1620件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第4日 6月14日)

粟野地域においても、引き続き市民生活の基盤となる社会インフラの維持や基幹産業である農林業の振興を初め、様々な課題解決に向けた取り組みを進める必要があると考えております。  次に、4地区ごとの現状と課題について説明いたします。  まず、粟野地区については、「高齢化による各種団体の運営難」、「後継者不足による一部団体解散」などが挙げられます。  

鹿沼市議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第3日 6月13日)

そしてヘリポートが500メートル先にある運動公園を使わないと、ヘリの離着陸ができないと、そういったことで、今土沢・森友の日光産業団地のほうに獨協医科大学病院日光医療センターの移転を計画しております。  そうすると、上都賀病院から15キロほどなのです。  上都賀病院は、診療報酬総額80億円です。そのうちの1割を、今現在、旧今市市の住民の方で占めているということで議事録には載っています。  

鹿沼市議会 2019-06-12 令和元年第2回定例会(第2日 6月12日)

○佐藤 信 市長  緑化木産業の振興についての質問のうち、市花サツキのPRについてお答えをいたします。  まず、今年度の鹿沼さつき祭りの成果と今後の課題についてでありますが、今年度はローマ法王へのサツキの贈呈というビッグニュースがあり、鹿沼さつき祭り実行委員会による事前のPRにも大変力が入り、新聞テレビなどでも紹介をされたところであります。  

鹿沼市議会 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第5日 3月18日)

また、新たな雇用創出などを目的とした新産業団地の整備、地域住民の主体的な活動を支援する地域の夢実現事業、鹿沼産材の活用促進を図る地場産材需要拡大、子育て環境の充実、JR鹿沼駅東通り整備などの拠点駅周辺の整備、昨年に続き二度目の開催となる「春の彫刻屋台まつり」など、観光施策の充実、イチゴ摘み取りハウスや駐車場の増設などによる花木センターの機能強化、「いちご一会とちぎ国体」に向けたTKCいちごアリーナの

鹿沼市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第1日 2月25日)

産業の振興については、4年後の予約分譲開始に向け、新産業団地の整備を引き続き推進するほか、雇用の創出のため、新たな国の制度を活用し、移住を前提とした東京圏からの就業者・起業者に対する支援を行います。  また、外国人材の受入拡大により、特に「ものづくりのまちかぬま」におけるマンパワーの確保が期待できることから、関係者と情報共有しながら、受入環境の支援を検討してまいります。  

那須塩原市議会 2018-12-19 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月19日−08号

      議案第98号 平成30年度那須塩原市後期高齢者医療特別会計補正予算(第3号)       議案第100号 平成30年度那須塩原市介護保険特別会計補正予算(第3号)       議案第102号 平成30年度那須塩原市下水道事業特別会計補正予算(第4号)       議案第104号 平成30年度那須塩原市農業集落排水事業特別会計補正予算(第3号)       議案第107号 平成30年度那須塩原市産業団地造成事業特別会計補正予算

野木町議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月14日−05号

   上原善一君     教育次長      寺内由一君  会計管理者           栗田幸一君     総務課長      寳示戸 浩君  兼会計課長  政策課長     酒井浩章君     未来開発課長    小沼洋司君  税務課長     岡田辰夫君     住民課長      森 洋美君                     産業課長兼  健康福祉課長   石渡 真君     農業委員会

那須塩原市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月10日−07号

特に、那須高林産業団地に関しては、その中でも10%のものを特別20%、そして限度額の1億は変わらないわけですけれども、これらにした大きな理由と、それから5,000㎡以上ということになるということは、対象として那須高林産業団地の区画は5,000㎡以上という理解でよろしいんですか。 ○議長(君島一郎議員) 答弁を求めます。  産業観光部長

那須塩原市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月07日−06号

産業観光部長。 ◎産業観光部長(小出浩美) 観光客の入り込み数の把握について、昨年度と違いはあるかというご質問でございますけれども、観光客入り込み数調査対象は、昨年度とほぼ同様でございます。 ○議長(君島一郎議員) 15番、櫻田貴久議員。 ◆15番(櫻田貴久議員) それでは、調査対象の数についてもお伺いをいたします。 ○議長(君島一郎議員) 答弁を求めます。  産業観光部長

鹿沼市議会 2018-12-07 平成30年第5回定例会(第4日12月 7日)

そういう意味で、やっぱりいかにその地元に残ってもらうかとかというのかとか、東京に1回出ても、また戻ってきてもらうような仕組みというのが、どう考えていくのかというのは大切なことだと思うのですけれども、そういう意味で、新産業団地とか、そういう雇用の場をつくるというのもあるのですけれども、ただ、ある意味新産業団地ができると、地場の産業からの雇用がそっちに流れる可能性もあって、逆にその、変な話ですけれども、

那須塩原市議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月06日−05号

       大宮司敏夫  企画部長      藤田一彦    企画政策課長    松本仁一  総務部長      山田 隆    総務課長      田代宰士  財政課長      田野 実    生活環境部長    鹿野伸二  環境管理課長    五十嵐岳夫   保健福祉部長    田代正行  社会福祉課長    板橋信行    子ども未来部長   冨山芳男  子育て支援課長   相馬智子    産業観光部長

鹿沼市議会 2018-12-06 平成30年第5回定例会(第3日12月 6日)

そういった形の中で、上殿町はまだ都会のほうに入るのですか、そういった形で私自身は見させていただいているのですが、田舎暮らしをしたい、田舎で働きたいという方には、中山間地域において、こういった同じようなおためしの家を導入をしていただいて、例えば農業や、鹿沼市の産業であります林業、そして畜産などのインターンシップが今後できないのか。

市貝町議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−02号

また、地域全域を自然環境に恵まれた田園空間としての位置づけ、サシバが育ち舞う自然環境、自然生態、家の環境里山風景などは可能な限り保全するとともに、主要産業である農業の成長、産業化の推進、人口の急激な減少化の回避、生活環境の整備に合わせて自然環境を生かした観光や、交流事業による地域の活性化を図っていくことが、今後の課題であろうと思います。  

鹿沼市議会 2018-12-05 平成30年第5回定例会(第2日12月 5日)

地域コミュニティの課題については、主に地域で守り育てる子育て機能の低下、地域防災地域防犯機能の低下、イベントや年中行事の継続困難、若年層の減少による地域産業の衰退などが一般的に言われている問題です。  それらを、改善を図るためにも、市街化調整区域の活性化のための土地活用対策をどのように考えているのか、市の所見をお伺いします。