69件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2018-09-06 平成30年第4回定例会(第3日 9月 6日)

(1)プロジェクト1の「確か学力育成」について、近年、全国で「プログラミン教育」という言葉がありますが、に取り組み始めていますけれども、本市の計画と課題を明確にお示しください。  (2)として、特別支援教育の充実の中で、インクルーシブ教育システムの構築について、現状と課題を伺います。  ②基本目標と具体的な取り組みについて。  

小山市議会 2018-06-12 平成30年  6月定例会(第2回)-06月12日−03号

学校教育において、きめ細やかな指導により確か学力を身につけることや、友達との集団行動を通して、互いに切磋琢磨しながら思いやりや社会性などの豊かな人間性育成することが求められております。こうした中で、保護者の中には一人一人に先生の目が届く少人数教育への要望や伸び伸びと学習できる環境などへのニーズがあることも事実です。

那須塩原市議会 2017-12-04 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月04日−06号

まずは、学校に通っている子どもたちにとって何をすることが、どういう環境にしたら一番望ましいのか、成長していくのかということを第一に考えていただきたいけれども、やっぱり確か学力とか体力の向上、それから社会力の向上、豊かな心の育成という子どもたちの生きる力を育んでいく、その基本として人づくり教育というものがあるわけですので、本当に統廃合することがよいのか、あるいは小規模でもしっかりとした目的を持って教育

那須塩原市議会 2017-09-07 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月07日−05号

特に、確か学力の定着の基礎として、週2回、朝の15分間を、全校で漢字、計算練習、読解パワーアップを実施しているそうです。  また、家庭学習については、学校家庭が手をとり合って学力向上に取り組んでおり、家庭は、子どもが学校の勉強と自分の生活がつながっていることを意識できるように心がけているそうです。このことで家庭学習が充実をしていきます。  

那須塩原市議会 2017-09-06 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月06日−04号

本市の人づくり教育におきましては、道徳教育の充実を土台に確か学力・体力の育成社会力の育成を図ることとしております。人が互いに尊重し合い協働して社会を形づくっていく上で、共通に求められるルールマナー学び規範意識をしっかりと育むとともに、自分の生き方について葛藤しつつ考えを深めることは、児童生徒の人格形成上大変重要なことであるというふうな認識をしております。  

市貝町議会 2017-09-06 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月06日−02号

我が国では、長年子供たちの「生きる力」を育成するための教育を実践し、児童・生徒がさまざまな体験活動を通して、「確か学力、豊かな人間性健康・体力」をバランスよく身につけていくことができるようにしていますが、この取り組みを通して教育目的の具現化が図れるものと考えています。  

那須町議会 2017-03-06 平成29年  3月 定例会(第2回)-03月06日−議案説明、質疑、討論、採決−01号

学校環境の充実対策としまして、英語体験研修事業や家庭教育の推進を図るとともに、放課後子供教室、幼保小中一貫教育及びコミュニティスクール事業の導入により、学びの連続性を重視しながら、地域と連携した教育活動を行うことで、児童生徒が社会で生活していく上での基礎となる確か学力を育んでいきます。  

野木町議会 2016-12-07 平成28年 12月 定例会(第8回)-12月07日−03号

さて、栃木県教育委員会平成28年3月に示しました平成28年度の指導の指針、その前文には、各小・中学校においては特色ある教育活動を展開し、基礎基本の確実な習得を初めとした確か学力、豊かな人間性健康や体力などの生きる力を育む、このことが努力すべきこととして示されています。  

那須町議会 2016-12-02 平成28年 12月 定例会(第4回)-12月02日−一般質問−03号

文部科学省では、この学力というものの定義学力というのは確か学力という言葉を使っているのですが、確か学力とは知識技能はもちろんのこと、学ぶ意欲や自分で課題を見つけ、みずから学び主体的に判断し、行動し、よりよく問題解決する資質や能力などを含めたものと言っております。おかげさまで那須町の子供たちは、以前に比べて地域に出て、地域の人たちを先生にして学ぶ機会がふえてきております。

栃木市議会 2016-09-07 平成28年  9月定例会(第3回)-09月07日−一般質問

変化の激しいこれからの社会生きるためにも、義務教育においては確か学力、豊かな心、健やかな体のバランスのとれた生きる力を育むことが求められています。とりわけ生きる力の大切な要素の一つであります基礎学力の習得が重要であると考えられるところから、子供たちにとりましては特に生きる力基礎となる基礎学力の習得が大事になると思います。

小山市議会 2016-09-01 平成28年  9月定例会(第3回)-09月01日−01号

これを受け、本年4月、大久保寿夫市長のもと策定されましたいわゆる教育大綱に示されました「確か学力・豊かな心・健やかな体を育む学校教育」を進めるとともに、市民の皆様のニーズを踏まえた生涯学習環境の構築、さらには明るく活力ある生涯スポーツ社会の実現等の推進を核といたしました教育行政の執行を進めてまいります。   

野木町議会 2015-12-04 平成27年 12月 定例会(第7回)-12月04日−02号

私も教育、特に義務教育ではどの子もひとしく基礎学力を身につけることが大きな課題と考えており、今年度当初の総合教育会議でも幼保小中連携による一貫した確か学力の習得に力を入れてほしい。小学校では、俗に言う読み書きそろばんといった基礎学力の完全履修、中学校では基礎学力の上にさらに応用力をつけさせていただきたいとお願いいたしております。  

栃木市議会 2015-12-03 平成27年 12月定例会(第5回)-12月03日−一般質問

現在の取り組みとしましては、調査結果についてのリーフレット「子どもたちの確か学力育成のために」を作成し、教職員保護者に対し配付をいたしました。その中で、教職員には学習目的を明確にした授業や落ちついて学習できる学級づくりに取り組むことを指導し、保護者には規則正しい生活を送るようお願いすることで、児童生徒の学力向上に向けた学校家庭の連携を推進しております。

小山市議会 2015-11-30 平成27年 12月定例会(第5回)-11月30日−02号

負の連鎖を断ち切るためには学力をつけることが一番であると考えますが、子供たちに、わかる、できる喜びを実感させる、確か学力を身につけさせるということで、中学生を対象に3カ所の公民館で月2回、午後の4時間、学習支援を5月からスタートしておりますが、課題と対応について。   

那須塩原市議会 2015-09-07 平成27年  9月 定例会(第4回)-09月07日−02号

確か学力、体力」、「社会力」、「豊かな心」を育むことは、人として生きる基本だと考えています。それは主に幼児期と小中学校集団生活の中で育っていくものです。もちろん学びの場は学校の中だけではありません。親の子育ての考え方や家庭環境の違い、地域のありようによって子どもたちの成長、発達はそれこそ百人百様です。