1364件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-06-12 令和元年第2回定例会(第2日 6月12日)

その辺のところは研究とか、いろいろな業者に当たらなくてはいけないとは思うのですけれども、木そのものが高いのであれば、もう少し安い素材を使って、耐久性がある素材を使うというのがセオリーだとは思うのですが、その辺、経済部長はどのように思われているのかお願いいたします。 ○大島久幸 議長  答弁を求めます。  杉江一彦経済部長。 ○杉江一彦 経済部長  再質問にお答えしたいと思います。  

鹿沼市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第4日 3月 8日)

でも、私は「研究する」から、これ「条例制定」ですから、これはすごいありがたいなと思いましてね、本当に今でも感心しているのですけれども、そんなところで、この第34条第11号について、質問をしたいと思います。  条例で定める開発行為許可基準について。  1、都市計画法第34条第11号に係る条例の制定について。  小項目1、条例制定に向けての研究・検討の時期と内容、進捗状況を示せ。  

壬生町議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月14日−04号

議会庁舎建設特別委員会委員長から庁舎建設に必要な調査、研究に関する事項については、会議規則第72条の規定により閉会中も引き続き審査したい旨の申し出があります。  お諮りいたします。  本件は委員長から申し出のとおり閉会中の継続審査に付することにご異議ありませんか。      〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○議長(楡井聰君) ご異議なしと認めます。  

那須塩原市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月07日−06号

答弁で研究するという返事をいただきましたので、やらないための研究ではなく、ユニバーサル、障害もそうですし、または定年退職をしてもう一度働きたいという方もそうですし、あとちょっと体の都合が、長くは働けないけれども、6時間なら働きたいなという方もいらっしゃると思います。

市貝町議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月06日−03号

その当時、世界の食料人口が70億になった場合には、まず無理だろうということで、食料増産のための研究というのを世界を挙げてやったんですよ。  そのとき、フィリピンにいわゆる国際稲作研究所、International Rice Research Instituteという組織があるんですよね。そこでIR−8という品種をつくったんですよ。

那須塩原市議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月05日−04号

文部科学省は、子どもたちの理数系能力の向上のために、スーパーサイエンスハイスクールを全国で200校以上指定し、国際科学技術コンテスト、科学の甲子園、グローバルサイエンスキャンパス、次世代科学育成プログラム、そして中高生の科学研究実践活動推進プログラムなどの取り組みも行っています。  

市貝町議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−02号

サミットの第1日目、24日は、来賓、関係者と交流会を開催し、2日目の25日は、役場多目的ホールさわやか広場を会場とし、東京大学名誉教授樋口広芳氏による(仮題)「渡り鳥が結ぶ人と自然」についての基調講演、宮古島市フィリピンなど、各地域からのサシバの保護研究報告、パネルディスカッションを行い、町長による「サミット宣言2019」を行うこととなっております。  

鹿沼市議会 2018-12-05 平成30年第5回定例会(第2日12月 5日)

とりあえず、本市ではそちらを活用して、プログラミング体験がより効果的に行えるような実践研究を行っていきたいというふうに考えてございます。  最後に、ICT整備について、多くのご提案、ご指摘をいただきましたが、ハード整備のほうは、本当に大切なことであります。  一方では、それ以上に活用するということが重要でありまして、それを行うのは現場の先生方ということになります。

市貝町議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月04日−01号

さらに、この検討委員の中から5名、町職員4名、宇都宮大学地域デザイン学部国際学部大学院国際研究室の学生16名で組織をする作業部会を10回開催いたし、活発な議論を重ねてきたと記されております。あさって2日後の本会議では、このサシバの里いちかい自治基本条例は可決をされるものと、私は思っています。

那須塩原市議会 2018-12-03 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月03日−02号

新庁舎建設については、平成26年に庁舎建設市民検討懇談会や庁内検討組織を設置し、新庁舎に関する調査や研究を本格的に開始をいたしました。  平成27年3月に、市民アンケート結果やパブリックコメント、市議会からの提言事項等を踏まえ、新庁舎建設基本構想を策定いたしました。4月には庁舎準備室を設置し、新庁舎建設基本計画の策定に向けた検討を開始いたしました。  

壬生町議会 2018-09-20 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月20日−04号

議会庁舎建設特別委員会委員長から、庁舎建設に必要な調査・研究に関する事項については、会議規則第72条の規定により、閉会中も引き続き審査したい旨の申し出があります。  お諮りいたします。  本件は、委員長からの申し出のとおり、閉会中の継続審査に付することにご異議ありませんか。      〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○議長(楡井聰君) ご異議なしと認めます。