23件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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野木町議会 2017-09-21 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月21日−06号

このカウンセラーによりまして、さらに問題があると言ったり、あるいは継続でやったほうがいいという方がありますが、ちょっと医師のほうの診断が必要だということになりますと、産業のほうにつないだり、あと産業のほうから別の先生のほうを紹介していただくとか、そういった形で進めております。  

益子町議会 2017-09-07 09月07日-議案説明・質疑-03号

1節報酬につきましては、産業及び情報公開審査会行政改革推進委員会等の報酬でございます。5節災害補償費につきましては、公務災害補償費の負担金でございます。7節賃金につきましては、臨時職員6名分の賃金でございます。8節報償費につきましては、自治功労、産業功労等の表彰時の記念品、人材育成講師の謝金でございます。18ページをお願いいたします。

鹿沼市議会 2017-06-16 平成29年第2回定例会(第4日 6月16日)

また、恒常的に時間外勤務の多い職員に対しては、衛生管理者を初め、産業やカウンセラーとの面談などにより、健康管理に取り組んでいるところでございます。  次に、精神的疾病に起因する職員の長期休暇・休業の実態とその対応策についてでありますが、鹿沼市における精神的疾病に起因して休暇・休業を取得している職員数は、過去5年間では、全職員のうちおおむね0.5%から1.3%程度となっております。  

益子町議会 2016-09-08 09月08日-議案説明・質疑-04号

1節報酬につきましては、産業及び情報公開審査会、行政改革推進委員会委員の報酬でございます。5節災害補償費につきましては、公務災害補償費の負担金でございます。7節賃金につきましては、臨時職員7名分の賃金でございます。8節報償費につきましては、自治功労、産業功労等の表彰時の記念品代等でございます。

野木町議会 2013-09-04 平成25年  9月 定例会(第6回)-09月04日−01号

今までも校医報酬の中で健康管理医の報酬分の年額1万円になるわけですが、これは支出しておりましたが、校医の役割はあくまでも児童・生徒の内科健診等で、今回の健康管理は学校の教職員を対象とした産業的なものとなり、関係する小山市や下野市も区分された報酬条例となっておりましたので、今回改正の提案をさせていただくものでございます。  よろしくご審議をお願い申し上げます。  以上です。

野木町議会 2013-06-05 平成25年  6月 定例会(第4回)-06月05日−02号

構成メンバーは、安全衛生管理者である副町長、衛生管理者から1名、産業職員から8名の計11名であります。  安全委員会は、主に製造業建設業運送業などの事業所で作業などの労働災害の防止のため協議をする委員会であるのに対し、衛生委員会労働者健康保持、健康障害の防止を協議する委員会となっております。  

鹿沼市議会 2013-03-07 平成25年第1回定例会(第3日 3月 7日)

また、精神疾患の予防及び休職中の対策といたしましては、衛生管理者やカウンセラーによる面接・相談、あるいは産業による職場巡視や診断等を行っております。  また、メンタルヘルス研修を毎年実施し、管理監督者としての対応や精神疾患にならないための対策等を行っております。  このほか、市で実施する定期健康診断の際には、ストレスがどのくらいあるかを判断できるアンケート調査も実施しております。  

益子町議会 2012-09-07 09月07日-議案説明-04号

1節報酬につきましては、産業及び情報公開の審査委員の報酬でございます。2節、3節、4節につきましては、人件費でございます。5節災害補償費97万6,645円につきましては、公務災害補償費の負担金でございます。7節賃金71万9,226円につきましては、臨時職員1名分でございます。8節報償費10万1,071円につきましては、自治功労、産業功労等の表彰時における記念品代等でございます。

佐野市議会 2010-12-01 12月01日-一般質問-04号

これに基づいていろいろ決められておるわけですが、特にその中で、この佐野市立学校職員安全衛生管理規程から、常時50人以上勤務する学校には産業を置くことと規定しています。常時50人以上勤務する学校には産業を置くことということであります。しかし、今年度50人以上勤務している学校はないために、産業は置いておりません。

鹿沼市議会 2007-12-04 平成19年第7回定例会(第2日12月 4日)

その他の特別職職種についてでありますが、消防団員や農政協力員などの年額報酬として支払う職種が15、行政指導相談員や産業などの月額報酬として支払う職種が30、政治倫理審査会委員や環境審議会委員など日額報酬として支払う職種が46、時額報酬として保健指導医の計92の職種について計上しております。  

鹿沼市議会 2007-08-01 平成19年第4回定例会(第2日 8月 1日)

また、職場環境につきましては、産業及び衛生管理者が定期的に職場を巡視し、状況の把握に努めるとともに、職員が円滑に職場に復帰できるよう、職員及び職場に対し支援を行っております。  以上で答弁を終わります。 ○議長(阿見英博君) 松井正一君。 ○5番(松井正一君) 次の項目に移ります。  メンタルヘルスケア対策についてお尋ねをいたします。

鹿沼市議会 2007-03-07 平成19年第1回定例会(第2日 3月 7日)

11月に開催いたしました第2回の委員会におきましては、職員課より本年度新たに立ち上げました、長期療養者が心身ともに円滑な職場復帰ができるよう、「慣らし勤務」を取り入れた「長期療養職員の職場復帰支援制度」、及び昨年改正されました労働安全衛生法に基づき、産業による面接指導を実施している「過重労働対策の状況」について報告をし、メンタルヘルス対策の強化につきましてさまざまな協議をいたしました。

鹿沼市議会 2006-12-07 平成18年第6回定例会(第3日12月 7日)

仕事量の増大、職員のストレスに対する管理者としての対処についてでありますが、職員健康状態を適正に管理するため、時間外勤務の状況を随時把握するとともに、健康診断の結果及び定期的な職場巡視の結果を参考に、産業及び衛生管理者による面接指導・相談等を実施し、健康の保持・増進、疾病の早期発見、傷病の長期化防止に努めております。  

鹿沼市議会 2006-03-07 平成18年第2回定例会(第2日 3月 7日)

次に、職員健康管理対策につきましては、職員健康状態の適正な把握と、作業関連疾患の防止を目的に、時間外勤務の現状把握のもと、職員年齢職種及び職場環境に応じた健康診断の受診指導、また検診結果及び定期的な職場巡視に基づく産業の事後指導、相談等により、健康の保持・増進、疾病の早期発見、傷病の長期化防止に努めているところであります。  

鹿沼市議会 2003-03-13 平成15年第2回定例会(第4日 3月13日)

そういう意味で鹿沼市におきましては、50人以上の学校、東中でありますが、東中には産業という校医を設置しまして、そして校長衛生管理者、これは養護教諭が主としてなりますが、そのほか有識者を交えた管理委員会というのを設置して、そして月1回の割合で教職員健康診断あるいは健康管理をやっているわけであります。  

鹿沼市議会 1997-03-12 平成 9年第1回定例会(第3日 3月12日)

次に、20歳代から30歳代に対する生活習慣病対策についてでありますが、この年代は就労年齢層でもあり、職場での健康診断や産業等により対策が進められているものと思います。市では主婦層に対して生活習慣病に大きく関与している食生活や運動について婦人の健康づくり事業として食生活改善推進委員の育成、また各学校での家庭教育学級を通して骨粗鬆症や肥満予防などの講話や調理実習教室を開催しております。  

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