313件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2018-12-05 平成30年第5回定例会(第2日12月 5日)

まず、市で行っている特定健診や人間ドックは、市のほうで確認できるので、確認をさせていただくような形になりますが、そのほかの社会保険の方、それからその扶養の方で、職場の健診や人間ドック等を受けている方につきましては、自己申告にて、日付等を書いていただくことによって、申請していただくことにしたいと考えております。  

市貝町議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月04日−01号

やはりこれは社会保険とかと違いまして、経営者の負担というのはないから、結局、国の補助、県、町、そして被保険者ということで、医療費全体を、結局調整役になっているのは町民の保険料税なんですよ。それに合わせるんですから、小学生でもできちゃう。そういうところに国民健康保険の欠陥があるということを、私が先程説明したんだよ。  ですから、ことしは平成30年はゼロです。去年は2,000万。

小山市議会 2018-06-12 平成30年  6月定例会(第2回)-06月12日−03号

議員おっしゃるとおり、社会保障という位置づけでございますが、社会保険につきましては、互助共済的な性格であるというふうに認識してございます。こちらの法律違反ではないかというお話でございますけれども、制度導入につきましては、もともと昭和62年に国保の被保険者間の公平化を図るということから、滞納者対策の一環として導入されたものというふうに認識しております。

下野市議会 2018-06-11 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月11日−03号

社会保険等は、保険料の半分を事業所が負担することにより、個人の負担額が軽くなりますが、国民健康保険は、本人が国保税を全額負担することとなります。また、国民健康保険制度所得に対する税額以外に、均等割額及び平等割額というものがあり、所得がない方にも必ず課税される仕組みとなっております。しかし、社会保険では、所得がない方には保険料は発生しません。

小山市議会 2018-03-01 平成30年  予算審査常任委員会-03月01日−01号

特に勤労者の方が社会保険の適用拡大等がございまして、年々少なくなっているというところもございまして、医療費のほうも、そういうところを計算しますと少しずつ下がっている。ただしかし、1人当たりの医療費は上がっているというところで、その医療費の計算というのは大変難しい状況となっております。  以上、よろしくお願いいたします。 ○植村一委員長 ほかに質疑はございませんか。  安藤委員。

那須塩原市議会 2018-02-28 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月28日−04号

近年、社会構造の変化により、格差の拡大は世界的な課題となっていますが、子どもの貧困を放置することは、世代間連鎖を誘発するだけではなく、国全体での所得の減少、税・社会保険収入の減少、社会保障給付の増加といった社会的損失を招くとともに、社会の停滞や人的資源の不足など持続的成長に大きな影響を与えるでしょう。

那須塩原市議会 2018-02-27 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月27日−03号

社会保険加入されておられる方も、もちろんその収入、それから組合の形態、そういったものによっても変わりますが、年収500万円の方で企業負担分も含めおよそ6万4,000円ぐらいだろうというふうに思います。  恐らく2025年には第1号被保険者も、もちろん第2号被保険者も、現在大体同じような推移をしていますから当然同じように上がっていくんだろうというふうに考えられるところでございます。  

小山市議会 2018-02-23 平成30年  民生常任委員会-02月23日−01号

国のほうでは、被用者保険社会保険です。その超過限度額が1.5%ということで、1.5%に近づけたいというようなことがございまして、来年度につきましては、国保税の超過限度額は93万円に上がる予定になっております。  以上でございます。 ○岡田裕委員長 よろしいですか、青木委員。 ◆青木美智子委員 来年度は93万円ですか。この議案参考書のほうの5ページの表を見ますと、資産割がなくなるわけですよね。

小山市議会 2018-02-14 平成30年  2月定例会(第1回)-02月14日−01号

5款支払基金交付金の26億8,812万4,000円は、40歳から64歳の第2号被保険保険料で、保険給付費等の約27%を社会保険診療報酬支払基金からの交付金として見込み、計上したものでございます。   6款県支出金の14億5,829万8,000円は、介護給付費負担金や地域支援事業交付金として県から負担されるものを計上したものでございます。   212ページをお開きいただきたいと存じます。

