45件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-06-12 令和元年第2回定例会(第2日 6月12日)

次に、飼い主への周知についてでありますが、上都賀医師会と連携しながら、予防接種などの機会に、環境省で発行しているパンフレットなどを活用し、周知を図っていきたいと考えております。  以上で答弁を終わります。 ○大島久幸 議長  島田一衛議員。 ○3番 島田一衛 議員  ありがとうございました。  それでは、再質問をさせていただきます。  

真岡市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月10日−議案質疑、一般質問−02号

災害で負傷したペットの応急手当てや保護避難所での飼育スペース設置、飼い主と同行避難をしたペットに対応する総合窓口の設置や市と県医師会の連携強化も盛り込むなど、災害時における動物救護活動に関する協定締結していただきたいと思います。人間ではないものの、命があり、家族の一員と受けとめている飼い主にとっては、切実な問題ではないかと思います。

那須塩原市議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月04日−03号

また、本市独自の取り組みといたしましては、農協、酪農協及び栃木県医師会と連携し、届出伝染病であるアカバネ病等の予防接種や検査に係る費用の一部を助成しております。  次に、(4)の家畜(乳用牛・肉用牛)の導入、施設や附帯設備の新設・増設に対する支援内容についてお答えいたします。  

真岡市議会 2018-12-01 平成30年 12月定例会 一般質問-質疑・一般質問通告書

市   長③災害で負傷したペットの応急手当保護避難所での飼育スペース設置、飼い主と同行避難したペットに対応する総合窓口の設置や、市と県医師会の連携強化も盛り込むなど、災害時における動物救護活動に関する協定締結して頂きたい。また、災害時における、あなたとペットは大丈夫?という災害ガイドラインの配布をしてはどうか。

小山市議会 2018-06-12 平成30年  6月定例会(第2回)-06月12日−03号

医師でもある職員の話では、採餌環境も大切だが、何より人間との距離間、人間トキを見ても襲わないということがトキにわかってもらえれば、人里までやってくるらしいです。写真を撮ろうとする動きだけでトキは逃げてしまうらしいです。コウノトリにつきましても、人間はコウノトリを襲わない。人が近くにいてもコウノトリが安心しているような環境が整えば、人のいるところでも営巣できるのではないかと思います。

那須町議会 2017-12-04 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月04日−一般質問−03号

例年ですと、そういった通知を送りますと、飼っている犬が実は亡くなってしまったとか、あとは医師さんに相談したところ、病気を持っているので予防注射しないほうがいいのだというふうな反応は来てはおります。ただ、町としてもそういった状況も把握できておりませんので、していない犬の飼い主様に対して、再度注射するように呼びかけているというところでございます。  以上でございます。

野木町議会 2017-09-15 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月15日−04号

それでは、179ページ、5款農林水産業費、4目畜産業費、7節の賃金でございますけれども、ここに賃金ということで医師日当という1万6,660円かな、これ計上してありますけれども、この内容等を教えていただきたいと思います。 ○議長(鈴木孝昌君) 産業課長。 ◎産業課長農業委員会事務局長(橋本利男君) 賃金の日当の内訳でございますが、医師の日当が1日8,500円になります。

鹿沼市議会 2017-06-14 平成29年第2回定例会(第2日 6月14日)

「犬猫適正飼養検討会」のメンバーですが、動物愛護団体、それから栃木県医師会、上都賀医師会、栃木県動物愛護推進員、きれいなまちづくり推進協議会、鹿沼市自治会連合会の6団体、9名のメンバーで構成されております。  第1回の検討内容、検討会の内容ですが、犬猫の適正飼養及び犬猫殺処分ゼロに向けた取り組みや支援のあり方、不妊・去勢手術費の負担の課題について意見交換を行いました。  

小山市議会 2016-10-14 平成28年  決算審査特別委員会-10月14日−03号

実績報告書の109ページ、2目の1番下のところにあります動物とのふれあい飼育委託事業費ということで30万計上されていますが、医師会のほうの協力を得て、各学校でされていると思いますが、27年度の状況についてお知らせください。 ○安藤良子委員長 答弁、池澤学校教育課長。 ◎池澤満学校教育課長 ただいまの委員の質問にお答えしたいと思います。  

