそ、地域の一人一人がお互いに助け合いながら、安全なまちづくりに向けた取り組みを根気強く進めることが求められております。

鹿沼市議会 2003-07-31 平成15年第5回定例会(第3日 7月31日)

○20番(寄川フユ子君) 私は、一般質問としまして3件通告しましたので、当局のお考えをお示しいただき、大雨、地震などの自然災害や暴行殺人などの凶悪犯罪窃盗詐欺事件などが最近多発して、いろいろな方面で世の中が不安定になっておりますので、市民の不安を少しでも取り除き、安心して暮らせるまちづくりに取り組まれるよう当局に要望し、早速質問に入ります。  

鹿沼市議会 1997-09-17 平成 9年第3回定例会(第2日 9月17日)

高度経済成長管理社会のひずみの中で、青少年喫煙、飲酒、薬物乱用、性行動、窃盗などの低年齢化が進んでいると言われています。それらの背景として、将来の目標がなかなかつかめない、家庭地域での交流や話し合う場が少ない、子供同士で遊ぶよりテレビゲーム等で遊ぶことが多い、さらに、自然の中での動物を見たり植物育成をして、そのような親しむ体験が少なくなっている。

佐野市議会 1980-03-16 03月16日-委員長報告・質疑・討論・表決-06号

居住対象侵入、窃盗犯発生の認知件数は84件で、1,000人当たりの認知数1.84人、県内10位という状況との答弁があり、委員より、協議会の委員について防犯に関し見識を有する者や防犯に関する活動を行う団体というのは現在どれぐらいあるのかとの質疑に、町会の防犯パトロール隊が62団体、民間、警察署交通連絡協議会等で設置をしているパトロール隊が50団体、合計112団体ですとの答弁がありました。  

日光市議会 1947-09-13 09月13日-一般質問-03号

市内の犯罪発生状況を検証すると、窃盗犯が約70%を占めています。また、県警の少年非行犯罪に関する調査結果を見ますと最も多い罪種はやはり窃盗で、全体の約50%を占め、そのうち手段が容易で動機が単純で、いわゆる初発型非行、万引き、自転車盗、オートバイ盗、そして盗まれたものをまた盗む、占有離脱物横領が約40%でした。  

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