小山市議会 2017-11-30 平成29年 12月定例会(第4回)-11月30日−01号

5款1項1目介護給付費交付金70万円の増額は、保険給付費の増額に伴い社会保険診療報酬支払基金の費用負担が増加することによる法定負担金の増額でございます。   6款1項1目介護給付費負担金31万2,000円の増額は、保険給付費の増加に伴い県の費用負担が増加することによる法定負担金の増額でございます。   

小山市議会 2017-10-19 平成29年  決算審査特別委員会-10月19日−02号

その使い道につきましては、今回の増加する社会保障費に充てていくのだということで、その使途を明確にするようにということなものですから、実際の使い道につきましてはここに記載のような社会福祉社会保険保健衛生等のいわゆる社会保障関係経費に充てるということで理解をしておりますので、基本的にこのメニューというよりは、ここにあります社会保障4経費、その他社会保障諸施策ということで、それに充てているというふうに

小山市議会 2017-09-20 平成29年  決算審査特別委員会-09月20日−01号

こちらに記載のとおり、社会福祉社会保険保健衛生の分野において、一般財源の一部として合計12億700万円余りを使用させていただいたものでございます。  なお、今回の実績報告書から社会保障財源の交付金を充当しました主要事業を一番右側のところへ記載をいたしましたので、ご参照いただきたいと思います。  

那須町議会 2017-09-19 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月19日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

確かに日本の高度成長期を支えた高齢者を敬うことは必要ですが、現実問題として、このままの医療制度を続けていけば、日本の医療制度社会保険制度は崩壊してしまうおそれがあります。超高齢化社会に突入し、年々少子高齢化が進む近年において、医療費が国や市町村の財源を圧迫していくのは明確であります。よって、全ての世代が負担するのが必要であると思います。

小山市議会 2017-09-13 平成29年  民生常任委員会-09月13日−03号

これは被保険者が昨年10月施行社会保険適用拡大等により、約2,500人減少したことにより、保険給付費、後期高齢者支援金と介護納付金等が減少したことに加え、その他の出資金の中の諸支出金、国への返還金が、通年に比較して約1億円少なかったことによるものでございます。平成28年度におきます単年度収支差引額は4億2,305万9,000円となってございます。  

小山市議会 2017-09-11 平成29年  9月定例会(第3回)-09月11日−05号

しかし、実際にふたをあけてみれば、住基ネットの普及率はわずか5.5%、自宅にいながら自分のパソコンで各種申請ができる、わざわざ官公庁に出向かなくてもよいなど電子政府がいろいろとPRしてくださっても、利用者の多くは税金の控除のあるe―Taxの利用と、社会保険雇用保険の申請など、ごく一部の事業者しか使っていませんでした。

那須塩原市議会 2017-09-08 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月08日−06号

総務部長(伴内照和) 受検対象者については、いわゆる社会保険加入している臨時職員なども対象になっておりますので、正職員というよりは、そういった方々がなかなか受けづらいというのがあるのかもしれません。 ○議長(君島一郎議員) 15番、櫻田貴久議員。 ◆15番(櫻田貴久議員) それでは、定員の適正化に当たっては、合併して12年がたちます。

市貝町議会 2017-09-07 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月07日−03号

5款療養給付費交付金は、退職被保険者等の療養給付費等として社会保険診療報酬支払基金より交付されるもので、5,455万1,766円の収入でございます。  6款前期高齢者交付金は、保険者間の不均衡を是正するための財政調整制度であり、社会保険診療報酬支払基金より交付された2億8,456万9,898円の収入であり、決算額に対する構成比は19.3%でございます。  

小山市議会 2017-09-04 平成29年  9月定例会(第3回)-09月04日−01号

4款1項1目前期高齢者納付金378万8,000円の増額につきましては、社会保険診療報酬支払基金で決定する納付金額の増額に伴い増額するものでございます。   以上が、議案第63号 平成29年度小山国民健康保険特別会計(事業勘定)補正予算(第1号)についての概要でございます。   次に、議案第68号 平成28年度小山国民健康保険特別会計(事業勘定)歳入歳出決算の認定についてご説明申し上げます。