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1616件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-12 宇都宮市議会 平成30年厚生常任委員会(第1日目12月12日) 保健所健康増進課長   阿部 龍之     保健所保健予防課長    黒崎 彰弘 保健所生活衛生課長   木原 晴子     衛生環境試験所長     石岡 真緒 食肉衛生検査所長    鈴木 正敏 子ども部長       塙  雅彦     子ども部次長       梓澤 昌徳 子ども未来課長     坂井  晃     子ども家庭課長      田邉 眞理 保育課長        吉澤 正浩     子ども発達 もっと読む
2018-12-07 宇都宮市議会 平成30年第5回定例会(第3日目12月 7日) 保育所における医療的ケア児の受け入れについては、保護者の就労支援のみならず、医療的ケア児が集団生活を通して健全な成長・発達が促され、子どもへの効果も高いと言われており、大変重要な役割を担っているものと考えています。  本市では、保育所での受け入れ促進のために、看護師や保育士等に対する助成制度を設け、先進的に取り組んできたことは高く評価されているところであります。 もっと読む
2018-12-07 那須塩原市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月07日−06号 ◎保健福祉部長(田代正行) 学会への参加ということでございますが、これは学会になるのか、私も勉強不足でわからないところがあるんですが、県、大学、医師会なんかの研修にも参加しているということで、例えば大学につきましては、地元にあります国際医療福祉大学に行って子どもの発達について勉強をしていると。あと、自治医科大学に行って、地域社会振興財団というところで研修を受けているというのと。 もっと読む
2018-12-06 鹿沼市議会 平成30年第5回定例会(第3日12月 6日) そこで最初の項目、子育て支援についてのうち、発達に課題のある子供の支援についてお伺いしていきます。  自閉症やLD、ADHD等を発達障がいと言います。今回やむなく、この発達障がいという言葉を使わせていただきますが、私としては不本意であります。近い将来、よりよい言葉の表現が現れてくることを期待するところでもございます。   もっと読む
2018-12-06 宇都宮市議会 平成30年第5回定例会(第2日目12月 6日) これは、言語やコミュニケーション能力は、生後2年から3年のうちに急速に発達し、脳が音から意味を獲得できる時期は、1歳から3歳までと限られているため、難聴の発見がおくれると、これらの能力の発達もおくれてしまうため、新生児聴覚スクリーニング検査を受けない場合、聴覚に障がいを持った子どもたちの多くが、生まれてから数カ月、人によっては二、三歳になるまでその障がいに気づかれず、言葉が出ないことから難聴を疑ったときには もっと読む
2018-12-06 那須塩原市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月06日−05号 また、本市で進める小中一貫教育を踏まえ、子どもの発達段階に応じた体験活動を地域で取り組むことで、地域全体で子どもを育てていく機運が醸成され、さらには、市民が生涯にわたりみずから学び続け、身につけた知識や技能を地域に還元し、活用することで新たな学びを生む地域を目指してまいりたいと、このように考えております。  以上でございます。 ○議長(君島一郎議員) 7番、齊藤誠之議員。 もっと読む
2018-12-05 市貝町議会 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−02号 その中で、スクールソーシャルワーカーの担当、教育相談担当の教員からその状況などを聞きながら、特に引きこもった児童・生徒への支援や学校諸経費の滞納に関すること、発達に課題傾向が見られるお子さんとか家族への支援、虐待や育児放棄に関することなど、学校において子供が抱える複雑、多様な問題が、相談として日々寄せられているようでございます。 もっと読む
2018-12-05 鹿沼市議会 平成30年第5回定例会(第2日12月 5日) 子供側の要因としては、未発達であること、また発達障がいなど、保護者にとって何らかの育てにくさを持っていることなどが挙げられます。  養育環境上の要因としては、経済的な不安や、親族や地域からの孤立、またひとり親家庭や再婚家庭、夫婦間の不和などが挙げられます。  ただし、これらの要因によって、必ずしも虐待が起こるということではなく、様々な要因が絡み合うことで起こると考えられております。   もっと読む
2018-12-04 市貝町議会 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月04日−01号 そして中学校へ行く、そして高校へと行くわけですが、その間に体の発達に伴って心理的な状況が来るわけです。女性にとっては、今、大体小学校の高学年になれば初潮という現象が出てくるわけです。ですから、思春期と反抗期というのがどんどん早まってきているわけです。これは誰しも経験することです。これは成長に伴って起こることだから、決して悪いことではないんです。 もっと読む
