498件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小山市議会 2040-06-10 06月10日-05号

空き家所有者がお亡くなりになった場合、通常登記済み建物については相続登記原因とした所有権移転登記手続が、また未登記建物であれば相続人の中で固定資産税等納税代表者を市に届け出る手続が必要となりますが、以上のような手続が行われておらず、相続人が特定できない空き家現状について市ではどの程度把握しているのか、お伺いいたします。

栃木市議会 2021-09-04 09月04日-03号

なお、用地につきましては、お一人の方が相続等のご事情により、用地取得が完了していない状況でございます。  以上でございます。 ○副議長千葉正弘君) 永田議員。               〔18番 永田武志登壇〕 ◆18番(永田武志君) 36名全員が署名していただいたということでございます。1人の方がクエスチョンということで、これから質問の中でお聞きしたいと思います。  

小山市議会 2021-06-07 06月07日-04号

また、土地や家屋の相続手続等添付書類として、ご遺族が死亡者戸籍謄本住民票除票を請求されることもございます。このような手続に関してどのくらいの時間を要するかについては、手続に要する時間等の具体的な記録はとってございません。  以上、よろしくお願いいたします。 ○福田洋一議長 10番、佐藤忠博議員。                  

那珂川町議会 2020-12-13 12月13日-03号

財産相続権がない。パートナーの子どもの親権が持てないなど、さまざまな支障が生じています。こういった現状を踏まえて、11月に国会で、一刻も早く同性婚の実現をと院内集会が開かれました。野党だけでなく、自民党の齋藤健議員や公明党の高橋ひろみ議員などが、右左の問題じゃないと、まさしく超党派の国会議員が参加して意見を述べています。先ほど申しました諸問題の多くは、国が法制化しないと解決できません。

栃木市議会 2020-09-06 09月06日-05号

そういったことも一人になれば、相続ということであれば処理しなければならないことがたくさんあると思いますが、そのようなことが滞りがちになりますと、また新たな問題を引き起こすというようなことになるかと思います。  それで、次の明細に移るわけですけれども、発言明細の3、OSD問題についてでございます。

栃木市議会 2020-09-03 09月03日-02号

例えば高齢者が増えている中で、相続土地に関する相談が数多く寄せられております。これらの問題を解決するためには、専門的知識を要することが多いことから、市の弁護士相談をお勧めする場合がございます。しかしながら、1回当たりの相談時間や開催の回数に限りがあることから、十分に相談ができない場合もあることが明らかになってまいりました。

小山市議会 2020-06-06 06月06日-03号

共同生活の実態があるのに、年金、社会保障制度配偶者として扱われず、相続権もないなど法的保障がされていない。トランスジェンダーは自殺者が多いと言われ、生命保険に入りにくいなど、日常の生活の中でさまざまな問題と生きづらさを抱えている現状や家族として認められないことで生じる不利益があることも認識いたしました。  

小山市議会 2020-06-05 06月05日-02号

─────────────────┤│   │ │      │  │       │1.空き家対策について            ││   │ │      │  │       │ (1) 小山市空家等対策計画進捗状況について ││   │ │      │  │       │  ① 各地域空き家率について       ││   │ │      │  │       │  ② 空き家相続状況

塩谷町議会 2020-06-03 06月03日-01号

それで、要するに所有者が一人も明らかとならないということなんですけれども、例えば所有者が亡くなって相続されない土地、例えば相続放棄も含めてなんですが、そういう土地とか、それと、相続人はいるんだけれども全く行方がつかめないというか、所在がつかめないと、こういうときに、要するに所有者が一人も明らかにならないということの定義づけなのか。 

壬生町議会 2020-03-12 03月12日-04号

全ての相続人が相続放棄をした場合、この土地建物管理について、町はどのように対応するのでしょうか。また、所有者不明の防止策として、相続登記、これをどのように推進しますか、お尋ねをいたします。よろしくお願いいたします。 ○議長楡井聰君) 増田典耕建設部長。     〔建設部長 増田典耕登壇〕 ◎建設部長増田典耕君) 6番、小牧議員のご質問の超高齢化社会に備えてについてお答えいたします。 

壬生町議会 2020-03-12 03月12日-04号

全ての相続人が相続放棄をした場合、この土地建物管理について、町はどのように対応するのでしょうか。また、所有者不明の防止策として、相続登記、これをどのように推進しますか、お尋ねをいたします。よろしくお願いいたします。 ○議長楡井聰君) 増田典耕建設部長。     〔建設部長 増田典耕登壇〕 ◎建設部長増田典耕君) 6番、小牧議員のご質問の超高齢化社会に備えてについてお答えいたします。 

壬生町議会 2020-03-11 03月11日-03号

また、農家親子会話様子を聞きますと、農地相続の話が出てまいります。その話の中には、農地は要らないから、おやじの代で処分をしてくれ、こういう会話なんです。嫁に行った娘さんも、私は相続しないよ、親が元気なうちに農地を売ってほしい。ですから、安くても手放すんです。農業農地の下げ止まり、本当に安くて取引されているところがあります。これが農地価格を下げることの要因であります。 

壬生町議会 2020-03-11 03月11日-03号

また、農家親子会話様子を聞きますと、農地相続の話が出てまいります。その話の中には、農地は要らないから、おやじの代で処分をしてくれ、こういう会話なんです。嫁に行った娘さんも、私は相続しないよ、親が元気なうちに農地を売ってほしい。ですから、安くても手放すんです。農業農地の下げ止まり、本当に安くて取引されているところがあります。これが農地価格を下げることの要因であります。 

日光市議会 2020-03-05 03月05日-一般質問-04号

このうち相続などにより16件の登録取消しがあったものの、48件が成約となり、その内訳は市内在住者による転居が25件、市外からの移住が14件、別荘利用などの、いわゆる二地域居住が9件でありました。また、制度創設以降、約1,000件の空き家バンクを含む移住に関する相談があり、その対応を行ってきたところです。  次に2点目、空き家バンクの評価と問題点について申し上げます。