野木町議会 2016-09-13 平成28年  9月 定例会(第5回)-09月13日−01号

ただこの金額に対しては、どこで手術するか医師さんにもよって値段若干違いますし、犬によっても違います。猫によっても違いますので、3万というのは一つの目安というふうにお考えいただきたいと思います。ただ、この助成額について犬5,000円、猫4,000円については、やはり飼い主が責任を持ってこういった繁殖を必要に応じての繁殖を抑えるとか、飼い主の責任というのは多分にあるかと思います。

鹿沼市議会 2015-12-08 平成27年第7回定例会(第3日12月 8日)

そして飼い主のいない体長15センチメートル以上の猫の苦情・相談があった際には、栃木県動物愛護指導センターや市内の医師と連携しながら、必要に応じて現地確認を行うなど、個々の事例に対応しております。  今後とも栃木県動物愛護指導センターや市内の医師等と連携しながら、対応してまいりたいと考えております。  

市貝町議会 2015-12-03 平成27年 12月 定例会(第6回)-12月03日−02号

このような場合には、かかりつけの医師などに相談し、愛護団体などに情報提供を働きかけてもらうなど、里親を探してもらうことも有効な手段であると考えております。また、有料ではありますが、老犬ホームに預けるという選択肢もございます。  いずれにいたしましても法律においては、あくまでも動物の所有者は、終生飼育に努めなければならないとされております。

小山市議会 2015-02-20 平成27年  2月定例会(第1回)-02月20日−02号

今後も県動物愛護指導センターや県医師会等と連携し、適正飼養の推進に取り組み、一人一人が動物に対する慈しみの心を持ちながら、不幸な動物を少しでも減らし、人と動物が共生できる社会を構築できるよう啓発してまいります。   以上、よろしくお願いいたします。 ○大山典男議長 20番、荒川議員。                   

小山市議会 2014-12-04 平成26年 12月定例会(第4回)-12月04日−05号

平成16年度より、教育委員会では県医師会に委託契約をし、学校飼育ふれあい活動を行っているところでございます。活動内容でございますが、飼育環境や飼い方の助言を受ける訪問指導と、小動物と触れ合う活動の支援を受けるふれあい教室がございます。いずれも医師に専門的立場からかかわっていただくことにより、子供たちが瞳を輝かせ、主体的に取り組むなどの高い教育効果を上げていただいているところでございます。

野木町議会 2012-12-07 平成24年 12月 定例会(第6回)-12月07日−03号

そこで、ペットの同行避難というのですか、そういうものを行政のほうで許可下りるならば、ペット同伴で避難所に行きたいという方が、新宿区医師会のほうのアンケートで70%という方が要望をしているわけなのですが、新宿区保健所の方で高木さんという方がそれを推奨しているわけなのですが、飼い主本人があくまでも面倒をみるという基本姿勢でということを前提で、新宿区全戸に同行避難マニュアルを配布したということがあるのですが

市貝町議会 2012-03-08 平成24年  3月 定例会(第3回)-03月08日−04号

1校当たり2名の医師を派遣いただき、指導助言をいただく事業でございます。委託先は、宇都宮市にあります社団法人栃木県医師会でございます。内容なんですが、対象は小学校1年生が対象でございます。ウサギを借りてきまして、子供たちに、ウサギの生態についての説明や、実際に聴診器を当てて、生きているというか、息をしている様子などを体験していただくものでございます。

那須町議会 2011-12-07 平成23年 12月 定例会(第8回)-12月07日−一般質問−03号

その事業名は、医師との連携を図った体験活動推進事業でございます。各小学校におきまして実施されておりました。現在は諸般の事情で実施されておりません。医師が連れてきたウサギとか小動物子供たちが抱きまして、ウサギの例えば体温があること、温かいことですね、または聴診器を使ってウサギにも心音があるのだということを確認したり、命についての実感をする、そういった事業でございます。