86件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-08-02 令和元年第3回定例会(第4日 8月 2日)

一生懸命営業をしながら、本当に東京都とか、神奈川埼玉県とか、栃木県内の自治体に向けてもこの森林環境譲与税を使って、ぜひこれを採用してほしいということで、積極的に展開をしておりますので、決して手をこまねいているわけではないということをまずもってご理解いただいた上で、ご提言をいただいたことも含めて、お話をさせていただきたいと思います。  

鹿沼市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第4日 3月 8日)

ほかにデリバリー方式などで学校給食ということも考えられますが、例えば神奈川横浜市なんかは「ハマ弁」みたいな形で給食を提供しておりますが、そういったことも考えられますが、献立は設置者側、鹿沼市ですね、鹿沼市の責任ということになっておりまして、献立材料の発注、それと配送の関係など企業との打ち合わせが必要となります。  

野木町議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月14日−05号

〔11番 館野孝良君登壇〕 ◆11番(館野孝良君) 議会運営委員会は10月25、26の両日、神奈川寒川町と山梨県富士川町を訪れ、所管事務調査を実施いたしました。  調査事項は、ICTの活用による議会改革の取り組みについてです。具体的な調査事項は、議会におけるタブレット端末等の導入とインターネット配信についてです。  

鹿沼市議会 2018-12-07 平成30年第5回定例会(第4日12月 7日)

埼玉県東京都千葉県神奈川、これも出ていく分と入ってくる分がほぼ同じなので、これもあまりそこに吸収されっぱなしという、もちろん若い人が学校に行って、そのまま就職してしまうというのはあるのだけれども、しかし、首都圏から移住してくる方もそれなりに多いということ、これもツーペイなのです。  

鹿沼市議会 2018-12-05 平成30年第5回定例会(第2日12月 5日)

また、まつりを案内するガイドブックのプレゼントキャンペーンの応募では、東京都南部や神奈川からの応募が増加しており、ユネスコ登録により、鹿沼秋まつりの知名度が広がってきたものと認識しております。  「手ぬぐい」による祭りへの参加や「町印帳」は好評で、今宮神社と27カ所の会所全てを回った方の22%は県外からの観光客でありました。  

鹿沼市議会 2018-09-06 平成30年第4回定例会(第3日 9月 6日)

ホームページを実際に見るとは、これは限らないわけでございますので、何かのやっぱりきっかけがないと、鹿沼市ということはどういうイベント、行事、スポーツ、伝統行事があるのか、そういったこともこの市のホームページを見ることによって、わかるとは思うのですけれども、やはり関東の中でも、栃木県であればとちぎテレビという、在京キー局ではなくて、地域キー局があると思うのですけれども、関東1都5県に関しても、例えば神奈川

足利市議会 2018-03-27 03月27日-委員長報告・質疑・討論・採決-05号

これらの東京を起点とした新幹線網の整備を契機に、首都圏東京都埼玉県千葉県神奈川茨城県栃木県群馬県山梨県)全体の交流人口の増加や観光誘客、インバウンドの増加も期待されている。  首都圏外周地域を結ぶ鉄道網の連結強化は、沿線地域新幹線網とのアクセスの向上を含め、「地方創生」実現の大きな推進力になると確信している。  

野木町議会 2017-06-07 平成29年  6月 定例会(第3回)-06月07日−01号

5、貸付の相手方については、神奈川平塚市紅谷町17番2号、荒井商事株式会社代表取締役社長、荒井亮三。  以上で説明を終わります。ご審議のほどよろしくお願いいたします。 ○議長(鈴木孝昌君) 説明が終わりましたので、これより質疑に入ります。      〔「ありません」と呼ぶ者あり〕 ○議長(鈴木孝昌君) 質疑がないようですから、以上で質疑を終結いたします。  お諮りいたします。

益子町議会 2017-03-13 03月13日-総括質疑-07号

それで、一応最後にこの関連でもう一点お聞きしたいのですが、前に星野議員質問でセントアイヴスとダブリン、そして益子の場合雄武町、みんなそれぞれ遠い場所が多いということで髙橋家光議員が関連で首都圏のどこか大きな町とも連携とれれば、比較的益子に近いし、観光客をふやすのにそういった例えば東京都内の区であるとか、東京近郊、神奈川とか埼玉、東京郊外都市とか、そういうところと何か関係があって、連携とれるような

鹿沼市議会 2017-03-10 平成29年第1回定例会(第4日 3月10日)

東京都だけではなく、神奈川千葉県埼玉県もあるわけですから、この大消費地へのアプローチをもっともっと積極的にやるには、チャンネルの拡大が必要だと思うのですけれども、その辺のことについてお答え願えればと思います。 ○横尾武男 議長  答弁を求めます。  佐藤信市長。 ○佐藤 信 市長  再質問にお答えいたします。  認識的には全く一緒だというふうに思っています。  

鹿沼市議会 2017-03-08 平成29年第1回定例会(第2日 3月 8日)

一番最初は東京都の稲城市で、今は神奈川横浜市とか、東京都八王子市神奈川相模原市とか、いろんなところで、東京都千代田区とか、やっておりますけれども、非常に有効な手段ではないかというふうに私どもも考えておりまして、つまりこれは介護予防の、国のお金が手当される事業ではないのですが、ボランティアを使ってやるという事業は保険のほうからお金がくる事業にはならないのですけれども、残念ながらならないのですが、

佐野市議会 2017-02-23 02月23日-一般質問-04号

時間があれば、神奈川藤沢市でも創設されたことについて、新聞報道の中で触れたかったのですが、やはり市長のこれは前向きな考えで実施に踏み切ったというふうに、大変市民のほうを見ているなと感じております。  それでは、3つ目の質問に入りたいと思います。こども医療費無料化の拡大についてであります。この間、本市においても大変前向きに取り組んできているということは評価をするところです。

野木町議会 2016-12-13 平成28年 12月 定例会(第8回)-12月13日−05号

全国的に見ると、神奈川に次いで全国第2位となっています。全国ではどうでしょうか。1,797ある市町村の中で条例を制定した市町村は351です。割合は19.5%です。自民党の政務調査会がまとめあげた「チョット待て!!“自治基本条例”~つくるべきかどうか、もう一度考えよう~」このリーフレットです。これが、ブレーキの役割を果たしているのかもしれません。

鹿沼市議会 2016-12-09 平成28年第5回定例会(第4日12月 9日)

これが高いか安いかというのはまた評価は分かれると思いますが、確かに神奈川小田原市なんかの取り組みは、非常に優れていて、ほかの自治体からも問い合わせがあったり、視察が来ているというお話も伺っております。  まず当面、そういったところもよく精査して、いいところ取りというわけではないですが、他自治体の状況なんかも参考に鹿沼市版のほうのまず検討をしていきたいと考えております。  

鹿沼市議会 2016-12-07 平成28年第5回定例会(第2日12月 7日)

更に、平成29年3月11日・12日に、2日間にかけて、神奈川横浜市の赤レンガ倉庫において、「出前『まつり』プロモーション事業」を実施をいたします。  内容は、彫刻屋台の展示、鹿沼屋台囃子や子供歌舞伎の披露などを予定をいたしております。  なお、国として行うものにつきましては、現在記念行事の予定はございません。  以上で答弁を終わります。 ○横尾武男 議長  大島久幸議員