2018-10-02 宇都宮市議会 平成30年第4回定例会(第6日目10月 2日) とりわけ教育相談員、消費生活相談員、DV支援相談員、子ども発達センターの専門家体制は、高い専門性と経験が求められている上、年々相談件数が増加の一途をたどっています。処遇改善と人員増は喫緊の課題であるにもかかわらず、置き去りです。消防職員、保健師、図書館司書、生活保護ケースワーカーの専門職の人員不足は常態化しています。  第5に、河内、上河内地域自治センターの統廃合、機能低下について指摘します。 もっと読む
2018-09-28 那珂川町議会 平成30年第3回(9月)定例会-09月28日−06号 保育とは、辞書を引きますと、適切な環境のもとで健康、安全で活動できるように擁護し、心身が健全に発達するように教育することとあります。要するに保育所制度の出発点は、働く親のための預け場所ではなく、全ての子どもに健全な発達となる保育を保障する子どものための制度ということです。 もっと読む
2018-09-13 那須塩原市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月13日−05号 さらに、発達障害を持つ外国人児童生徒が確認された場合には、日本人の児童生徒と同様に、校内教育支援委員会や市教育支援委員会を経て、特別支援学級への通級や入級を検討することも行っております。その上で、日本語指導教室の教員等による支援も継続して行うこととしております。  最後に、(4)の中学生に日本語教室は設置されていないが、支援の必要性についてお答えをいたします。   もっと読む
2018-09-12 那須塩原市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月12日−04号 ここには、議員もご承知と思いますけれども、発達段階に応じて19から22の数の徳目が挙げられ、それに基づいて子どもたちが考える、議論する道徳というものが昨年度から実は始まっております。この中にも「武士道」の中に書かれてあった、先ほどもおっしゃいましたけれども、さまざまな道徳的価値というものがありましたけれども、そういったものが徳目の中にしっかりと位置づけられています。   もっと読む
2018-09-12 宇都宮市議会 平成30年環境経済常任委員会(第1日目 9月12日) そこはそれなりにみんなね,なぜジャズのまちなのかという部分が結構明確に打ち出されていて,だからうちはジャズのまちなんですよという部分があるんですけれど,宇都宮市の場合ね,まあいろいろ淵源があるのは確かなのですけれども,プロの演奏家がお金をとってジャズを聞かせているところが日常的にあって,それが産業として十分ね,発達していかないと,本当の意味では大きくならないんだろうなと思うんですね。   もっと読む
2018-09-12 宇都宮市議会 平成30年厚生常任委員会(第1日目 9月12日) 保健所健康増進課長   阿部 龍之     保健所保健予防課長    黒崎 彰弘 保健所生活衛生課長   木原 晴子     衛生環境試験所長     石岡 真緒 食肉衛生検査所長    鈴木 正敏 子ども部長       塙  雅彦     子ども部次長       梓澤 昌徳 子ども未来課長     坂井  晃     子ども家庭課長      田邉 眞理 保育課長        吉澤 正浩     子ども発達 もっと読む
2018-09-11 宇都宮市議会 平成30年第4回定例会(第5日目 9月11日) 次に、小中学校における防災教育の進め方についてでありますが、本市におきましては、防災教育の手引きを作成し、全校に配付しており、各学校におきましては、それに基づき、児童生徒の発達の段階や学校の立地環境などを踏まえた防災に関する学習や避難訓練の実施により、災害時にみずからの命を守ることができるよう指導しているところであります。   もっと読む
2018-09-07 宇都宮市議会 平成30年第4回定例会(第3日目 9月 7日) その対策として、文部科学省では、キャリア教育について、一人一人の社会的、職業的自立に向け、必要な基盤となる能力や心構え、態度を育てることを通して、キャリア発達を促す教育と定義し、推進しています。   もっと読む
2018-09-06 鹿沼市議会 平成30年第4回定例会(第3日 9月 6日) 支援が必要な高齢者、歩行困難者、車椅子使用者はもちろんですが、視覚障がい者、聴覚障がい、発達障がい者についても、その支援のマニュアルというものは、今、現在、それぞれの自治会がやっているということでないということですが、ネットワークはしているということでございますけれども、それぞれのその自主防災組織との連携ですね、有事の場合、どのようにしてそれを守る、その方たちを守っていくのか、その点1点だけを再質問 もっと読む
2018-09-06 宇都宮市議会 平成30年第4回定例会(第2日目 9月 6日) 超少子高齢化の進展、第4次産業革命による産業構造の急激な変化、あるいは所得格差、教育格差等の課題が山積される中、現代においての教育も、いじめや不登校、発達障がい児対応など、教職員の過酷な労働環境は課題となっております。2016年度文部科学省の教員勤務実態調査でも、過労死ラインを上回る教員が、小学校で3割、中学校で6割に上るとされております。 もっと読む
2018-09-05 鹿沼市議会 平成30年第4回定例会(第2日 9月 5日) これは、こども総合サポートセンターだけのことではありませんが、特に最近のように、コミュニケーションツールが発達してくると、相談の形態も内容も多様化してきているのではないかと思っています。  先日も、いじめ相談にスマートフォン向け無料通話アプリLINEを導入したら、相談件数が飛躍的に増えたというニュースをやっていました。   もっと読む