1110件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

益子町議会 2022-06-04 06月04日-一般質問-01号

特に人間と自然のかかわりの中で、地球規模環境問題これへの対応を考える。あわせて地域的、文化的雇用制へ対応していく、これが今後の課題であるとしていました。キーワードとしては、風景、景観、眺望、資源環境、歴史などかなと思って聞いておりました。  そういう観点に立ちまして、特にこれは環境問題観点からなのですけれども、益子小南東部における森林開発、極めて大きいものがあります。

真岡市議会 2021-12-09 12月09日-02号

環境問題これからしっかりと取り組まなければならない問題だと思っております。先ほど議員からお話がありましたように25市町が県と一緒に宣言をしたわけであります。そして、今県議会のほうで、先ほどありましたように議員提案を条例として今議会にかけているようでございます。

真岡市議会 2021-09-10 09月10日-03号

やはり今後の、大きな世界的規模の問題ですので、やはり市民に対してもあらゆる座談会とか何かの集まりでこういった環境問題についての何か積極的な宣伝、そういったもの必要かなと思うのですが、部長どうですか、この辺の市民への周知などのそういった考えは。あればちょっとお聞かせください。 ○渡邉隆議長 関市民生活部長。 ◎関一美市民生活部長 再質問にお答えいたします。  

那珂川町議会 2020-12-16 12月16日-04号

SDGsなんですけども、以前伊藤議員SDGsを取り上げて、主に環境問題として質問されておりました。今、いろんな企業SDGs理念をちょっと学ぼうということで、それを経営理念に取り込もうということで非常に多くの企業が増えております。今後、国民的な関心も増えてくると思うんですけども、最初にSDGsというのは、総合戦略総合計画の関係を考える前に基本的なことを改めて確認しておきたいと思います。

益子町議会 2020-09-03 09月03日-一般質問-01号

次に、教育新聞を見ておりますと、牛乳を飲むとき使っておりますプラスチック製ストローについて、最近ほかの地方では地球環境問題背景削減、不使用というのですか、使わないというような動きが起きております。代替案としましては、紙製ストローとかマイコップだとか直飲みとか、いろいろ提案されていますけれども、益子町ではそういう検討とかしているのかお伺いします。 ○議長星野壽男) 学校教育課長

小山市議会 2020-06-06 06月06日-03号

総合計画策定に当たっては、少子高齢人口減少及び高度情報化国際化等の急速な進行産業就業構造変化地球温暖化等地球規模環境問題を初めとする本市を取り巻く社会経済情勢変化市民ニーズ多様化などの状況を踏まえ、本市の将来あるべき姿を描くとともに、その具体的実現手段と順序を明らかにしていくこととしておりますが、SDGsが掲げる持続可能なまちづくりや誰一人取り残さない社会実現という目標は、

那珂川町議会 2020-03-12 03月12日-03号

そのための取り組みとして、自然観察会水辺教室などの学習機会を通して環境保全環境に対する意識の高揚を図っているところでありますが、それらの取り組みにつきましては申し込みをされた方に限られており、より多くの市民の方に関心を持ってもらうためには、全ての市民を対象とした環境保全環境問題に対する働きかけや取り組みが必要ではないかと考えますが、見解をお尋ねいたします。

壬生町議会 2020-03-11 03月11日-03号

流れでいますけれども、特に子供たちはもう容赦なくそういうときには臭いと言いますんで、そういうことが壬生町の今までの町として、大変外部からもいい町だとは言われてはいますけれども、そういうものというのが、やはり環境としてあまりよろしくないというな気はしますけれども、ただやはり生産者生活というか、あると思いますので、あえてその辺については許可が出ればできるんではないかと思っていますけれども、やはりこの環境問題

壬生町議会 2020-03-11 03月11日-03号

流れでいますけれども、特に子供たちはもう容赦なくそういうときには臭いと言いますんで、そういうことが壬生町の今までの町として、大変外部からもいい町だとは言われてはいますけれども、そういうものというのが、やはり環境としてあまりよろしくないというな気はしますけれども、ただやはり生産者生活というか、あると思いますので、あえてその辺については許可が出ればできるんではないかと思っていますけれども、やはりこの環境問題

足利市議会 2020-03-10 03月10日-一般質問-03号

経済成長のための大量生産大量消費社会をつくり上げてきた代償として、世界各地で公害などの環境問題が深刻化する中、人類は自然の再生能力を超え、地球が生産できる以上の資源を消費していることが分かってきております。  その中で、未来の世代が必要とする資源を使い切ってしまうことなく、現在の世代の必要を満たす持続可能という発想が生まれてきました。

那須塩原市議会 2020-03-04 03月04日-03号

昨日の質問、答弁でも申し上げましたが、再エネ、それから、低炭素化CO2削減というのは、1分野再生環境分野だけではなくて、やはり経済として連動していると、もう海外では、もう例えばグリーンファンドであったりとか環境金融なんて言い方しますが、もう環境問題それから、CO2ゼロ、低炭素化というのは、もう一つ分野ではなくて社会全体、経済界全体の普遍的な価値観となっておりますので、そうしたところをしっかりと

那須町議会 2020-03-03 03月03日-03号

地球温暖化による異常気象世界各地で頻発しており、気候変動世界で深刻な環境問題一つとなっていると認識をしているところでございます。現在策定中の第7次町振興計画後期基本計画では、地球温暖化対策推進施策に掲げ、温室効果ガス排出量削減推進再生可能エネルギーの活用により、環境との共生に配慮した持続可能なまちづくりを進めてまいりたいと考えているところでございます。 以上です。